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シンガポールの現在のアパートに住み始めて3ヶ月。キッチンの蛇口のノブが外れて壊れてしまいました。
一見すると頼りない年配の修理業者が駆けつけてきて、修理してくれたのですが・・・
経済発展凄まじい国ここシンガポール。
ここに住むシンガポールの女性は、結婚相手の条件として何を求めるのか。
「3高」でも「3C」でもありません。
それは「7C」と言われています。結構有名な話らしいです。
何かと言えばこれ。
・car
・career
・cash
・certificate
・credit card
・condominium
・country club membership
く〜。。
シンガポールの女性、なかなかチェックが厳しい。。。
シンガポールには、奇抜なデザインの建物がそこら中にあります。
「ほんとにまあこんな奇妙なデザインをよく作ったよね」と思う一方で、
「危険じゃないの?大丈夫?」と言った疑問も持っていました。
そんな「なぜ」について、
先日、日本とシンガポールの不動産事情に精通している日系の不動産屋さんと話しました。
僕は料理のプロでもなんでもないのですが、
日本産の味噌、米、ダシを購入して
味噌汁や米を炊いて食べるのですが、
どうも日本で作った時のそれと違うのです。
なぜ違ってしまうのか。
海外で日本の味を完全に再現するために
究極的に欠かせないモノをプロの料理人が
教えてくれました。
*ちょっと長くなってしまいました…
新たに、音声コンテンツに挑戦するべく、新番組を立ち上げました!
コンセプトは「聴く情熱大陸」(いや、大きく言い過ぎ…(><;))
ひとりで可能性を切り拓いてきた知られざる「挑戦者」や未知の「スポット」を訪ね、思いっきり深掘りして紹介する音声ノンフィクション番組です。
毎回テーマを変えてお届けします。
これ通じて、仕事や生き方の多様性を世に伝えたいなと思って立ち上げました。
▼タイトル
最初はみんなゼロだった|音声ノンフィクション番組
▼URL
https://anchor.fm/3t4kktcr31g
*Podcastで配信します
*こちらは本名で展開してます…
現在はトレーラーのみ公開していますが、今週中にはアップしていきます。
もし「聴いてやってもいいよー」という奇特な方がいらっしゃいましたら、是非お耳をお貸しください。
なんだか反省しました。
子どもは親のことを良く見ていて、
良いことももちろん悪いことも、猛烈に学習していきます。
そんなことに改めて気づかせてくれる
きっかけになった出来事がありました。
時代はグローバル。ネットのツールも進化したことで、
海外展開に豊富な経験値を持つ大手企業だけではなく、今や小さな企業や個人までもが、海外のお客さんを相手にすることが難しくなくなりました。
そんな中、
海外を相手にする時に覚えておきたい考え方を
具体的な失敗話を例にお話ししています。
僕自身もすごく勉強になりました。
シンガポールに住む中国人の友人の、
以前中国で取り組んでいたビジネスが興味深かったので紹介します。
それは日本のある製品を調達して、中国で販売するものです。
富裕層にバカウケで、かなりの高値でものすごく売れたのだとか。
シンガポールでは、この数日間のコロナ新規感染者数の増加の様子を受けて、本日、政府より新たな段階に入ることが発表されました。5月16日(日)から開始されます。
・外出時の1グループの最大人数が2人に
これは家族でも適応されるようです。
・飲食店での飲食は禁止に
これは飲食店への打撃は凄まじいです。
ただ、昨年はより強い行動制限を経験して一気に新規感染者数を押さえ込んだとのことで、この迅速な判断はある意味すごいなあと思います。
さて、日曜から、どう過ごそうかな
息子(3歳)が英語に触れるようになって4ヶ月。
最近、幼稚園で覚えてきた英語版の「ドレミの歌」を
家で披露してくれるので、収録してみました。
歌詞は読めず、単語や歌詞の意味は理解していないが、
まずは音のみでインプットし、とにかくアウトプットを繰り返す。
そして意味は後から接続させていくという流れ。
子どもの覚え方って面白いと、改めて思いました。
Do-Re-Mi “The Sound of music”
歌:息子
歌詞:不明
Do (Doe) – a deer a female deer
Re (Ray) – a drop of golden sun
Mi (Me) – a name I call myself
Fa (Far) – a long long way to run
So (Sew) – a needle pulling thread
La (La) – a note to follow So
Ti (Tea) – a drink with jam and bread
That will bring us back to Do
Oh Oh Oh
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