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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【東京六大学春季リーグ戦】春季リーグ戦プレーバック③ 東大戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】春季リーグ戦プレーバック③ 東大戦 東京六大学春季リーグ戦を2位で終え、全日本出場予選会への切符を手に入れた準硬式野球部。全日予選開幕を前に、春季リーグ戦の軌跡をダイジェストで振り返る。 ※本記事では、第3カード・東大戦について取り扱います。
    1 min
  • 【東京六大学春季リーグ戦】春季リーグ戦プレーバック① 立大戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】春季リーグ戦プレーバック① 立大戦 東京六大学春季リーグ戦を2位で終え、全日本出場予選会への切符を手に入れた準硬式野球部。全日予選開幕を前に、春季リーグ戦の軌跡をダイジェストで振り返る。 ※本記事では、第1カード・立大戦について取り扱います。
    1 min
  • 【関東大学春季大会】関東大学春季大会 流通経大戦展望
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学春季大会】関東大学春季大会 流通経大戦展望 5月7日から開幕した関東大学春季大会も終盤戦に入り、残りは2試合となった。早大はここまで2勝1敗と、勝ち越した状態で春季大会を折り返す。前回の早慶戦でも勝利し2連勝と勢いに乗る早大だが、「全体的に物足りない」と慶大との一戦に不満を残す。『物足りなさ』を払拭し、最終節に控える帝京大戦に弾みをつけることができるか。
    1 min
  • 【日本選手権】日本選手権コメント集
    競走部のニュースです。 【日本選手権】日本選手権コメント集 大阪・ヤンマースタジアム長居で開催された、第107回日本陸上選手権。2種目で日本記録が誕生するなど、今年もハイレベルな戦いを見せた日本最高峰の舞台に、早稲田からは現役選手13人がエントリーした。出場の叶わなかった選手が発生するなど、台風にも翻弄された今大会。その中でも、菖蒲敦司駅伝主将が3位表彰台、西裕大は6位入賞など、ユニバーシティゲームズ代表勢が力を見せた。ここでは、出場選手の声をお届けする。
    1 min
  • 【第63回関東大学新人戦】前半苦戦するも、早大らしいプレーでベスト8進出!
    バスケットボール部のニュースです。 【第63回関東大学新人戦】前半苦戦するも、早大らしいプレーでベスト8進出! 前日、明治学院大に101ー50とダブルスコアで関東大学新人戦の初戦を快勝した早大。次の対戦相手は駒澤大だ。第1Q、相手にリードを許してしまい、早大が追いかける展開に。第2Qは、スリーポイントの決定率が上がり、4点リードで後半戦へ。後半は終始早大ペースで試合が進み、97-72で準々決勝へ進んだ。
    1 min
  • 【関東学生トーナメント】大会も終盤に入る 5組が準決勝に進出
    庭球部のニュースです。 【関東学生トーナメント】大会も終盤に入る 5組が準決勝に進出 はじめに行われた女子シングルスでは、ここまで勝ち抜いてきた3人が出場した。前日に慶大選手へのリベンジを果たした宮田萌芳は、強豪筑波大の選手とマッチアップとなった。一度は攻撃を耐えさせない積極的な試合展開で4-3とリードしたものの、流れを徐々に持っていかれる。3ゲームを連取されてしまい、第1セットを落とし、2セット目へ。ロングラリーが多くなってくる中でミスも増え、相手の鋭いショットに苦しむことが増えた。途中でコートが変更されるアクシデントもある中必死に食らいつくも、4-6で敗れ、ベスト8で今大会を終えた。梶野桃子はエンドラインギリギリの球を連発し、思うように返させない強気のラリーを見せた。相手のアウトが多く、着実に得点を伸ばしていく。第3セットまでもつれ込んだものの、最後は6‐3と危なげなく勝利を収めた。最も試合が長かった神鳥舞は初戦を6‐2と圧勝するも、第2セットを4-6で落としてしまう。思い通りのプレーができず怒りをあらわにするシーンもあったが、気持ちを切らすことなく気迫のプレーを連発。粘り強く耐えながら、スピードのあるストロークで浮いた玉を捉えてじわじわと点差を詰めていった。タイブレークを制し、見事期待に応えた。
    2 min
  • 【U20日本選手権】選手コメント集/U20日本選手権
    競走部のニュースです。 【U20日本選手権】選手コメント集/U20日本選手権 第107回日本選手権と同日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開催された第39回U20日本選手権。今年は、女子200メートルで関カレ覇者の山越理子が第3位、女子100メートル障害では、内藤香乃が2位に輝くなど、大舞台で躍動した。また、男子100メートルでは由井響が決勝に進出しエンジデビュー。懸命な走りで7位に入賞し、これからの飛躍を期待させる結果となった。ここでは、熱い戦いを見せた選手たちの声をお届けする。
    1 min
  • 【日本選手権】日本最高峰の戦い この経験を今後の糧に/日本選手権
    競走部のニュースです。 【日本選手権】日本最高峰の戦い この経験を今後の糧に/日本選手権 大阪・ヤンマースタジアム長居で開催された、第107回日本陸上選手権。2種目で日本記録が誕生するなど、今年もハイレベルな戦いを見せた日本最高峰の舞台に、早稲田からは現役選手13人がエントリーした。出場の叶わなかった選手が発生するなど、台風にも翻弄された今大会。その中でも、菖蒲敦司駅伝主将が3位表彰台、西裕大は6位入賞など、ユニバーシティゲームズ代表勢が力を見せた。
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  • 【U20日本選手権】山越、内藤が表彰台 ルーキー由井もエンジデビュー
    競走部のニュースです。 【U20日本選手権】山越、内藤が表彰台 ルーキー由井もエンジデビュー 第107回日本選手権と同日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開催された第39回U20日本選手権。今年は、女子200メートルでは関カレ覇者の山越理子が第3位、女子100メートル障害では、内藤香乃が2位に輝くなど、大舞台で躍動した。また、男子100メートルでは由井響が決勝に進出しエンジデビュー。懸命な走りで7位に入賞し、これからの飛躍を期待させる結果となった。
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  • 【関東大学サッカーリーグ戦】首位・立正大との大一番! 打ち合いを制せず、4位後退となる
    ア式蹴球部のニュースです。 【関東大学サッカーリーグ戦】首位・立正大との大一番! 打ち合いを制せず、4位後退となる 前節、上位対決三連戦の初戦となる日体大との一戦をなんとかものにした早大。激戦から1週間、今節はホーム東伏見に首位・立正大を迎えた。勝てば首位浮上、さらには今季初の3連勝となるこの試合。1年での1部昇格という揺るぎない目標に向け、まさに大一番と言えるゲームだ。その大一番で先に試合を動かしたのは早大であった。13分、コーナーキックにMF東廉が頭で見事に合わせ先制に成功する。その後一時逆転を許すが、FW駒沢直哉のゴールで同点に追い付き、2-2で試合を折り返す。後半、追加点を挙げたい早大は再三相手ゴールに迫るもなかなか得点を奪うことができない。そんな中、72分、77分に立て続けに失点し、そのまま2-4で試合終了。首位を相手に悔しい敗戦となってしまった。
    2 min

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