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挨拶は、「他人と一緒の時間を過ごす」謎のストレスから解放してくれます。
人見知りにこそオススメしたい!
理由は全て自分のため。快適な時間を過ごすためです。
会社員時代はプレイングマネージャーをやっていました。
年齢と共に仕事は忙しさは増していきます。
気づけば若い頃に想い描いていたよりもずっと、
自分のプライベートに回す時間が取れていないスタイルで仕事を続けていて、
そんな僕がやがて「子育て」という人生においての貴重なライフステージに
立って葛藤したことをお話しています。
男性、女性共に
「仕事をとるのか家庭を取るのか」という究極的な2択で
身動きが取れなくなってしまう人をたくさん作り出してしまうような
世の中にはしたくないですよね〜
園バスに1人でなかなか乗れない息子との一進一退の攻防戦。
ついに結末を迎えましたが、それは意外な方法でした。
長編でお届けしますので、よろしければお付き合いください。
ついに念願の新しい包丁をゲットしました。
道具を気に入るものにすることと
メンテナンスをきっちりしていくこと。
これだけで、こんなにも心が豊かになるんだ、
と気づいた話です。
幼児を自宅で学習させるって苦労しますよね!
何十年も公文を教えている母から教えられたことで、
子どもの学習に付き添う親として大事なことをお話します。
①親が横で付き添い、小さいことでも常に褒める
②曜日、時間を決める
③テンポよくやる
④どうしても集中できない時は柔軟に
⑤「ちょっと物足りないな」がというところで終わり
⑥とにかく続ける
息子が熱やひどい咳もありませんが、
少し鼻が出ていたので、今朝病院に連れて行きました。
診断結果としてはシンプルに鼻風邪なんですが、
なんと先生から「今日から5日間SHN(ステイ・ホーム・ノーティス)が始まりますので、外出は5日間はしないでくださいね」とさらっと言われました。
シンガポールはさすが厳格ですね。
ちなみに家族は外出可で、息子本人だけが外出NGだそうです。
息子、早く治そうね!
子どものお迎えでマンションのロータリーで、
停車していた1台のトラックに目を奪われました。
違和感たっぷりのビジュアルだったので
思わず写真を撮り、調べてみました。
一体どういう想いで展開しているのだろうか。
英語学校の先生が放つジョークに笑えない自分がいます。
それについての音声投稿をしたところ、様々な方からコメントいただきました。
共通していたことは「英語が理解できても文化的な背景を理解していなければジョークで笑いあえない」ということ。
思ったより奥深いテーマでした…面白い。
3月1日から新しいクラスになりました。
さっそくついて行けず必死になってます。
当面の目標は、「先生がわかりやすくジョークを言った時に、しっかり笑えるようになる」です。
我が息子3才の希望で、毎朝、幼稚園のスクールバスに僕も同乗しています。
そんな生活がかれこれ2ヶ月が経とうとしています。
親としては彼に1人で乗って行って欲しいのですが、なかなかうまくいきません。
でもそんな中でも彼自身も気持ちに葛藤があり、幼いながらも必死で変わろうとしているところが観て取れます。何より親として、それを特等席で感じ、見守っていられるという
のは、これ以上の子育て冥利に尽きることはないんじゃないかなと思って見守りたいと思います。
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