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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東大学春季大会】熊本の地で早明戦 修正力に課題を残し悔しい敗北
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学春季大会】熊本の地で早明戦 修正力に課題を残し悔しい敗北 関東大学春季大会兼招待試合となる春の早明戦は、熊本・えがお健康スタジアムにて開催された。両校の校歌がスタジアムに鳴り響き、晴天の下で試合はスタート。試合開始9分、ゴールライン左隅へのCTB岡﨑颯馬のトライで早大が先制点を挙げる。しかし以降は、明大の猛攻から一気に4トライを献上し、5ー28で前半終了。迎えた後半は序盤からトライを重ね、巻き返しに出る。中盤には互角の戦いを見せたが、たちまち点差を広げられ、最終スコア24ー45で終戦。早大の第2節は、黒星で終えることになった。
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  • 【関東大学選手権】今季初戦 東海大に大差をつけて白星発進
    スケート部のニュースです。 【関東大学選手権】今季初戦 東海大に大差をつけて白星発進 関東大学選手権が開幕し、初戦で東海大と対峙した早大。第1ピリオドから早大が主導権を握り、2点を先取する。その後も攻撃を続け、第2Pを5ー0と相手を引き離す。そのままの勢いに乗り、6−0と大差で勝利した。今年度初公式戦で快勝を飾り、次戦に弾みをつけた。
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  • 【東京六大学春季リーグ戦】追い上げ及ばず悔しい敗戦 明大の胴上げを阻止できず/明大2回戦
    野球部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】追い上げ及ばず悔しい敗戦 明大の胴上げを阻止できず/明大2回戦 第6週を迎えた東京六大学春季リーグ戦。前日の明大1回戦で4-15という大敗を喫した早大は、明大の優勝を阻止するべく、そして優勝へ望みをつなぐべく2回戦に臨んだ。初回に3点を先制されると、5回にも1点を追加されるなど、苦しい試合展開となる。ここで引き下がるわけにはいかない打線は、6回に吉納翼が3ラン本塁打を放ち1点差に迫る。しかし、8回に小島大河に2ラン本塁打を浴び万事休す。2連敗で勝ち点を逃し、明大の優勝が決定した。
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  • 【関東学生対校選手権】躍動の前半戦 男子対校得点は現在トップ/関カレ1、2日目
    競走部のニュースです。 【関東学生対校選手権】躍動の前半戦 男子対校得点は現在トップ/関カレ1、2日目 現在、神奈川・相模原ギオンスタジアムで開催されている関カレ。男子110メートル障害では、池田海が悲願の初優勝。そのほかにも、男子100メートルと男子400メートルでは出場3選手全員が決勝に進出する『3枚残し』達成するなど大いに躍動した。2日目終了時点での男子総合対校得点は、順大をはじめとする有力校を押さえ現在トップ。後半戦での活躍にも期待がかかる。
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  • 【東京六大学春季リーグ戦】投手陣が崩れ15失点の大敗 明大が優勝王手に/明大1回戦
    野球部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】投手陣が崩れ15失点の大敗 明大が優勝王手に/明大1回戦 東京六大学春季リーグ戦は第6週に突入。前カードの法大戦で4戦目までもつれ込んだ末に勝ち点を落とした早大は、明大1回戦に臨んだ。初回に明大に先制を許すも、その直後に熊田任洋副将のソロ本塁打で同点に追いつく。しかし、その後投手陣が被安打17、15失点と大崩れし、大差で敗れた。これにより、明日の2回戦で早大が敗れると明大の優勝が決まるという窮地に立たされた。
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  • 【春季関東大学リーグ戦】終盤粘り切れず敗戦 悔しさを糧にして最終戦へ
    バレーボール部のニュースです。 【春季関東大学リーグ戦】終盤粘り切れず敗戦 悔しさを糧にして最終戦へ 春季大学リーグ戦もいよいよ最終週に突入し、未だ1勝のみの早大は国際武道大との一戦に臨んだ。リーグ戦6位の相手だが、鋭いスパイクや粘り強いレシーブで食らいつく。しかし終盤は相手に連続ポイントを許し、その勢いを止めることができずに、セットカウント0-3とストレート負けで敗れた。白星を勝ち取ることはできなかったが、次戦につながる試合内容だった。
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  • 【東京六大学春季リーグ戦】9回に同点タイムリー 土壇場で引き分けに持ち込む/立大1回戦
    野球部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】9回に同点タイムリー 土壇場で引き分けに持ち込む/立大1回戦 立大1回戦は緊迫感のある投手戦となった。慶大は1回、廣瀬隆太のリーグ単独トップとなる4号ソロで幸先よく先制し、4回にも斎藤快太の適時打で追加点を奪う。しかし、その裏と続く5回に3点を奪われ逆転を許した。その後両者譲らない展開が続くが、9回に齋藤來音の適時二塁打で同点に持ち込み、3-3で連盟規定により引き分けとなった。
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  • 【春季関東学生リーグ戦】勝利で前半戦を締めくくるも、打倒王者ならず悔しい1日に
    卓球部のニュースです。 【春季関東学生リーグ戦】勝利で前半戦を締めくくるも、打倒王者ならず悔しい1日に 春季関東学生リーグ戦も折り返し地点を迎え、早大は明大・大正大との対戦に挑んだ。第4試合、昨年度グランドスラムを達成した明大とは大接戦を繰り広げた。前半、濵田一輝や杉本和也主将が快勝を収めるものの、以降明大に押される展開が続く。7試合まで続くフルセットの末、勝利を手にしたのは明大となった。一方、第5試合の大正大戦では落としたゲームがダブルスでの1ゲームのみとなる快勝。明大戦から気持ちを切り替え、3日間の前半戦を勝利で締めくくった。
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  • 【春季関東学生リーグ戦】前大会王者の専大に屈すも、果敢な姿勢でチームプレー発揮!
    卓球部のニュースです。 【春季関東学生リーグ戦】前大会王者の専大に屈すも、果敢な姿勢でチームプレー発揮! 春の涼しい風が吹く埼玉・所沢市民体育館。2勝1敗で大会3日目を迎えた早大は、大正大、専大との試合に臨んだ。大正大との一戦は、前半部分の入りに緊張が見られたものの、すぐさま修正を見せた早大が、大きくリードし快勝。一方の専大は、杉田陽南副将が先勝するが、以降は苦戦を強いられチャンスをものにできない。果敢に攻め入る姿勢を保ち続けた早大であるが、第5試合目は4連敗で敗戦となった。結果、今週までの戦績を3勝2敗とし、来週末に迎える後半戦に望みをつないだ。
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  • 春関4日目 中盤に突入
    庭球部のニュースです。 春関4日目 中盤に突入 はじめに行われた女子シングルス4回戦には5人が出場し、素晴らしい試合を見せてくれた。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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