早稲田スポーツ新聞会

早稲田スポーツ新聞会

By 早稲田スポーツ新聞会
Download on the App Store

早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】「ショックで言葉が見つからない」(中谷)/箱根コメント集
    競走部のニュースです。 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】「ショックで言葉が見つからない」(中谷)/箱根コメント集 青学大の総合優勝で幕を閉じた第98回東京箱根間往復大学駅伝。早大は優勝という目標を掲げながらも、まさかの13位に終わりシード権を逃した。千明龍之佑駅伝主将ら4年生にとっては最後の『エンジ』。箱根路を駆け抜けた選手、監督に、レース直後の心境を伺った。
    0 min
  • 【箱根駅伝】箱根駅伝 画面越しで想いを伝える
    応援部のニュースです。 【箱根駅伝】箱根駅伝 画面越しで想いを伝える 毎年、お正月といえば、家族揃って東京箱根間往復大学駅伝競走を見る、という人も多いのではないだろうか。10000メートルの持ちタイム27分台の選手を3人抱え、早稲田の総合優勝に向けての期待が高まる。そんな中、箱根で活躍するのは、競走部員だけではない。彼らが最後まで走り切るのに必要不可欠なもの。それは観客の応援、そしてそれをリードする応援部である。今年もコロナの影響で現地での応援が叶わなくなってしまったが、11年ぶりの総合優勝に向けて、画面越しでも全身全霊で熱い想いを届けようと、気合の入った応援を披露する。
    0 min
  • 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】逆襲のため前だけ向いて駆け抜けろ/箱根駅伝展望<復路編>
    競走部のニュースです。 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】逆襲のため前だけ向いて駆け抜けろ/箱根駅伝展望<復路編> 復路のスタートとなる6区には栁本匡哉が抜てきされた。走ることとなれば大学駅伝デビューとなる。近年は順位変動も多いこの区間で、1秒前でスタートする東海大をはじめ、前を走る選手たちをしっかりと追い、早大反撃ののろしを上げることを期待したい。つづく7区には安田博登がエントリーされている。今シーズンは秋に1万メートルで2度自己ベストを更新するなど、駅伝シーズンに向けて調子を上げてきた安田。箱根では「前に選手がいたら抜くし、後ろに差をつけて次につなぎたい」と話す。その言葉通り『W』の文字を一つでも前に押し上げたい。
    0 min
  • 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】1区からの出遅れ挽回できず 往路を11位で終える/箱根往路
    競走部のニュースです。 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】1区からの出遅れ挽回できず 往路を11位で終える/箱根往路 1区に起用されたのは前回この区間で5位と好走した井川。500メートル付近で中大の吉居大和と明大の手嶋杏丞がペースを上げ、早くも集団は縦長になった。井川は吉居の真後ろにつけて1キロを2分50秒から55秒、5キロを14分07秒という区間記録を上回るハイペースで進んでいく。6キロ過ぎには吉居が飛び出したが、2位以下はそれについていくことはせずに大集団を形成。井川はその集団の中ほどに身を潜めた。動きがあったのは16・5キロ地点。第2集団の先頭が一気にペースを上げ集団がばらけたが、井川はついていけない。そのままトップから遅れること1分43秒。16位で中谷にタスキをつなぐという苦しい出だしになった。
    0 min
  • 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】悲願の総合優勝に向けてまずは往路優勝を/箱根駅伝展望<往路編>
    競走部のニュースです。 【第98回東京箱根間往復大学駅伝】悲願の総合優勝に向けてまずは往路優勝を/箱根駅伝展望<往路編> 出遅れが許されない1区には北村光がエントリーされた。他大学では今季成長した唐澤拓海や吉居大和など各大学のスピードスターが集まるが、チームに流れをもたらす走りをしたい。2区には河合陽平がエントリー。エースが集う『花の2区』といわれるこの区間には東京国際大のイエゴン・ヴィンセントや駒大の田澤廉をはじめ、強力な選手が多数おり、各大学のエースが火花を散らす模様となりそうだ。続く3区に起用されたのは27分台トリオの1人、太田直希。3区は『湘南の風』の影響を受けやすく、順位変動も多い区間だが「エンジを着る最後のレースなので、とにかく自分の全力を出したい」と太田。故障の影響で全日本を欠場したため大学駅伝皆勤賞とはならなかったが、4年間走り続けた箱根路で有終の美を飾る。
    0 min
  • 【早稲田大学競技会】『漢』の称号を茂木がもぎ取った!!
    競走部のニュースです。 【早稲田大学競技会】『漢』の称号を茂木がもぎ取った!! 2日後に東京箱根間往復大学駅伝を控える中で、早大所沢キャンパスでは年末の風物詩ともいえる『漢祭り』が開催された。早大からは5000メートル1組、1万メートル1組に10人の選手が出場。1万メートルで茂木凜平が30分11秒41の早大トップでゴールし、2021年の『漢』に輝いた。
    0 min
  • 【新人戦ウインターステージ】決勝で敗れ準優勝もチーム力の高さを見せつける
    ラクロス部のニュースです。 【新人戦ウインターステージ】決勝で敗れ準優勝もチーム力の高さを見せつける 寒空のもと行われた新人戦ウィンターステージ。倉田組として望む最後の大会で早大女子ラクロス部の将来を担っていく1年生たちが躍動する。ブロック予選2試合で大勝を飾り、決勝ステージでも勝ち進み決勝へ進出する。惜しくも決勝で東京農大・駒大・学習院大の連合チームに敗北し優勝こそ逃すものの、チーム力の高さを見せた今大会。この記事ではそんなこの大会を振り返っていきたい。
    0 min
  • 【新人戦ウインターステージ】次々と強敵を撃破 6年ぶりに栄冠をつかみとる
    ラクロス部のニュースです。 【新人戦ウインターステージ】次々と強敵を撃破 6年ぶりに栄冠をつかみとる 透き通る晴天のもと行われた新人戦ウィンターステージ。今大会は12月4日のブロック予選、12月25日の決勝トーナメントの2日間に分けて開催された。初のフルコートでの公式戦なったが、早大の未来を担う1年生たちが躍動。初戦の慶大戦の勝利を皮切りに連勝すると、決勝では4年生の敗れた武蔵大に見事勝利を収め、6年ぶりとなる優勝を飾った。
    0 min

About 早稲田スポーツ新聞会

From the publisher's feed

『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

More shows like 早稲田スポーツ新聞会

早安英文 by 早安英文

早安英文

35 Listeners

凹凸电波 by 凹凸电波

凹凸电波

438 Listeners

声动早咖啡 by 声动活泼

声动早咖啡

305 Listeners

岩中花述 by GIADA

岩中花述

365 Listeners

李诞 by 李诞

李诞

253 Listeners