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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東地区大学選手権】3戦連続で延長戦を制す! ベスト4入り達成で準決勝は日大と対戦へ/準々決勝 東洋大戦
    準硬式野球部のニュースです。 【関東地区大学選手権】3戦連続で延長戦を制す! ベスト4入り達成で準決勝は日大と対戦へ/準々決勝 東洋大戦 3回戦、4回戦の2戦連続で延長戦を制し、関東地区大学選手権ベスト8入りを果たした早大。準々決勝は東洋大との対決となった。この日も早大は幸先よく先制し、主導権を握る。しかし、東洋大も簡単には食い下がらない。6回までは6点リードも終盤3イニングで追いつかれ、3戦連続の延長戦へと突入した。それでもこれまでの延長戦を勝ち抜いてきた早大。10回に相手のバッテリーエラーで勝ち越すと、その裏をゼロに抑え、東洋大に辛勝。準決勝では日大と対戦することとなった。
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  • 【早立戦】3年ぶりの早立戦 早大が全勝で今シーズン好発進
    フェンシング部のニュースです。 【早立戦】3年ぶりの早立戦 早大が全勝で今シーズン好発進 立命大のフェンシング部を早稲田に迎え、3年ぶりの早立戦が開催された。新体制となって最初の対外試合であるこの一戦。早大は全種目で勝利を飾り、4月下旬の全日本学生フェンシング・カップや5月の関東学生リーグ戦に向けて幸先の良いスタートを切った。また今大会には、4月から早大生となる新入部員も参戦。女子フルーレ2名、女子サーブル2名、女子エペ1名、男子エペ1名と計6名の新戦力を擁し、早大のさらなる強化に弾みをつけた。
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  • 【オフ・ザ・ピッチより】後藤若葉#3『もう一度なでしこのユニフォームを着るために』
    ア式蹴球部のニュースです。 【オフ・ザ・ピッチより】後藤若葉#3『もう一度なでしこのユニフォームを着るために』 「もう一回日の丸を付けて世界で戦いたい」―――。  自身のキャリアにおける最終目標について語るDF後藤若葉主将の目つきは夢追い人のそれではない。幾度も袖を通したなでしこのユニフォームも、育成年代を通り過ぎた後藤にとって、日本代表に選ばれない限り身に付けることができないシャツになった。これまで世界大会とはつくづく相性が悪かった。スタメンとして活躍を見せたU―17W杯ではベスト8敗退。日本がターンオーバーしてメンバーを入れ替えた準々決勝のピッチに後藤はいなかった。3年後のU―20W杯、順調にヤングなでしこでの地位を確立させていたが、大会はコロナ禍に見舞われ中止に。2年遅れて開催された同大会では、21歳の後藤に出場権はなかった。
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  • 【オフ・ザ・ピッチより】後藤若葉#2『主将・後藤若葉はア女に何をもたらすか』
    ア式蹴球部のニュースです。 【オフ・ザ・ピッチより】後藤若葉#2『主将・後藤若葉はア女に何をもたらすか』 『誇闘』。ア式蹴球部女子は新チームが始動した2月、今季のスローガン発表で『早稲田の誇りを持って戦い観衆の心をつかむサッカーを見せる』ことを宣言した。これは昨季の『競創』とは意味が大きく異なる。より勝負への意識が強く、体現したいサッカー観も含まれた。この言葉から新主将に就いたDF後藤若葉がア女にもたらすものが垣間見える。
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  • 【オフ・ザ・ピッチより】後藤若葉#1『離脱期間は8カ月、出場時間は65分』
    ア式蹴球部のニュースです。 【オフ・ザ・ピッチより】後藤若葉#1『離脱期間は8カ月、出場時間は65分』 65分。これはア女の新主将、DF後藤若葉が3年時に公式戦でピッチに立った合計時間だ。入学から2年間、順調な選手生活を送った後藤だったが、3年時に不運が不運を呼ぶ形で思いもよらない1年を送ることになる。
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  • 【全関東学生運転競技選手権】男子団体が準優勝!!小林が女子貨物で個人優勝
    自動車部のニュースです。 【全関東学生運転競技選手権】男子団体が準優勝!!小林が女子貨物で個人優勝 冬の寒さが和らぎ暖かくなりつつあるこの日、今年度の開幕戦となる全関東学生運転競技選手権が開催された。早大からは計7人が出場し、総合優勝を目指してハンドルを握った。男子の部では近藤怜、大矢根洋が個人優勝をするなど3人が入賞し、女子の部では小林眞緒が女子小型貨物の部で個人優勝を果たした。また新人の部では平石大智が優勝するなど個人の活躍が目立ったが、男子団体の部では慶大に及ばず準優勝という結果に終わった。
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  • 2022年度体育表彰式 早大を代表する選手が表彰受ける
    その他のニュースです。 2022年度体育表彰式 早大を代表する選手が表彰受ける 3月15日、リーガロイヤルホテル東京で2022年度体育表彰式が開催。個人名誉賞52人、個人奨励賞5人、団体名誉賞9部、団体奨励賞6部、監督賞26人が表彰を受け、表彰式会場には早大体育各部を代表する選手、監督が出席。2022年度に輝かしい成績を残した体育各部の選手および、監督が表彰された。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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