Zebra Talks / Zebras Cafe

Zebra Talks / Zebras Cafe

By Tokyo Zebras UniteBusinessEntrepreneurship
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Zebra Talks / Zebras Cafe episodes

  • 地域循環型経済とゼブラ企業

    近年SDGsやESG投資が注目されるとともに、環境への配慮や、地方創生という側面でも、地域循環型の事業が着目されるようになりました。

    では実際に地域循環型経済の実現を目指す企業は、どのように事業を運営してどのような苦労を抱えているのでしょうか?

    今回は、「飲めば飲むほど海が綺麗になるビール」などを提供することを通じて持続可能な地域づくりを目指す株式会社ローカルフラッグの濱田さんと、今まで規格外・廃棄品とされていた地域資源に着目し、新しい流通の仕組みやブランドを作り出す、株式会社陽と人の小林さんにおこしいただき、

    事業の育て方や、地域循環型社会について考えていることなど、ざっくばらんにTZUメンバーとお話します。

    1 hr 1 min
  • Z世代とゼブラ企業

    1990年後半頃から2012年頃に生まれ、今後経済の中心となる世代といわれるZ世代。

    デジタルネイティブ、多様性重視、コスパ志向…

    近年多くのメディアがフォーカスするZ世代ですが、実態はどうなのでしょうか。

    また、ゼブラ企業は今後Z世代から求められる企業の代表となるのでしょうか?

    今回は、名古屋から社会起業家が生まれる仕組みづくりを手掛け、多くの10、20代の起業家を知る株式会社UNERIの河合将樹と、Tokyo Zebras Uniteインターンとして在籍する現役大学生の三谷が、Z世代としての起業、キャリアなどについての考え方をTZUメンバーと議論しながら、ざっくばらんにお届けします。

    1 hr 4 min
  • 米国を中心としたゼブラムーブメントの「今」

    2016年に一つのブログからはじまったゼブラ企業のムーブメント。

    そこから約5年の月日がたち、今ムーブメント発端の地のZebras Uniteでは、どのような動きがなされているのでしょうか?
    2018年にZebras Uniteの創設者と話したことをきっかけにTokyo Zebras Uniteを創設し、今もチャプターリーダーとしてコミュニケーションをとる田淵を中心に、
    ・他の国々でのゼブラ・ムーブメントの現状
    ・Zebras Uniteの最新動向
    ・Tokyo Zebras Uniteは今後何を行うのか
    について話します。

    1 hr 4 min
  • ゼブラ企業と地域コミュニティ

    世界遺産の石見銀山をご存知でしょうか。

    石見の観光地として大変人気の高い石見銀山は、2007年に世界遺産に登録されたアジアで初めての鉱山遺跡です。

    そんな石見銀山遺跡のお膝元、人口わずか400人の島根県大田市大森町に根を張りながら、アパレルの企画・製造・販売、飲食店経営、古民家再生など幅広く手掛けるのが群言堂グループです。

    (https://www.gungendo.co.jp/)

    今回のテーマは【ゼブラ企業と地域コミュニティ】。

    1980年代に創業。地元の暮らしを伝えるというコンセプトで衣料品などを販売。現在は大森町だけでなく、全国の産地の職人と協業し彼らのものも販売しています。

    産地をつなげ、地域に還元する事業のあり方から、今後求められる企業のあり方のヒントを探ります。

    ・これからの社会における「チャレンジング」で、「サステイナブル」な企業とは?

    ・人口減少社会の中で求められる企業のあり方とは?

