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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【ジャパンオープン(50m)】最終日は今牧女子主将と松本が決勝へ 冬の鍛錬を誓う/ジャパンオープン(50m)4日目
    水泳部のニュースです。 【ジャパンオープン(50m)】最終日は今牧女子主将と松本が決勝へ 冬の鍛錬を誓う/ジャパンオープン(50m)4日目 4日間にわたるジャパンオープンも最終日。この日は女子50メートルで今牧まりあ女子主将、女子100メートルバタフライで松本信歩が決勝に進んだ。両者ともに日本トップ選手などを相手に健闘したが、それぞれ7位とまずまずの成績にとどまった。冬場は大きな大会はないが、それを越えると世界水泳の代表権がかかる日本選手権がある。今回得た課題を解消するべく、さらなる成長に期待する。
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  • 【ジャパンオープン(50m)】松本と亀井が活躍 ともに表彰台へ/ジャパンオープン(50m)3日目
    水泳部のニュースです。 【ジャパンオープン(50m)】松本と亀井が活躍 ともに表彰台へ/ジャパンオープン(50m)3日目 ジャパンオープンは3日目に突入した。早大からは6種目に9人がエントリーしていた。前日に自己記録を更新した、亀井涼子が今日も躍進。50メートル背泳ぎでまたも自己ベストを出し、全体トップで予選を通過すると、決勝ではそのタイムをさらに縮めて銀メダルをつかみ取った。さらにメダル獲得の期待もかかっていた松本信歩は、得意の200メートル個人メドレーで決勝に進み堂々の3位を獲得した。
    1 min
  • 【全早慶野球戦】応援席もオール早稲田! 3年ぶりの全早慶野球戦応援
    応援部のニュースです。 【全早慶野球戦】応援席もオール早稲田! 3年ぶりの全早慶野球戦応援 東京六大学野球秋季リーグ戦が早稲田の2連勝で幕を閉じてから3週間。応援部が再び打倒慶應を目指し、応援席に集結した。しかし、今回集ったのは全早慶野球戦。現役部員だけでなくOB、OGも参戦すると、全早稲田となって全慶應との総力戦を繰り広げた。「学生野球の父」と称された野球部初代監督・飛田穂洲氏をはじめ、歴代の数々の野球部の監督が育ったこの地・茨城。早稲田の野球、そして学生野球ゆかりの地で行われた3年ぶりの全早慶戦で全早稲田が応援活動を創り上げた。試合は序盤から苦しい展開となったが、「泥臭さ」は全世代の早稲田人共通。試合は敗戦となったが、最後の一球まで魂の応援をグラウンドに送り続けた。また、水戸第一高校吹奏楽部との合同演奏が行われたほか、観客とのコミュニケーションも密に行い、茨城とのつながりを感じさせる応援となった。
    2 min
  • 【関東大学対抗戦】9年ぶりの国立決戦 立ち上がりに課題を残し明大に敗北
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学対抗戦】9年ぶりの国立決戦 立ち上がりに課題を残し明大に敗北 舞台は東京・国立競技場。早大はこの地では実に9年ぶりとなる関東大学対抗戦の最終節、明大戦に臨んだ。試合開始早々から失点し、3連続トライを許す苦しい立ち上がりに。反撃を試みた早大はWTB松下怜央、FB小泉怜史が得点を挙げ、7点差に迫って前半を終える。一転して後半は開始から早大ペースの試合運びを見せた。しかし、後半3分にインターセプトを許し、流れをつかみ切れない。24分にWTB槇瑛人のトライで追い上げを図るが、終盤に失点し万事休す。最終スコア21ー35で敗北し、対抗戦を3位で終えた。
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  • 【ジャパンオープン(50m)】斎藤が今大会も銅メダルを獲得/ジャパンオープン(50m)2日目
    水泳部のニュースです。 【ジャパンオープン(50m)】斎藤が今大会も銅メダルを獲得/ジャパンオープン(50m)2日目 ジャパンオープンの2日目、早大勢からは斎藤千紘が得意の50メートル平泳ぎで決勝に進出。自己最高の2位を目指したが、10月の日本選手権に続く3位となった。また、この日は亀井涼子と小原天寧が自己ベストを更新した。
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  • 【4年生引退コメント集】「早稲田でプレーできて本当に良かった」(永橋主将)/4年生引退コメント集
    ハンドボール部のニュースです。 【4年生引退コメント集】「早稲田でプレーできて本当に良かった」(永橋主将)/4年生引退コメント集 先日行われた早慶定期戦で圧巻の試合運びを見せ、慶大に大勝した男子ハンドボール部。この試合をもって引退した4年生の選手・スタッフのコメントをご紹介します。
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  • 【関東大学対抗戦】「FWで真っ向勝負したい」(井元)/早明戦前日練習レポート
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学対抗戦】「FWで真っ向勝負したい」(井元)/早明戦前日練習レポート 今日の上井草グラウンドは笑顔があふれていた。ひんやりとした空気の中で行われた明大戦の前日練習。 約1時間の全体練習とアタックディフェンスやユニット練習などを通して、最終調整を行い、早大は明日に向けて気持ちを高めた。
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  • 【東日本学生秋季選手権】島谷、北脇、山路の3人が優勝! 勢いこのまま天皇杯へ!
    レスリング部のニュースです。 【東日本学生秋季選手権】島谷、北脇、山路の3人が優勝! 勢いこのまま天皇杯へ! 11月28〜30日にかけて、天皇杯全日本選手権の出場権をかけた最後の大会、東日本学生秋季選手権が開かれた。早大からは、新人戦グレコローマンスタイル97キロ級に北脇香、新人戦フリースタイル-A70キロ級にズート麟、新人戦FS-A79キロ級に山路健心、新人戦FS-B61キロ級に吉澤禅、選手権GR63キロ級に谷口虎徹、選手権FS61キロ級に島谷侃が出場した。結果は、島谷、北脇、山路の3人が優勝、谷口、吉澤の2人が準優勝、ズートが初戦敗退であった。
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  • 【全日本大学選手権】まさに激闘、アクシデントもあり筑波大に惜敗 決勝進出ならず
    バレーボール部のニュースです。 【全日本大学選手権】まさに激闘、アクシデントもあり筑波大に惜敗 決勝進出ならず 全日本大学選手権準決勝、早大は日本代表を3名擁するタレント集団・筑波大と対戦した。第1セットは中盤にOH大塚達宣副将が負傷し、そのまま流れを筑波大に握られる。第2、第3セットを早大が連取し、迎えた第4セット。先に20点台に乗ったのは早大だった。だが終盤相手に逆転を許し、フルセットにもつれ込む。身を削るような激闘が繰り広げられたが、最終局面で筑波大が勝負強さを見せ、追い上げられてしまった。セットカウント2-3で敗戦し、明日の3位決定戦へと挑む。
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  • 【ジャパンオープン(50m)】田中がこの日唯一の決勝進出も振るわず/ジャパンオープン(50m)1日目
    水泳部のニュースです。 【ジャパンオープン(50m)】田中がこの日唯一の決勝進出も振るわず/ジャパンオープン(50m)1日目 今年は例年とは異なり冬に開催されたジャパンオープン。日本のトップ選手だけでなく、海外の選手も来日して開催されている。初日は、早大勢からはただ一人、田中大寛が100メートル自由形で決勝に進んだが、8位に終わった。この日は本来の力を実力を発揮できない選手が多かったが、そんな中でも松田藍青は100メートル平泳ぎで自己ベストを記録。新体制では数少ない平泳ぎ専門の若武者が結果を残した。
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