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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東大学トーナメント】高橋が判定勝ちで決勝進出を決める!
    ボクシング部のニュースです。 【関東大学トーナメント】高橋が判定勝ちで決勝進出を決める! 神奈川県立スポーツセンターで開催された関東大学ボクシングトーナメントの準決勝。早大からは森嶋春輝と高橋美波の2人が出場。ミニマム級に出場した森嶋は2R2分19秒でRSC負けを喫したが、高橋は判定勝ちを収め、見事決勝進出を決めた。
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  • 【春季関東大学リーグ】春季リーグが閉幕 男子3位女子5位で次戦見据える
    バドミントン部のニュースです。 【春季関東大学リーグ】春季リーグが閉幕 男子3位女子5位で次戦見据える 関東大学春季リーグが閉幕した。4日目となる5月4日、女子は法大、男子は中大と対戦した。女子は好機を活かせず、ゲームカウント0-5で敗北してしまう。男子は意地を見せ、マッチカウント3-2で勝利した。5日間ある日程の最終日となる5月5日に女子は明大、男子は筑波大と対戦した。女子はあと一歩が届かず惜しくも敗れ、またも0―5で負けてしまう。今大会の成績としては1勝4敗で5位となった。一方男子は最終戦にもつれ込むがし、2-3で惜敗、成績としては3勝2敗で3位となった。
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  • 【第96回関東大学サッカーリーグ戦】遠い白星 勝ち越しゴールは奪えず3戦連続ドロー
    ア式蹴球部のニュースです。 【第96回関東大学サッカーリーグ戦】遠い白星 勝ち越しゴールは奪えず3戦連続ドロー 未だ勝ち星がなく、最下位を脱出したい早大は第8節に臨んだ。相手は、リーグ戦11位で、「非常に苦手としている」駒大。「1週間、練習の積み上げなど勝つためにトレーニングしてきた」と語るのはMF安斎颯馬。総得点が早大の次に少ない駒大との対戦では、いかに先制点を取れるかが鍵となった。前半22分、DF鈴木俊也副将からボールを受けた安斎がワントラップから冷静にシュート。ゴールネットを揺らすも、オフサイドの判定。すると前半30分、相手のフリーキックのこぼれ球をダイレクトで打たれると、コースが変わったシュートがGKヒル袈依廉の逆をつきそのままゴールに吸い込まれ、先制点を献上した。反撃したい早大は76分、安斎が左サイドでボールを受け、中に切り込みコントロールしたシュートで同点に追いつく。その後追加点が欲しかった早大だったが、チャンスを作るもゴールを決めきれず、1ー1で試合終了。今節も勝利を手にすることができなかった。
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  • 【全日本学生王座決定戦】一本勝負を制し日本一!男子フルーレ団体
    フェンシング部のニュースです。 【全日本学生王座決定戦】一本勝負を制し日本一!男子フルーレ団体 関東学生リーグ戦、関西学生リーグ戦をそれぞれ勝ち抜いた計4校が出場し、学生日本一を決める全日本学生王座決定戦が行われた。早大からは男子フルーレが出場。初戦は同志社大と対戦し危なげなく勝利を収める。決勝では、リーグ戦で敗戦を喫した法大相手に一本勝負を制し、見事日本一に輝いた。
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  • 【第28回関東女子リーグ】後半投入FW廣澤が流れ変える 東洋大と痛み分け
    ア式蹴球部のニュースです。 【第28回関東女子リーグ】後半投入FW廣澤が流れ変える 東洋大と痛み分け 東伏見での土日2連戦二日目、関東リーグ第7節は強豪東洋大との一戦。東洋大の強度の高いプレスに苦しんだ前半、終盤にCKから失点を許してしまう。流れを変えたい早大は、後半開始からエースFW廣澤真穂を投入。するとその廣澤のパスに飛び出したMF大森美南のゴールで同点とする。その直後再びCKから失点を許したものの、今度は相手ビルドアップのミスからボールを奪った廣澤自らゴールを決め2-2。再び振り出しに戻った試合はその後両チーム決定打に欠け、勝ち点1を分け合う結果となった。
