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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【新人パレード】歴史と地域とつながる新人パレード
    その他のニュースです。 【新人パレード】歴史と地域とつながる新人パレード 2年連続で中止を余儀なくされていた体育各部新人パレードが2019年ぶりに復活した。短いルートとなったが、かつてと同じように、野球の早慶戦1週間前の5月21日に実施。卒業生や地域とのつながりを感じる温かい時間となった。
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  • 【関東学生対校選手権】菖蒲が2連覇! 5000、ハーフは入賞ならず/関カレ3・4日目【長距離種目】
    競走部のニュースです。 【関東学生対校選手権】菖蒲が2連覇! 5000、ハーフは入賞ならず/関カレ3・4日目【長距離種目】 関東学生対校選手権後半の大会3、4日目。長距離ブロックからは男子5000メートル、男子3000メートル障害、男子ハーフマラソンに選手が出場した。男子3000メートル障害に出場した菖蒲敦司が大会2連覇。大会2日目の男子1500メートル3位と合わせ、1人で14点をチームに持ち帰る活躍を見せ、3年ぶり有観客となった関カレで、陸上の聖地国立競技場に集まった長距離ファンを沸かせた。
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  • 【春季関東大学リーグ戦】強敵・日体大に勝利! 春季リーグ戦通しての成長をみせた
    バレーボール部のニュースです。 【春季関東大学リーグ戦】強敵・日体大に勝利! 春季リーグ戦通しての成長をみせた 昨季苦戦した相手から挙げた大きな1勝となった。春季関東大学リーグ戦も後半に入り、迎えた第8戦。早大は、日体大と対戦した。第1セットは終盤まで競り合う展開が続いたが、流れを引き寄せられずにセットを落としてしまう。しかしここで早大は慌てることなく対応することができた。その後の第2、第3セットは盤石の試合運びで、どちらのセットも日体大を20点台に乗せずに取り返した。第4セットでは終始点を取り合うかたちとなったが、早大がじわじわと点差を広げていくと、そのまま流れを渡さずに試合終了。セットカウント3-1で勝利した。
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  • 【関東学生春季リーグ】攻守に躍動し、東海大に大勝! リーグ戦を白星で締めくくる
    ハンドボール部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】攻守に躍動し、東海大に大勝! リーグ戦を白星で締めくくる 関東学生春季リーグは、遂に最終戦を迎えた。4勝4敗で5位につける早大は、6位の東海大と対戦。持ち味である「堅守速攻」を存分に発揮し、大差をつけて勝利を収めた。序盤から堅い守りで相手の攻撃を阻み、速攻を軸に得点を重ね19-7と大量リードで前半を折り返す。後半も前半の勢いそのままに、攻守で圧倒した早大。試合終了まで東海大を寄せつけず、38-20で白星を手にした。
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  • 【関東学生春季リーグ】終盤に追い上げるも実らず、慶大に惜敗
    ホッケー部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】終盤に追い上げるも実らず、慶大に惜敗 初夏のような暑さのもと行われた関東学生春季リーグ第3戦、初勝利を手にしたい早大は宿敵慶大と対戦。 前半、慶大が主導権を握る時間が続いたが、しのぎ切り0対0で折り返した。後半は、開始直後に守備陣の反則からペナルティーストロークを与え、相手に先制される。流れが一気に傾き、立て続けに得点を奪われ3点を失う。負けられない早大は、必死に相手のゴールに迫り2得点をあげ、終盤にGK西本京平をベンチに下げ、パワープレーを仕掛けたが実らず惜しくも敗れた。
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  • 【関東学生対校選手権】強力布陣の男子200、女子ヨンパーで表彰台死守 出場全種目に決勝進出者/関カレ3・4日目 【短・中距離種目】
    競走部のニュースです。 【関東学生対校選手権】強力布陣の男子200、女子ヨンパーで表彰台死守 出場全種目に決勝進出者/関カレ3・4日目 【短・中距離種目】 4日間にわたって開催された関東学生対校選手権。大会3、4日目には、大量得点が期待された男子200メートルや女子400メートル障害などの競技が行われ、期待通りその2種目で早大選手が表彰台に立ち、ダブル入賞も達成した。また、近年入賞者がいなかった800メートルを含め、早大選手が出場した全種目で決勝に選手が勝ち残るなど、国立競技場のトラックを多くの早大選手が複数回駆け抜けた。
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  • 【関東学生春季リーグ】強豪・山梨学院大に10失点敗戦 駿河台大との3位決定戦へ
    ホッケー部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】強豪・山梨学院大に10失点敗戦 駿河台大との3位決定戦へ 強い日差しが降り注ぐ中、関東学生春季リーグ準決勝が行われた。相手は強豪、山梨学院大。序盤は集中した守備で善戦するが、けが人、また交代要員の少なさからじりじりと押されていく。各Qで終盤になると疲れが見え始め、失点を重ねる展開に。結果的に10失点を喫し、実力の差を見せつけられる大敗となった。これにより、次週は駿河台大学との3位決定戦に臨むことになる。
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  • 【春季オープン戦】明学大に辛勝も、攻守の課題が浮き彫りに
    米式蹴球部のニュースです。 【春季オープン戦】明学大に辛勝も、攻守の課題が浮き彫りに 早大BIG BEARSは春季オープン戦の3試合目に明学大と対戦した。先週の立命大戦から大幅にメンバーを変えて新戦力発掘を図ったこの試合。明学大の最初の攻撃でTDを許すも、直後の攻撃ですぐさま同点に追いつく。その後はQB國元孝凱からWR入江優佑への40ydTDパスやDB植田昂志郎のパントブロックからのDL斎藤菜穂都のリカバーTDなどで得点を重ねる。しかし、試合終盤はロングパスからTDを許すと、細かなミスや要所で反則を重ねる苦しい展開が続く。結果的に20-14で辛勝したが、課題が多く見つかった試合となった。
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  • 【第36回関東大学女子リーグ戦】やっと迎えた関カレ開幕 5週間ぶりの公式戦は完勝
    ア式蹴球部のニュースです。 【第36回関東大学女子リーグ戦】やっと迎えた関カレ開幕 5週間ぶりの公式戦は完勝 ア式蹴球部女子がやっと関東大学女子リーグの開幕を迎えた。というのも前回の公式戦が行われたのが4月17日。そこから5週間、関カレ4試合と関東女子リーグ3試合が延期となり、シーズン中にもかかわらずア女は公式戦の無い期間を過ごしていた。21日に開催予定だった関東女子リーグも当日に延期が決定するなど、精神的に落ち着かなかったであろう日々が続いた中での関カレ初戦。しかしながら試合の入りからペースを握ると6分にMF宗形みなみが先制点をあげる。66分にはFW吉野真央にも得点が生まれ日体大を突き放し、2-0の勝利で開幕戦を締めくくった。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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