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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東学生選手権】関東制覇に向け、男女6人がランキング入り!
    卓球部のニュースです。 【関東学生選手権】関東制覇に向け、男女6人がランキング入り! 関東学生選手権は2日目を迎え、男女シングルスのベスト16決定戦までが行われた。女子シングルスでは、黒野葵衣主将をはじめ4人が16強に進出。男子シングルスでも荒井和也と浜田一輝が6回戦に勝利し、早大から男女計6人がランキング入りを果たした。
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  • 【全関東学生選手権】団体戦ベスト8も、悔しさの残る結果に
    弓道部のニュースです。 【全関東学生選手権】団体戦ベスト8も、悔しさの残る結果に 日本武道館にて行われた全関東学生選手権女子の本戦。優勝を狙う早大はシード権を獲得しているため2回戦からのスタートとなった。慶大と対戦し1中差の戦いを制すると、準決勝進出をかけた3回戦へ。しかしここで5中と崩れ、ベスト8で団体戦を終えた。個人戦では5人が本戦へ進んだが、射詰競射の2本目までで全員が外してしまい、入賞には至らなかった。
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  • 【関東学生選手権】岩永・浜田組が8強入り 女子はランク入りならず
    卓球部のニュースです。 【関東学生選手権】岩永・浜田組が8強入り 女子はランク入りならず 個人戦4種目の関東王者を決める関東学生選手権が14日、開幕した。初日となったこの日はダブルスと、シングルスの1回戦が行われた。早大からは男女計23人11組がエントリー。男子ダブルスでは岩永宜久主将・浜田一輝組がランキング入りを果たしたものの、準決勝には進めず。優勝を目指していただけに悔しい結果となった。女子ダブルスは全組が4回戦までに敗退。上位進出が期待されたペアもシードを守ることができなかった。一方、シングルス1回戦には6名が登場し、うち3人が15日の2回戦へ駒を進めた。
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  • 【関東学生春季リーグ】わずかに一歩及ばず 慶大に五位決定戦で悔しい敗北
    ホッケー部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】わずかに一歩及ばず 慶大に五位決定戦で悔しい敗北 突然の雨で30分開始時刻が後ろ倒しになった、関東学生春季リーグ・5位決定戦。今季2度目となる慶大との激突となった。序盤から互角以上の戦いを繰り広げるが、2クオーターに失点。しかし3Q、FW平岩佑利のシュートにFW岩本捷汰がタッチし試合を振り出しに戻した。結局1-1のまま試合は終了し、シュートアウト戦に突入。7本目にようやく明暗は分かれ、2-3のSO戦をもって約70分の死闘は幕を閉じた。これによって早大は春季リーグを6位で終えた。
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  • 【安美錦引退・安治川襲名披露大相撲】津軽の男・元関脇安美錦 約350人がはさみを入れた断髪式
    相撲部のニュースです。 【安美錦引退・安治川襲名披露大相撲】津軽の男・元関脇安美錦 約350人がはさみを入れた断髪式 2021年度、早大大学院スポーツ科学研究科で学んだ元関脇安美錦、安治川親方が、「安美錦引退 安治川襲名披露大相撲」を執り行った。十両取組、最後の土俵入り、相撲甚句、横綱五人掛り、幕内取組など断髪式の前後にもさまざまな演目が用意され、安美錦としての集大成、そして安治川親方としての新たな相撲人生を祝した。
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  • 第50回 関東学生空手道選手権大会
    空手部のニュースです。 第50回 関東学生空手道選手権大会 6月中旬に開催される全日本学生選手権への出場を懸けた関東学生選手権が日野市ふれあいホールで行われた。5月の東日本大学選手権は新型コロナウイルスの影響で出場できなかったため、選手たちがこの大会へ懸ける想いはこれまで以上に熱いものを感じた。今大会では、長沼俊樹主将のみが全日本への切符を手にしたが、他の選手たちは思うような結果が残せず、チームとしては悔しい結果となった。
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  • 【全日本学生選手権個人ロードレース】おのおのが現在の実力を知るレースに
    自転車部のニュースです。 【全日本学生選手権個人ロードレース】おのおのが現在の実力を知るレースに 長野県木祖村で全日本学生選手権個人ロードレースが行われた。早大からは6月11日の女子の部に、大蔵こころ。12日の男子の部に、石田眞大、中野大詞、美甘星次郎、大仲凛功が出場した。
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  • 【春季関東大学リーグ戦】大接戦を粘り切り、最終戦をストレート勝利で飾った!
    バレーボール部のニュースです。 【春季関東大学リーグ戦】大接戦を粘り切り、最終戦をストレート勝利で飾った! 4月に開幕した春季関東大学リーグ戦も最終戦を迎え、早大は中大と対戦した。スターティングメンバーを水町泰杜から、中島明良に替え、さらに重藤トビアス赳をアウトサイドヒッターとして起用。ポジションやメンバーを変えての一戦となった。試合は第1セットからデュースにもつれ込む接戦となる。相手にサイドからスパイクを打ち込まれるが、ブロックとフロアの息のあった堅い守備をみせた。相手ブロックに苦しめられていたアタックにも徐々に勢いが加わり、拮抗した展開を粘り切った。その後の第2、第3セットも両者ともに譲らない競り合いが続く。早大は攻守のかみ合ったプレーで苦しい時間を我慢し続け、セットカウント3ー0のストレート勝利で春季リーグ戦を終えた。
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  • 【早関定期戦】3年ぶりの早関定期戦 4TD差をつけられ完敗
    米式蹴球部のニュースです。 【早関定期戦】3年ぶりの早関定期戦 4TD差をつけられ完敗 梅雨空の下、早大BIG BEARSは3年ぶりに敵地関西に乗り込み、関大KAISERSと対戦した。関大は昨年、強豪ひしめく関西学生リーグDIVISION 1で3位の成績を残した強豪である。試合は序盤、QB國元孝凱からWR佐久間優毅のTDパスで幸先よく先制する。しかし、その後は強力な関大のフロント陣の圧力にオフェンス、ディフェンスともに苦戦し、追加点を挙げられないまま逆転を許す。一矢報いたいところだったが、試合終了までモメンタムをつかむことができず、10ー38で完敗。先日の立命大戦に続いて、再び関西との実力の差が浮き彫りとなる結果となった。
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