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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【東京六大学秋季リーグ戦】今季無失点の吉鶴を攻略し、逆転勝利!/法大1回戦
    野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】今季無失点の吉鶴を攻略し、逆転勝利!/法大1回戦 早くも第6週目を迎えた東京六大学秋季リーグ戦。早大はこの日、法大との1回戦に臨んだ。試合は早大・加藤孝太郎、法大・吉鶴翔瑛の投手戦に。早大は法大に先制を許すものの、7回に一挙4点を奪い逆転。劇的な勝利で勝ち点奪取に王手をかけた。
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  • 【関東大学ジュニア選手権】宿敵・慶大Bを下し、大会初勝利を挙げる!
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学ジュニア選手権】宿敵・慶大Bを下し、大会初勝利を挙げる! 時折小雨がちらつく曇り空の下、慶大日吉グラウンドで関東大学ジュニア選手権の3回戦が行われた。早大Bは前半開始直後に先制に成功。その後1トライを返されるものの、粘り強く耐え続け得点を許さない。着実に得点を重ねて22―5で試合を折り返した。後半最初に不運な形から失点し、慶大Bに流れが傾きかけるが、自分たちの形を崩さなかった早大B。終盤に追加点を重ね突き放すと、36ー19で今大会初勝利を挙げた。
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  • 【東京六大学秋季リーグ戦】13安打10得点の大勝! 今季3つ目の勝ち点を獲得!/法大2回戦
    野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】13安打10得点の大勝! 今季3つ目の勝ち点を獲得!/法大2回戦 法大との1回戦で逆転勝利を収めた早大は、勝ち点をかけて2回戦に臨んだ。0-0で迎えた4回に、代打・田村康介の2点適時二塁打で先制に成功する。その後も打線がつながり、4回から8回まで毎回得点を挙げた。投げては伊藤樹が7回1失点と好投し、今季3勝目をマーク。10-1の快勝で3つ目の勝ち点を獲得した。
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  • 【関東学生選手権】男子エペは法大に苦しみ悔しい7位…女子サーブル涙の初戦敗退
    フェンシング部のニュースです。 【関東学生選手権】男子エペは法大に苦しみ悔しい7位…女子サーブル涙の初戦敗退 10月3日から12日にかけて5日間で行われた関東学生選手権。男子エペは1年生エースの中本尚志が個人戦でベスト8入りを果たす。団体戦は決勝進出を狙っていたものの、法大のエースに苦戦し2回戦敗退。7位と悔しさが残る結果になった。女子サーブルは山崎妃奈乃が7位にランクイン。団体戦では専大相手にあと1歩及ばず、涙の初戦敗退となった。
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  • 【関東大学リーグ戦】神大に惜敗 下位リーグ黒星発進
    バスケットボール部のニュースです。 【関東大学リーグ戦】神大に惜敗 下位リーグ黒星発進 関東大学リーグ戦は2巡目に突入し、早大は下位リーグでの戦いが始まった。その初戦となる神大戦は、第4クオーター残り2分で逆転を許し、76ー78で惜敗した。早大が6点をリードする展開で迎えた第4Qだったが、そこで早大の攻撃が停滞。そこを神大の3点シュートで攻め込まれた。「勝ち試合を落とした」と森一史アシスタントコーチ。全日本大学選手権出場に向けて少しでも順位を上げたい早大だったが、2巡目は黒星スタートとなった。
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  • 【東京六大学秋季リーグ戦】エースの好投で大事なカードの初戦を勝ち取る/明大1回戦
    野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】エースの好投で大事なカードの初戦を勝ち取る/明大1回戦 ここまで立大戦、法大戦、東大戦と勝ち点3を獲得している慶大。同じく勝ち点3で首位に並ぶ明大と、勝ち点4を懸けた大事なカードの1戦目に臨んだ。慶大は、打線が1回から爆発し、打者一巡の一挙5点を先制する。先発・外丸東眞は相手打線の反撃を抑え、9回をわずか95球で完投。重要な首位攻防戦の初戦で、明大から勝利をもぎ取った。
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  • 【ところざわアスレチックフェスティバル】出雲駅伝の非エントリーメンバーが出走 諸冨が組1着で貫録を見せる
    競走部のニュースです。 【ところざわアスレチックフェスティバル】出雲駅伝の非エントリーメンバーが出走 諸冨が組1着で貫録を見せる 出雲全日本大学選抜駅伝から一週間が経ったこの日。所沢の地で、ところざわアスレチックフェスティバルが開催された。初日に行われた5000メートルにはBチームを中心に出雲のメンバー外になった17人が出場。レースは諸冨湧が終始、先頭で前を引っ張りながら貫録の組1着でゴール。2週間前に行われた早稲田大学競技会に引き続き、好調をアピールした。
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  • 【第37回関東大学女子リーグ】”苦手”東洋大、3得点粉砕! 関カレ3位浮上、原動力は4年生!
    ア式蹴球部のニュースです。 【第37回関東大学女子リーグ】”苦手”東洋大、3得点粉砕! 関カレ3位浮上、原動力は4年生! 関東大学女子サッカーリーグは後期第9節、ア式蹴球部女子はホーム東伏見で東洋大を迎え撃った。序盤からア女が守備で流れをつかむと、11分にMF後藤若葉主将のミドルシュートで先制する。59分に失点したが、65分にMF三谷和華奈が勝ち越しゴールを決めると、追加タイムにはフリーキックをMF築地育が合わせて3-1。関カレでは過去5戦勝ちのなかった東洋大に、見事勝利した。ア女は関カレ3位に浮上したものの、同時刻に行われた山梨学院大対神奈川大の試合結果により、2節を残して優勝の可能性が消滅。2位フィニッシュが現実的な目標となる。
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  • 【日本選手権最終予選会】僅差を保ち続けるも最終Pで力尽きる 最終予選初戦は惨敗
    水泳部のニュースです。 【日本選手権最終予選会】僅差を保ち続けるも最終Pで力尽きる 最終予選初戦は惨敗 早大水球部、大一番の火ぶたが切られた。静岡の地に集まった14チーム中、日本選手権本選の進出権が用意されているのはたった4枠。早大は昨年度成績により初戦をシード進出とし、2回戦・健志台クラブ戦に臨んだ。健志台クラブは、強豪・日体大のいわゆるBチーム的な位置づけであり、その攻撃力にはもちろん注意しなければならない。早々に先制を許すも、そこから意地を見せ点差を離されない。中盤までそのペースを保ち続けるが、第4ピリオドで力尽きる。痛恨の5失点を許してしまい、最終スコアは11―16。一時は早大優勢の流れも見えたが、惨敗となった。
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  • 【日本学生選手権】インカレ最終日 惜敗で幕を閉じる
    水泳部のニュースです。 【日本学生選手権】インカレ最終日 惜敗で幕を閉じる 日本学生選手権最終日。前日の準決勝に敗れた早大水球女子は、3位決定戦に挑んだ。相手となる日体大とは、今季の関東学生リーグ戦で1勝1敗という戦績であり、互角の争いが予想される。まさにその通りの展開となった。序盤から連続得点の取り合いが止まらず、差をつけたかと思えばすぐに追いつかれる。早大はループシュートを多用し着実にゲームメイクしていったが、決定機を作りきれなかった。最後の決着はペナルティスロー戦に託され、4人中1人が成功。この時点で日体大の成功本数が上回ったため、日体大の勝利となった。試合後、プールから上がった高橋里佳子主将、GK石山佳乃両4年生の目には涙が浮かんでいた。
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