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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【早慶定期戦】終盤に耐え切れず逆転負け 3年ぶりの早慶戦勝利ならず
    ラクロス部のニュースです。 【早慶定期戦】終盤に耐え切れず逆転負け 3年ぶりの早慶戦勝利ならず 大舞台が帰ってきた。新型コロナウイルスまん延により一昨年は中止、昨年は無観客での開催となったラクロス早慶定期戦。今年はついに有観客での開催となり会場は熱狂に包まれた。女子部は2019年以来の勝利を目指して強豪・慶大に挑んだ。早大は攻守ともに安定感を見せ、5ー3で第3Qを終える。しかし最終第4Qに逆転を許し、勝利をつかむことができなかった。
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  • 【全日本女子学生選手権】佐藤・中原が初の全日個人出場 ともに2回戦敗退も団体に向け「収穫」あり
    剣道部のニュースです。 【全日本女子学生選手権】佐藤・中原が初の全日個人出場 ともに2回戦敗退も団体に向け「収穫」あり 個人の日本一を決定する全日本女子学生選手権が、有観客の下、日本武道館で行われた。今大会は各地域大会を勝ち抜いた90人が、トーナメント戦で優勝を争う。早大からは関東女子学生選手権でベスト28の佐藤桃佳主将、ベスト8の中原菜月の2人が出場した。初の全日出場となった2人は終始攻めの姿勢を見せたが、どちらも2回戦敗退となった。
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  • 【関東学生競技大会】富木合気道発祥の地にてワセダ大躍進!
    合気道部のニュースです。 【関東学生競技大会】富木合気道発祥の地にてワセダ大躍進! 関東学生合気道競技大会が早大柔道場にて行われた。男子乱取個人戦では、出場した4人全員が準決勝へ進出した。女子乱取個人戦では、高橋永理花 が優勝。乱取団体戦では男女アベック優勝を飾り、演武競技でも3ペアが表彰台を独占するなど練習の成果を十分に発揮した。
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  • 【早慶定期戦】伝統の早慶戦 大きな歓声を浴びて、119-77で完勝!
    バスケットボール部のニュースです。 【早慶定期戦】伝統の早慶戦 大きな歓声を浴びて、119-77で完勝! 早慶定期戦が代々木の舞台に帰ってきた。今年は、3年ぶりに東京・代々木第二体育館で、有観客で行われた。4年生4人をスターティングメンバーにそろえた早大は、試合開始から熱のこもったプレーで慶大を圧倒する。第1クオーターで35−17のダブルスコアにすると、そのまま勢いを手放さず、119-77で試合終了。体育館を埋め尽くすほどの観客の中、早大は伝統の早慶戦で華々しい勝利を飾った。
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  • 【早慶定期戦】延長戦にもつれ込む激戦の末に敗北。慶大への雪辱を誓う
    ラクロス部のニュースです。 【早慶定期戦】延長戦にもつれ込む激戦の末に敗北。慶大への雪辱を誓う 真夏の日差しが照りつける灼熱のグラウンドで第30回ラクロス早慶定期戦が開催された。3年ぶりの有観客試合となりスタジアムにも多くの観客が詰め寄せた試合は前半から両チーム一歩も引かない接戦となり、同点のままサドンデスの延長戦に突入した。早大は勝ち越しのチャンスもあったが、慶大に決勝ゴールを決められ勝利をつかみとることが出来なかった。
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  • 【早慶対抗水上競技大会】選手全員が躍動し、男女でアベック優勝を達成!
    水泳部のニュースです。 【早慶対抗水上競技大会】選手全員が躍動し、男女でアベック優勝を達成! 東京辰巳国際水泳場で開催された今年の早慶対抗大会。昨年は新型コロナウイルスの影響で出場選手も一部に限定されていたが、今年は3年ぶりの有観客開催となり、早慶戦ならではの雰囲気も随所に感じられた。試合は、女子200メートル個人メドレーを大会新記録で制した松本信歩や、男子200メートル平泳ぎで佐藤翔馬とのデッドヒートを制して優勝した平河楓男子主将をはじめ、それぞれが持てる力を存分に発揮。男女のアベック優勝で大会は幕を閉じた。
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  • 【関東大学オールスターゲーム】宮尾と佐藤がトライし躍動! 対抗戦選抜が競り勝つ
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学オールスターゲーム】宮尾と佐藤がトライし躍動! 対抗戦選抜が競り勝つ 3年ぶりに関東大学オールスターゲームが開催され、多くのファンが秩父宮ラグビー場に詰めかけた。早大からは対抗戦選抜にプロップ亀山昇太郎、SH宮尾昌典、CTB岡﨑颯馬、フッカー佐藤健次、フランカー村田陣悟の5名が選出された。試合開始早々リーグ戦選抜に先制を許すが、その後は宮尾がトライを挙げるなど、攻撃に絡んだ早大選手が活躍。両者得点を取り合う展開で28ー26で前半を折り返す。後半もシーソーゲームが続いたが、36分にはラストプレーで対抗戦選抜が逆転トライ。これを決勝点とし、42ー38で試合を終えた。
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  • 【早慶定期戦】後半に突き放し、早慶戦35連覇達成!
    バスケットボール部のニュースです。 【早慶定期戦】後半に突き放し、早慶戦35連覇達成! 今年で第80回という記念の年を迎えた早慶定期戦。3年ぶりの有観客試合となった今大会は、大勢の観客が集まる東京・代々木第二体育館で行われた。早大は先制点を決めリードするものの、思うような試合展開ができない状況が続き、流れをつかめない。早大らしいプレーができないまま、33-28の5点差で試合を折り返した。しかし、後半に入るとG江村優有を中心に一気に早大のペースを取り戻す。連続得点で、第3クオーター終了時には40点差と突き放した。続く第4Qもそのままの勢いで点差を広げ、96-47で勝利を収めた。
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  • 【第28回関東女子リーグ】スーパーゴール連発! 後半3発で逆転快勝!!
    ア式蹴球部のニュースです。 【第28回関東女子リーグ】スーパーゴール連発! 後半3発で逆転快勝!! 関東大学女子リーグと同日・同会場開催となった、関東女子サッカーリーグ後期3節。前半は相手の落ち着いた守備をなかなかこじ開けられず、逆にカウンターから失点を許してしまう。しかし後半開始から積極的に選手を入れ替えると、みるみるうちにペースを奪取。CKで幸先よく得点すると、57分にはFW生田七彩が、76分にはMF大森美南がそれぞれ強烈なミドルシュートを決め3-1。最後まで試合をコントロールし、関東リーグ4試合ぶりの勝利となった。
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  • 【第36回関東大学女子リーグ戦】ダブルヘッダー1戦目 関カレ今季最多5得点で大勝
    ア式蹴球部のニュースです。 【第36回関東大学女子リーグ戦】ダブルヘッダー1戦目 関カレ今季最多5得点で大勝 ア式蹴球部女子は2日、関東大学女子リーグ11節国際武道大戦に挑んだ。試合前から圧倒する展開が予想された今節。キックオフからわずか2分でFW髙橋雛があっさり先制点を奪うと、MF笠原綺乃の今季初ゴールなど前半だけで5ゴールを奪った。試合終了30分後に関東女子リーグが控えていたこともあり後半はペースを落とし、点差を縮められることなく試合を締めくくった。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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