    スピーカーとしてご参加いただく群言堂の松田忠さんの、経歴、これからの展望について触れながら、ざっくばらんにディスカッションします。

    1 hr 1 min
  • ゼブラ企業と新しいファイナンス

    今回のテーマは【ゼブラ企業と新しい"ファイナンス"】。

    社会的インパクトと経済的成長を同時に健全に追い求めることを目指すゼブラ企業。

    そのような企業の成長のためには、従来とは異なる、最適化された資金調達方法や資本政策が必要です。

    今、ゼブラのムーブメントが盛んな欧米諸国を皮切りに、日本でも少しずつ草の根的に新しいファイナンスの形が生まれつつあります。

    そこで今回は、海外の事例や日本国内の実例を見ながら、ゼブラ企業に最適なファイナンスのあり方についてディスカッションします。


    また、実際に新しい金融を実現すべくサービスを開発、展開している株式会社Siiiboと株式会社Fivotの代表にもゲストスピーカーとしてお越しいただき、新しい金融をサービスとして展開することによって広がる可能性や難しさについてもお話していただきます。

    1 hr 9 min
  • 緊急事態宣言とゼブラ企業

    新型コロナウイルスの感染が急拡大していることから、政府は2度目となる緊急事態宣言の発令に踏み切りました。

    1月14日(木)「 各分野から見る緊急事態宣言と、これから」と題して今月のZebras Cafeを開催し、ゲストスピーカーとして急遽、株式会社Asmama代表の甲田さんにお話していただきました。

    株式会社Asmamaは子育てシェアサービス事業や、地域交流事業を通して「地域・公助」を生み出す企業です。

    今回は様々なゼブラ企業の経営に参画するTokyo zebras uniteメンバーと共に、昨年から続くコロナウイルスによる影響に対して、人と人とのつながりを大切にする事業だからこそ感じたことや、どのように対応してきたか、また今後の取り組み等についてもお話ししていただきました。

    この人とのつながりを重視し、緊急事態宣言を機に事業を捉え直そうと奮闘する経営者の方など、ぜひお聞きください。

    1 hr 1 min
  • コミュニティとゼブラ企業

    今回第3回のテーマは【"コミュニティ"とゼブラ企業】。

    先日、アメリカのZebras Uniteは新体制をとり、コミュニティが企業を所有するあり方を追求して"Coop"(協同組合)へと体制を移行しました。また、ゼブラ企業のExitの選択肢の一つとして「Exit To Community」(投資後、IPOやM&Aを追求するのではなく、従業員や取引先、地域社会などのコミュニティへとExitするあり方)が挙げられています。

    そこで今回は、これまで様々なセクターの方と横断してダイアログを重ねてきた内容をTokyo Zebras Uniteのメンバーで振り返りつつ、オープンに議論していきます。

    1 hr
  • ブランディングからみるゼブラ企業

    Zebras Cafeでは、 ゼブラ企業のエコシステムを日本において創造することを目的とするTokyo Zebras Uniteが、ゆるく最新のゼブラ企業の情報についてゆるくお話します。

    今回、第二回はTokyo Zebras Uniteでストラテジストを務める阿座上の経歴を含めた自己紹介とともに、なぜ彼自身がTokyo Zebras Uniteにジョインしたのか、そしてブランディング、マーケティング畑でリードしてきた彼からみたゼブラ企業とそれを取り巻く潮流についてなど、共同創設者の陶山と語ります。

    1 hr
  • 共同創設者が考える「ゼブラ企業」とは

    「ゼブラ企業」とは、自社の成長を第一の優先順位とするのではなく、より良い社会の形成に寄与することを第一とし、持続可能な範囲での成長を追求している企業の総称です。

    Tokyo Zebras Uniteはゼブラ企業のエコシステムを日本において創造することを目的としています。

    第一回Zebras Cafeでは、Tokyo Zebras Unite共同創設者の陶山とマーケティングストラテジスト阿座上が、国内外の起業家、投資家と話してきた中で出てきたゼブラ企業の役割や意義についてフランクに深ぼっていきます。

    57 min

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月に一回、Tokyo Zebras Uniteが、Facebookでのイベントのアーカイブなど、ゼブラ企業に関する情報をラジオ感覚で聞けるよう音声を配信します。