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  • 【関東大学女子バスケットボール選手権大会】またも接戦を制し日体大に勝利!見事4強入りを果たす
    バスケットボール部のニュースです。 【関東大学女子バスケットボール選手権大会】またも接戦を制し日体大に勝利!見事4強入りを果たす 最大14点あった点差をひっくり返し、劇的勝利を果たした江戸川大戦から一夜。早大はベスト4進出をかけて日体大と対戦した。前半は両チーム譲らず互角の展開。早大は次々とメンバーチェンジを繰り返し、スピードのある日体大に流れを渡さない。4点リードで試合を折り返すと、後半はしっかりと相手を押さえてからとるリバウンドと粘りのディフェンスで早大ペースの時間が長くなる。一時は6点差にまで詰められたものの、流れにのった早大のスリーポイントが次々と決まり、最後は72―62でベスト4進出を決めた。  日体大は早大同様に関東大学1部リーグに属する相手。上背のある留学生とスピードのあるガード陣を擁するチームだ。第1クォーター
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  • 合同新歓公演「Ride2021」2年ぶりに開催
    その他のニュースです。 合同新歓公演「Ride2021」2年ぶりに開催 早稲田最大の合同新歓公演「Ride2021」が4月21日、22日の2日間にわたって大隈講堂で開催された。Rideは「早稲田の波に乗れ」をテーマに2016年から始まり、今年で5回目を迎える新歓公演。ダンスサークルやパフォーマンスサークルが一夜限りのスペシャルコラボを披露し、新入生の入学を歓迎する。昨年は新型コロナウイルス感染症によって中止になり、2年ぶりの開催となったRide。今年も開催が危ぶまれる中、入場時の検温や座席の間隔をあけるなど、新型コロナウイルス感染症対策を万全にしたうえでの開催となった。パフォーマンス団体以外にも、司会を務めた「アナウンス研究会」や撮影・配信を手掛けた「放送研究会」などの協力団体も合わせ、全29団体が参加した。  初日、期待に溢れる新入生をオープニングアクトで迎えたのは関東最大級のストリートダンスサークル「SesSion」。特殊演出映像を背景に繰り出されるダンスで会場を圧倒する。続く男子チアリーディングチーム「SHOCKERS」の力強いスタンツや掛け声は早稲田らしさを感じさせた。そしてRideの見どころといえばサークル同士のコラボである。フリースタイルバスケットボールサークル「WASEDA BALLERS」とカラーガードサークル「ワセガシラ」のコラボは大隈講堂のステージを最大限に利用したダイナミックな演出で歓声を呼ぶ。続くコラボステージでは、赤い衣装を身に纏ったベリーダンスサークル「SARAHbelly」の“清く、正しく、美しく、色っぽく”を体現したダンスと、「下駄っぱーず」の視覚にも音にも華やかな演技で今年のRideのテーマ「輝く場所はここにある」を感じさせるようなステージを披露した。ステージ転換の間は、「下駄っぱーず」のメンバーが司会で盛り上げる。その背後に謎の動きで忍び寄る人影が、、、会場の新入生も気付いたところでパントマイムサークル「舞☆夢☆踏」のステージに入る。繰り広げられるマイムの動きで、一気に観客をその世界観に引き込んだ。
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  • 【東京六大学春季リーグ戦】4年生が打線をけん引!投打かみ合い東大に連勝/東大2回戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】4年生が打線をけん引!投打かみ合い東大に連勝/東大2回戦 初戦の大勝から一夜明けて行われた今日の試合。不安定な空模様とは対照的に、早大ナインは安定した戦いを見せた。早大は初回、渡部椋雅主将
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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