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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東大学選手権】日大と激突 劇的勝利で上位リーグ進出決定
    スケート部のニュースです。 【関東大学選手権】日大と激突 劇的勝利で上位リーグ進出決定 関東大学選手権、2回戦の日大との戦いは、初戦を不戦勝で勝ち上がった早大にとって初めての公式戦での戦いとなった。思うように流れをつかめず、交互に点を取り合う苦しい展開に。試合終了2分前まで1点差で負けていた早大だが、主将のDF務台慎太郎の得点で追いつき、さらに残り時間23秒で1点を追加。伝統校・早大の意地を見せ、上位リーグ進出を決めた。
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  • 【東京都大学連盟春季リーグ戦】強豪校に手痛い連敗/東女体大戦、東京富士大戦
    ソフトボール部のニュースです。 【東京都大学連盟春季リーグ戦】強豪校に手痛い連敗/東女体大戦、東京富士大戦 この日、早大は東女体大、東京富士大と強豪校との変則ダブルヘッダーに臨んだ。最初に行われた東女体大戦は序盤からリードを許す展開となる。早大は初回に2点を失うと、その後も追加点を許し、5回コールドで敗れた。続いて行われた東京富士大戦は1点を争う展開となる。3点ビハインドで迎えた6回に2点を返すも、反撃及ばず悔しい連敗となった。
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  • 【日本学生個人選手権】三浦、菖蒲がタイトル!ユニバ有力に/日本学生個人選手権3日目
    競走部のニュースです。 【日本学生個人選手権】三浦、菖蒲がタイトル!ユニバ有力に/日本学生個人選手権3日目 日本学生個人選手権最終日は、男女200メートルと男子3000メートル障害に早大選手が合わせて5人出場。男子200メートルで主将の三浦励央奈が2着で選手権1位、男子3000メートル障害で菖蒲敦司が大会記録を更新して優勝。ワールドユニバーシティゲームズへの派遣が有力となった。また、男子200メートルに出場した西裕大も選手権3位表彰台、女子200メートルの鷺麻耶子も準決勝で自己記録を更新し、決勝に進出するなど、複数の選手が好結果を残した。
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  • 【第96回関東大学サッカーリーグ戦】今シーズン初得点!2点を奪うもまさかの逆転負け
    ア式蹴球部のニュースです。 【第96回関東大学サッカーリーグ戦】今シーズン初得点!2点を奪うもまさかの逆転負け 前節、国士館大に敗れ、未だリーグ戦で勝利のない早大。今節は初勝利をあげるべく拓大と対戦した。試合は早大ペースで進む。6分にコーナーキックからDF中谷颯辰が合わせ先制点を奪うと、20分にもMF水野雄太のゴールでリードを広げる。直後に1点を返されるが、リードして前半を終える。後半、開始早々に同点に追いつかれると、その後は一進一退の攻防が続く。しかし、79分にMF小倉陽太が退場となってしまう。10人での戦いを強いられる中、粘り強く戦ったが、終盤に逆転ゴールを許し、2-3のまま試合終了。早大にとって痛恨の逆転負けとなった。
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  • 【春季関東大学リーグ戦】ブロックが光り、初陣を勝利で飾った!
    バレーボール部のニュースです。 【春季関東大学リーグ戦】ブロックが光り、初陣を勝利で飾った! ついに日本一に向けた戦いの序章が幕を開けた。本来であれば4月9日に開幕戦を迎えるはずであったが、新型コロナウイルスの影響により試合が延期に。そのため早大にとって、本日の明大戦が春季関東大学リーグ戦初戦となった。1セット目は両者一歩も譲らない一進一退の攻防となったが、早大が逃げ切りセットを先取。2セット目以降は経験のある3、4年生を中心として、攻守ともにかみ合ったプレーを発揮した。そしてセットカウント3ー0のストレートで勝利を収めた。
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  • 【入部式】決意を新たに、36名が入部を果たす!
    ラグビー部のニュースです。 【入部式】決意を新たに、36名が入部を果たす! 新緑が芽吹き春の暖かさが感じられる中、早大戸山キャンパスにて入部式が行われた。この式をもって、新人選手30名、スタッフ6名の計36名は正式に早大ラグビー蹴球部の仲間入りを果たすこととなった。式では新入部員それぞれが壇上に立ち、今後の決意を表明した。
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  • 【関東学生春季リーグ】勝負所で得点できず 春季リーグ初戦は手痛い敗戦
    ハンドボール部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】勝負所で得点できず 春季リーグ初戦は手痛い敗戦 ついに関東学生春季リーグが開幕した。早大の初戦の相手は法大。昨年度の関東学生秋季リーグの最終戦で敗れた相手だ。前半は思うようにディフェンスが機能せず、オフェンスにもミスが目立った。勢いに乗る法大に連続得点を許し、10-14と4点差をつけられて前半を折り返した。4点を追う後半、徐々に早大の足が動き始め走る展開に持ち込むと、後半21分には逆転に成功。しかし、その後のシーソーゲームを制したのは法大だった。早大は大事な場面で得点できず、相手に再度逆転を許し29-30で敗戦した。
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  • 【日本学生個人選手権】早大勢ユニバ目指すも奮わず/日本学生個人選手権1日目
    競走部のニュースです。 【日本学生個人選手権】早大勢ユニバ目指すも奮わず/日本学生個人選手権1日目 例年6月に行われる日本学生個人選手権だが、今年はワールドユニバーシティゲームズの選考会を兼ねるため4月の開催に。1日目は、4月とは思えない冷え込みに加え、冷たい雨も降る中、110メートル障害と1500メートルに早大選手が出場。ユニバ出場を目指したが、結果は振るわなかった。
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  • 強豪・筑波大の牙城を崩せず 春季リーグは黒星スタート
    ハンドボール部のニュースです。 強豪・筑波大の牙城を崩せず 春季リーグは黒星スタート 2022年度の早大の戦いが幕を開けた。関東学生春季リーグ開幕戦、対するは強豪・筑波大。序盤から強力なフローター陣を擁する筑波大の猛攻を受ける厳しい展開となった。中盤以降はCB村上楓の連続得点やPV杉浦亜優の活躍により何とか食らいつくも、勢いに乗った相手の攻撃を止めることができない。後半に入っても筑波大ペースは変わらず。反撃を試みるが、攻撃の糸口をつかむことができず、終わってみれば21-35と完敗。開幕戦を白星で飾ることはできなかった。
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  • 【春季リーグ戦】佐藤慶、稲垣の完封リレーで春季リーグ戦初戦を白星で飾る
    ソフトボール部のニュースです。 【春季リーグ戦】佐藤慶、稲垣の完封リレーで春季リーグ戦初戦を白星で飾る 前日まで雨の影響で足元が不安定な中、昨季接戦となった桜美林大との東京都大学連盟春季リーグ戦1回戦が行われた。初回、齋藤向陽の犠飛と畠山陸の三塁打で2点を先制。2回に鈴木涼介の適時二塁打、5回には安孫子徹の内野ゴロで追加点を加える。6回には白石健祐の適時内野安打などで一挙3点を追加。投げては佐藤慶弥、稲垣拓朗が計13奪三振の圧巻の投球を見せ、コールド勝ちを収めた。
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