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長男(3歳)の英語上達状況の(勝手に)定期報告です。
シンガポールの幼稚園に通いはじめて6ヶ月ほど。
スクールでは日本語は話してくれないで英語・中国語のみです。
そんな息子が、先日急に英語の文法をしゃべるようになっていました。
一体どうやったら日本語なしで英語の言葉とその意味を紐付けて理解できるんだろう??
幼児の語学学習って面白い。
日本語がとても上手なシンガポール人のガイドさんに案内してもらい、シンガポールの歴史を巡る街歩きツアーをしてきました。
テーマ:シンガポールの昔の歌舞伎
音声のみですが、少しでも雰囲気が伝わると嬉しいです。話がうまく噛み合わない部分もありますが、その辺はご愛嬌ということで。
今後も何回かに分けて、さまざまなツアーの模様をお届けしてまいります。
先日からスタートし挑戦しているポッドキャスト番組
「最初はみんなゼロだった」を配信してみます。
毎回変わる個性豊かな登場人物たちの挑戦の物語を通して、仕事・働き方・生き方の多様性をお伝えしていきます。同時に、僕の挑戦でもありますw
空き時間にでも、是非よろしければ聴いていただけると嬉しいです!
▼第1回
幻の落花生をピーナッツバターに! NutsによるNutsのための物語(24:54)
→アメリカの会計事務所を辞めて、
故郷の浜松でピーナッツバターブランド「杉山ナッツ」を立ち上げた杉山さんのゼロから始まる物語です。
▼キャプター
・英単語「nuts」の意外な意味
・アルバイト先で迎えた転機
・馬車馬のように働いたインターン時代
・人生を変えた『ウォールストリートジャーナル』
・遠州小落花を求めて
・イチから土を作る
・雑草との終わりなき格闘
・全然甘くない“ピーナッツバター”
・アメリカでは一瓶20ドル!
・自分で線路を作る
***番組について***
「最初はみんなゼロだった」は、ひとりで可能性を切り拓いてきた知られざる「挑戦者」や未知の「スポット」を訪ね、思いっきり深掘りして紹介する音声ノンフィクション番組です。
ナビゲーター:フックセンチョウ(フクシマヒロキ)
取材・文:川内イオ
色々自分でできるようになってきた3歳の息子が、
最近は自分で歯磨き粉を歯ブラシにつけたがります。
昨夜はそんな息子が思いもよらない行動をしてました(汗)
先日、日本語がとても上手なシンガポール人のガイドさんに案内してもらい、
シンガポールの歴史を巡る街歩きツアーをしてきました。
音声のみですが、少しでも雰囲気が伝わると嬉しいです。
話がうまく噛み合わない部分もありますが、その辺はご愛嬌ということで。
楽しんでいただけるようでしたら、
今後も何回かに分けて、さまざまなツアーの模様をお届けしてまいります。
「女性の社会進出」について、英語の授業でのディスカッションでもたまに出てくるのをみて、国際的なテーマなんだなあと感じます。
このテーマについて、シンガポールで主夫として生活する僕が考えることをお話させていただきました。
・この選択をした理由
・周囲の反応
・社会的な自己実現は男性だけの特権ではない
・人生100年時代 長い人生を楽しく幸せに生きるために
・とはいえ世代や業界によって理解度はまだまだ低い
・隣にいるパートナーが最も理解している存在でありたいと思う
ここシンガポールで、日本茶は、カフェやコンビニでもスーパーでもどこでも見かけ、かなり溶け込んでいる印象です。
果たしてシンガポールは世界的にみてどのくらい日本茶が好きなのか?そもそも私たち日本人が誇る日本茶の産業は現状どんな感じなのか・・・、ふと思って調べてみました。
すると昔から存在していて当たり前すぎた存在の日本茶について、知らないことがたくさんありました。
そしてこの収録を聴いて、もし日本茶
またもやシンガポールとは関係のないテーマです。
僕の社会人時代、非常に多くのことを教えてもらった最もお世話になった大先輩がいる。
瞬く間に出世していく彼にある時こんな質問をぶつけてみた。
「なぜそんなに出世できるのか」
彼はこう答えてくれた。
「社長のことを徹底的に好きになった」
「好きになるといろいろいいことがある」
人を好きになる能力。
この言葉は今も大事に心に留めています。
たまには気分を変えて、シンガポールとは全く関係の無い話を。。。
絵を描くことに自信があり自惚れていた世を知らないウブな男子17歳(僕)が、
美大を志し美大専門の予備校へ通いはじて、最初に挫折したエピソードです。
今でもなぜか思い出に残っているのでお話してみました。
シンガポールに来て5ヶ月。その間のこちらの気候は年中ずっ〜と夏。
これは今日も明日も明後日も、永遠に続いていきます。
一方日本では、その間にも様々な季節が移り変わりますね。
これほど短い期間(約3ケ月ごと)に季節が移り変わるのは珍しく、それが日本国です。
春は桜、夏は海、秋は紅葉、冬は雪とそれぞれの特徴を楽しめますし、それに伴い旬の食材も変わります。
僕はシンガポールに住んでいて、このことを忘れかけていたのですが、ふと改めて考えてみると、「季節」、毎日の様々な出来事と思い出をより一層味わい深いものにしてくれているような気がしました。
「四季」がある日本って素晴らしい。
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