早稲田スポーツ新聞会

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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【東京六大学オールスターゲーム】応援で一つに! 明治、立教との共演を見せる
    応援部のニュースです。 【東京六大学オールスターゲーム】応援で一つに! 明治、立教との共演を見せる 東京六大学野球の精鋭たちが球都・桐生に集い、夢の競演を見せた。初の関東開催となった東京六大学野球オールスターゲーム。早稲田は明治、立教と共に、桐生から見える赤城山をモチーフとしたチーム・赤城ウィンズを結成し、一夜限りの共闘を法政、慶應、東大からなる渡良瀬ストリームズ相手に見せた。応援部も明治大学応援団、立教大学体育会応援団そして、桐生清桜高校吹奏楽部と一緒に、一塁側内野席を盛り上げ、選ばれし精鋭にエールを送る。応援部にとっても一夜限りの特別な競演。各校それぞれ応援の形こそ違えど、応援を通し、一つとなった瞬間を振り返る。
    1 min
  • 【秋季関東大学リーグ戦】粘り強さを見せるも大東文化大にストレート負け
    バレーボール部のニュースです。 【秋季関東大学リーグ戦】粘り強さを見せるも大東文化大にストレート負け 秋季関東大学リーグ戦が開幕した。初戦は春季リーグ戦3位の大東文化大と対戦。第1セットは相手の速さと高さのある攻撃に押されるも、第2セット目は守備が機能し、粘り強いプレーを見せる。しかし、最後まで点を取り切ることができず、セットカウント0-3でストレート負けを喫した。
    1 min
  • 【東京学生体重別選手権】躍進!4選手が全日本への挑戦権得る
    柔道部のニュースです。 【東京学生体重別選手権】躍進!4選手が全日本への挑戦権得る 体重別の個人戦として学生日本一を争う、全日本学生体重別選手権への切符を懸けた今大会。早大女子柔道部からは9人が出場した。その内、52キロ級の出口華がベスト8、70キロ級の大森恵花・渡邉天海、78キロ級の黒田亜紀が3位の結果で、計4名が全日本への出場を勝ち取った。上級生の意地と実力を改めて見せつける試合であったものの、初出場の1年生が全日本進出を決めるなど、ホープの台頭を感じさせる結果となった。
    1 min
  • 【全日本大学選手権】2014年以来の景色を見るために、目標はただ一つ/インカレ展望
    ソフトボール部のニュースです。 【全日本大学選手権】2014年以来の景色を見るために、目標はただ一つ/インカレ展望 いよいよ明日、9月9日から富山県富山市にて、全日本大学選手権が開催される。チームを引っ張ってきた4年生にとっては、学生生活最後の大会だ。荒川健祐男子部主将を中心に昨秋からチームを作り上げてきた今年度のソフトボール部男子部。この1年間、昨年度インカレのベスト4を超すべく、そして10年ぶりに頂点の景色を見るべく鍛錬を重ねてきた。そんな荒川組も決して順風満帆ではなかった。新体制となって初めて迎えた東京都大学連盟秋季リーグ戦では、記録が残る2001年以降で初となる5位に沈んだ。続く関東大学選手権では、過去5年で最低の成績となる2回戦敗退で関カレを終えた。多くの部員が「苦しい秋となった」と振り返ったが、そんな中、チーム一丸となり冬にトレーニングを重ね、春を迎えた。春のリーグ戦では強敵国士館大相手に競り勝ち2位。全日本総合選手権東京都予選会ではベスト4と着実に結果を出した。そして、東日本大学選手権では関カレでコールド負けを喫した国際武道大相手に勝利し、秋の雪辱を果たす。今年度のインカレでは、2回戦で日体大、続く3回戦で環太平洋大との対戦が予想される。日体大には今春2戦2敗、環太平洋大は昨年度のインカレで敗れた相手だ。それでも、東の王者、西の王者といっても過言ではないこの2校を倒し、日本一を目指す早大ソフトボール部にとって相手に不足はない。雪辱を果たし10年ぶりの景色を見るために。さあ、日本一へ駆けあがる物語の始まりだ――。
    3 min
  • 【関東大学対抗戦】関東大学対抗戦 立大戦展望
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学対抗戦】関東大学対抗戦 立大戦展望 「全員が早稲田を、チームを1番に考える」ーー。この言葉をスタートに春シーズンを駆け抜け、着実にチームの士気を高めてきた早大。鍛練の夏も超え、いよいよ10日に関東大学対抗戦初戦を迎える。悲願の『荒ぶる』に向け、一勝一勝を着実に積み上げ、まずは対抗戦王者の称号を得たいところ。勝負の約3カ月へ、チーム伊藤の最大のチャレンジが始まる。
