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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【東日本大学対抗競技大会】東インカレ初日、男女ともに好調な滑り出し!
    軟式庭球部のニュースです。 【東日本大学対抗競技大会】東インカレ初日、男女ともに好調な滑り出し! 東日本学生大学対抗競技大会が千葉県白子町で開催された。全日本大学対抗選手権前に殲滅戦方式を試せる唯一の大会であり、インカレ優勝を目標に掲げて日々練習に励んでいる早大軟式庭球部にとって、ここでの勝利はとても大きな意味がある。早稲田は男子部からAからDチームの4チームと女子部が出場した。初日はベスト8決定戦まで行われ、早大は男子部Aチームと女子部が初日を突破し2日目に駒を進めた。
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  • 【東日本大学選手権】田中、新宮が好投を見せ、決勝進出を決めた!
    ソフトボール部のニュースです。 【東日本大学選手権】田中、新宮が好投を見せ、決勝進出を決めた! 東日本大学選手権の2日目が開催された。3回戦の相手は清和大。田中彩絵、新宮怜美が完封リレーを見せ、打線は初回と4回にそれぞれ3点ずつを奪い、6-0で快勝を収めた。続く準決勝の相手は城西大。強豪とのこの一戦は、緊迫した投手戦となったが、3回の高美優の2点適時三塁打が決勝打となり、2-1で勝利し、決勝進出を決めた。
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  • 【第28回関東女子リーグ】筑波大相手にまた圧勝 盤石の戦いで勝ち点3積み上げる
    ア式蹴球部のニュースです。 【第28回関東女子リーグ】筑波大相手にまた圧勝 盤石の戦いで勝ち点3積み上げる ア式蹴球部女子は10日、リーグ戦では約4試合ぶりとなるアウェイでの一戦となった関東女子リーグ後期4節に挑んだ。対戦相手は今季ここまで9-0、3-0と圧倒している筑波大。ア女はまたも大差で勝ち点3を手にした。23分にFW生田七彩が快速を生かし得点すれば、38分には3バックの一角を担ったMFブラフ・シャーンがゴール前まで駆け上がりネットを揺らす。MF白井美羽の今季初ゴールが生まれた53分で早くも3点差をつけ、勝敗を決定づけた。
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  • 【2022アミノバイタルカップ】アミノ杯開幕! 城西大相手に2発快勝
    ア式蹴球部のニュースです。 【2022アミノバイタルカップ】アミノ杯開幕! 城西大相手に2発快勝 真夏の暑い日差しの中、アミノバイタルカップが開幕した。早大は2回戦で敗退した昨年の雪辱を晴らすべく今大会に臨んだ。初戦の相手は一昨年、昨年と同じく城西大。試合は早大が主導権を握る展開で進む。デビュー戦となったDF佐々木奈琉を中心に再三決定機を作り出すが、相手ゴールを割ることができない。それでも前半終了間際にロングスローからMF平松柚佑が先制点を奪う。53分に同点に追いつかれるが、直後に佐々木の仕掛けからPKを獲得。これをMF植村洋斗が決め、再び勝ち越しに成功する。そのまま1点リードを守り切り、2ー1でアミノ杯初戦を突破した。
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  • 【早稲田スポーツ125周年記念式典】早稲田スポーツ「新世紀」へ 125周年記念式典を開催
    その他のニュースです。 【早稲田スポーツ125周年記念式典】早稲田スポーツ「新世紀」へ 125周年記念式典を開催 早稲田大学の前身である東京専門学校に体育部が設立されてから125周年。節目を祝い、そして「早稲田スポーツ新世紀」と位置付けたこれからの125年の飛躍を決起するため、『早稲田スポーツ125周年記念式典』が挙行された。早大の創立者・大隈重信が「人は摂生すれば125歳まで生きることができる」と言ったことから、「125」は早大にとっては意味のある数字だ。式典には、現役の体育各部の代表の学生、卒業生、大学関係者など、早稲田スポーツに関わるさまざまな立場の人が参列した。岡田武史氏による基調講演や学生企画のクイズ大会などの演目を通じ、早稲田スポーツへの誇りを「加速」させる1日となった。
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  • 【早関定期戦】3年ぶりの早関定期戦 惜しくもドローで試合を終える
    ハンドボール部のニュースです。 【早関定期戦】3年ぶりの早関定期戦 惜しくもドローで試合を終える 今年で13回目となる伝統の早関定期戦。ここ2年は新型コロナウイルスの影響で開催できていなかったため、3年ぶりの開催となった。早大は、昨年の全日本学生選手権で関学大に敗れたこともあり、リベンジも含んだこの試合。前半立ち上がりから勢いにのり、先制点をあげ、その後3点のリードを奪う。中盤は一進一退の攻防となったが、前半は2点リードで折り返す。後半も早大がリードを守る展開となったが、残り3分で追いつかれた後、点差をつけることはできず、そのまま引き分けとなった。
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  • 【関東学生競技大会】4日間の熱戦を制し3位入賞! 全日本学生団体出場を決める
    馬術部のニュースです。 【関東学生競技大会】4日間の熱戦を制し3位入賞! 全日本学生団体出場を決める 2月末の関東学生馬術新人競技大会優勝、4月の東京六大学競技大会で優勝を果たし、好調を維持する早大馬術部。そんな馬術部は6月16日から19日にかけて関東学生競技大会に臨み、11月の全日本学生大会の団体出場権を獲得する戦いに臨んだ。今大会は、4日間で関東学生賞典障害飛越競技大会、関東学生賞典馬場馬術競技大会、関東学生賞典総合馬術競技大会の3種目の大会が実施され、各大会での成績が関東学生での総合成績として算出される。また、この総合成績には反映されないが、中障害D飛越競技もあわせて実施された。早大は1日目の障害馬術では13年ぶりの団体優勝。2日目の馬場馬術は4位に終わったが、3、4日目の総合馬術では3位と巻き返す。総合成績を3位で終え、全日本学生の団体出場権を確保した。中障害では、個人で吉實陽介主務、坂藤仁美がそれぞれ4、6位に入賞した。
    2 min

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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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