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  • 【ジュニア春季オープン戦】帝京大Cの猛攻止められず 大差で敗北
    ラグビー部のニュースです。 【ジュニア春季オープン戦】帝京大Cの猛攻止められず 大差で敗北 夏を感じさせる晴天から曇天へと移り変わる中、早大Cは帝京大Cと対戦した。開始早々、帝京大Cに右サイドで突破され、早大Cはディフェンスが密集してしまう。その後、逆サイドの枚数が足りず、パス展開で左サイドへのトライを許す。帝京大Cの力強いスクラムに早大Cは、早い段階で修正力により対処し、ラインブレイクも所々であったが、前半を0ー34で折り返すという厳しい試合展開となった。後半戦も帝京大Cのギャップを突くランとパス、素早いフォローに早大は苦しめられた。最終スコアは5ー67と課題が残る試合となった。
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  • 【ジュニア春季オープン戦】接点で押し負け、帝京大Bに敗戦
    ラグビー部のニュースです。 【ジュニア春季オープン戦】接点で押し負け、帝京大Bに敗戦 早大Bの春季オープン戦4試合目は、帝京大Bを早大上井草グラウンドに迎えての一戦となった。開始早々、左サイドのラインアウトからモールを仕掛け、フッカー渡辺駿斗が先制。その後も優勢なゲーム展開で、着実にトライを重ね19ー14で試合を折り返す。しかし、後半は運動量とコンタクトの両方で相手に押され、26点を奪われることとなる。最後までトライを目指しアタックを仕掛けたものの、19-40と逆転されて試合終了。ディフェンスを中心に課題の残る結果となった。
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  • 【春季関東大学リーグ戦】チーム全員の力で慶大から白星を挙げた!
    バレーボール部のニュースです。 【春季関東大学リーグ戦】チーム全員の力で慶大から白星を挙げた! 春季関東大学リーグ戦も最終節に突入した。第11戦目となる早大は、慶大との対戦となった。ブロックが効果的に働いた第1セット、多彩な攻撃を組み合わせ手堅く先取する。続く第2セットは、拮抗した展開を先に早大が抜け出したが、後半慶大に追い上げられゲームはデュースにもつれこんだ。だがここで我慢強さをみせ、セットを取り切ることができた。その後の第3セットは、中盤まで続いた均衡を早大がブロックで破り、流れを引き寄せた。そしてセットカウント3-0でストレート勝利を収めた。
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  • 【関東大学春季大会】帝京大の攻撃を抑え切れず 悔しい敗戦に
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学春季大会】帝京大の攻撃を抑え切れず 悔しい敗戦に 春の大一番。早大は、関東大学春季大会第4節となる帝京大との一戦を迎えた。試合開始早々、敵陣でのチャンスをものにし、SO守屋大誠が先制を挙げる。その後は帝京大に逆転を許すが、FWが我慢をしBKがボールを大きく展開することで反撃を図る。チャンスの場面も見られたが、得点に結びつけられずに防戦一方。なかなか点差を縮めることができずに、26-52で悔しい敗戦となった。
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  • 【第36回関東大学女子リーグ戦】響いた序盤の失点 関カレ初黒星に意気消沈
    ア式蹴球部のニュースです。 【第36回関東大学女子リーグ戦】響いた序盤の失点 関カレ初黒星に意気消沈 4日、関東大学女子リーグは前期7節を迎えた。6月の関カレ4試合は全て本拠地・東伏見で開催される。今節はその初戦であり、ア式蹴球部女子は神奈川大と対戦した。試合開始早々、ミスも絡み先制を許してしまう。徐々に攻勢を強め前半と終盤にチャンスを多くを作ったものの無得点に終わった。序盤の失点が心理的にも影響したのか、勝負所で十分なパフォーマンスを発揮できず悔いの残る敗戦となった。
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