    1 min
  • 【新人戦サマーステージ】初の新人戦を早大αが優勝! 早大勢4連覇を果たす
    ラクロス部のニュースです。 【新人戦サマーステージ】初の新人戦を早大αが優勝! 早大勢4連覇を果たす 新人戦サマーステージ、それはラクロスを始めてわずか5カ月の1年生のみが出場することができる晴れ舞台である。この大会は一般的なラクロスとは少しルールが異なる。試合は6人対6人で行われ、コートの広さも少し小さく、試合時間も前後半合わせて16分と短い。またフェイスオフは前後半開始の際にしか行われない、重大な反則を犯したときはフリーシュートが与えられるなど様々な特別ルールが存在する。
    1 min
  • 【早稲田大学演奏旅行】演奏旅行が4年ぶりに復活! 東北の地で早稲田の今を届ける
    応援部のニュースです。 【早稲田大学演奏旅行】演奏旅行が4年ぶりに復活! 東北の地で早稲田の今を届ける 演奏旅行が4年ぶりに帰ってきた。早稲田大学では、1980年台までを中心に地方都市で演奏旅行を実施。地方の人々に現役学生のパフォーマンスを披露する場となっていた。その演奏旅行はしばらくの休止を挟み、2018年に東海地方で復活。2019年は九州地方を舞台に開催され、2020年は東北開催が予定されていた。しかし、新型コロナウイルスの影響から3年間延期。今年ついに福島県郡山市、山形県山形市、宮城県仙台市、岩手県盛岡市にて念願の開催となった。早大唯一のビッグバンドサークル「High Society Orchestra」、120年以上の歴史を誇る「早稲田大学グリークラブ」、そして早稲田大学応援部の各団体が約40分ずつステージを披露。東北の早稲田ファン、そして早大入学を目指す中高生に早稲田の今を届けた。終了後には、中高生向けに進学交流会も実施。東京での大学生活を送る出演者が中高生一人一人と向き合い、相談に乗る姿が見られた。
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  • 【関東大学リーグ戦】リングに嫌われ得点伸びず 神大に敗戦
    バスケットボール部のニュースです。 【関東大学リーグ戦】リングに嫌われ得点伸びず 神大に敗戦 週の半ばで行われた関東大学リーグ戦第5節、神大との一戦。第1クオーターで相手に合計5本のスリーポイントを決められ流れを渡してしまう。早大はG堀陽稀やG岩屋頼を中心にリングアタックしていくが、シュートタッチが悪く得点が重ならない。前半が終わり、12点ビハインド。後半はディフェンスで良い流れを作る場面もあったが、相手のシュートに阻まれる。最後まで相手に主導権を握られ、66-89で敗戦した。
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  • 【第37回関東大学女子リーグ】ア女、中2日の乱打戦制す! 見えたのは前期とは一味違う”勝負強さ”
    ア式蹴球部のニュースです。 【第37回関東大学女子リーグ】ア女、中2日の乱打戦制す! 見えたのは前期とは一味違う”勝負強さ” 関東大学女子リーグは後期第5節、ア女はホーム・東伏見で国際武道大を迎え撃った。ア女が序盤から主導権を握り、14分にはFW﨑岡由真のゴールで先制。33分にはMF宗形みなみが追加点を決め前半を折り返す。しかし48分には守備の隙をつかれ失点し。76分にも最終ラインでボールを奪われ失点し試合は一時同点に。それでも79分、クロスをMF築地育が頭で押し込み再びリードすると、88分にもコーナーキックから築地が決めて4-2。苦しい打ち合いのゲームを制した。
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  • 【全国学生個人体重別選手権】東日本王者・栗田初戦で敗れる 土屋、猪原、内田も2回戦進出ならず
    相撲部のニュースです。 【全国学生個人体重別選手権】東日本王者・栗田初戦で敗れる 土屋、猪原、内田も2回戦進出ならず 階級別の日本一を決める全国学生個人体重別選手権が9月3日、靖国神社神社相撲場で開催された。早大からは主将の栗田裕有、土屋和也、猪原陸人、内田京汰の4名が出場し、いずれも1回戦敗退だった。
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