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愛用のワイヤレスイヤホンを修理に出すことになりました。
やむおえず今は有線イヤホンを使っていますが、絡まって非常に不便さを感じてしまいます。
一度便利な環境に慣れてしまうと、なかなかその前の世界には戻りずらいですよね。。
みなさんの周りには、無くなったら不便だなあと思うものはありますか?
シンガポールは、いちはやく「自転車のシェアリングシステム」が広まり現在も普及しています。利用者がどこでも借りられ、返却できるこのシステムは2017年から導入されていて、多くの方に利用されています。
シンガポールは暑い国で、常に30度前後の気温です。
街では多くの人がTシャツ1枚で歩いているのですが、1日何回か目にするのが、「東京」と書かれたTシャツです。
思っていた以上にこの「東京」、海外の人からするとカッコイイの対象となっているようで、そんな都市を持つ日本を誇りに思うべきなのかもしれないと思いました。
今更ながら、もっと日本を知りたい、と思ってきました。
私だけでしょうか?
ここシンガポールで、朝、スーツを着て、カバンは持たずに、片手にスマホを持ち、手ぶらで颯爽とバスを降りて職場に向かう男性の姿をよく目にします。
手ぶらで通勤するこのスタイルは、シンガポールでは一般的なのでしょうか。
私もできるだけものを少なくして通勤することを試みている時期もありましたが、さすがに手ぶらはありませんでした。
意外とできるものなのかな?試してみたいものです。
息子が日本語の通じない幼稚園に通い初め4ヶ月が経とうとしています。
柔らかい頭で日々英語を吸収する息子を観察しながら、大人でも学べることを見つけていきます。
今回は「言葉だけで伝える必要はない」と言うことです。
英語圏に住み始めて、英語の学校に週3回通って4ヶ月目になりますが、
にも関わらず、思っていた以上に英語の上達が遅いなあと思っている今日この頃です。
ここシンガポールでは、基本的に英語ができなくても日常生活が遅れてしまうのです。
そんな中で、英語を上達させたい僕に今足りないのは何かを考えました。
ただ、やることは山積みになりました!頑張ろう!
夕方のプレイグラウンド(公園)には、幼稚園や小学校帰りの多くの子どもたちが集まって遊んでいます。
そこでは多種多様な国の子ども達がキャッキャしながら遊んでいて、その状況をふと客観的に見た時にものすごく面白い国だなと感じました。
僕の身の回りの人たちを挙げても、さまざまな国の人が、さまざまな国の人と出会い、自分だけの人生を見つけて過ごしているのがシンガポールの面白いところです。
そして、国籍、宗教、文化、そういった分類はこの国で他者と関係性を作る上ではあまり意味をなさなそうです。
あくまで人対人でコミュニティーが出来上がっている場所かもしれません。
今でこそ少し慣れてきましたが、引越し当初は英語がほとんど聞き取れず焦っていました。
店員さんから聞かれる質問に混乱多発。今回はそんな中から3つご紹介します。
まずは写真をご覧ください。
本日のテーマはこちら!「お楽しみ時代の初め」
このコーナーでは、シンガポールの街で見つけた変な日本語を紹介ていきます。
日本人がみると明らかに「ん?」なものでも、なんだか愛らしく見えてしまうのが不思議な感覚です。
先日、シンガポールで健康診断を受けてきました。
視力検査はアイコンが「C」ではなく、数字で、そして真面目な場なのにナレーションが笑わせてきます。
また、めちゃめちゃ緊張した人生初の全身麻酔&胃カメラの様子もお話しています。
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