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稼げない・無駄遣い・お金持ちになることを避けてしまう。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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三上:はい、みなさん、いかがお過ごしでしょうか。今日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ今日のテーマ、わたしも氣になる「お金のブロック」。稼ぎたいけど稼げない。お金のブロック、氣になるテーマなんですが、どんなお話を今日、お話していただけるんでしょうか。
吉村:そうですね。お金のブロックって、そもそもどんなものがあるのか、みたいな話からしていこうかなと思うんですけど。
三上:うん、聞こえますね。
吉村:それってあんまり、そういう感じではないなというのが僕の印象なんですよ。じゃあどいういうことかというと、要はその人がお金が稼げなくなるとか、入ってきてもなんか知らないうちに無駄遣いしてなくなっちゃう、とかっていうようなことを、その人は無意識に知らず知らずにやっちゃっているということじゃないですか。
三上:はいはい。
三上:あー、なるほど。
三上:うーん。わたしの場合だと、吉村さん、いつかお金がなくなるんじゃないかとか、そういうふうに、だからこれぐらいはキープしておきたいな、で、お金持ちになりたいなと思ったりするんですけど。
吉村:はい。それもあるし、多分今の話を聞くと三上さんは、お金ってそもそもどういうものなのかというところの認識が、ちょっと多分ずれてる。
三上:ははははは。
吉村:お金って、なくなっちゃうかもしれないものというふうに捉えているということじゃないですか。今の話だと。
三上:はいはい。うん。
吉村:だから、「あったりなかったりするもの」という捉え方をしているんですよ、お金に対して。それって、お金を流れとして捉えてなくて、あったりなかったりする、止まっているものという捉え方をしているというのは、わかります?
三上:はい、わかります。流れてないですね。うまく回してないですね。
吉村:お金って本当は流れるものなんですよ。まず、お金そのものに、価値があると思います?
三上:お金そのものには、価値はないと思います。紙かな。
吉村:そういうことですよね。だから、無人島にお金だけ持っていっても食べられないし、だってね。
三上:はい。
吉村:だから、この価値が流れる・移動して循環するということを、お金を使ってやっているということなので、お金が、役割としては、価値そのものをのっけて循環させるという、つまり言ってみたら媒体なんですね。
三上:ドロドロしているのかもしれないしね。
吉村:それは、どういうことかというと、血液が酸素だったりとか栄養だったりを運んで、体中に運んでいたらいい血液なんですよ。
三上:うーん。
吉村:だから、お金というのは、動かない、止まっているもので、あったり無かったりするものだと思っていたら、そのとおりの世界を創り出してしまうから、だから、お金がうまく循環していない状態になってしまうということですよね。
三上:だから、色んなことが引っかかっているんですね、わたしは今。動けていない自分がいるので。ああ、なるほどですね。
吉村:まず、流れとして捉えているということも、非常に大事だし、そうなってくると、別にお金を使うということに、いちいち不安とか躊躇(ちゅうちょ)がなくなるから。
三上:うん、ためらいとか。うん。
吉村:じゃあそうすると、このお金を、お金の流れをもっと大きくするために、どう使うかという発想を持てるわけですよね。別に、100万円使ったって、それで200万円入ってきたら、別にいいわけじゃないですか。
三上:うんうんうん。
吉村:だから要は、お金を使って、もっと入ってくるようにしていくということをしていけば、お金って勝手に増えていくんですよ。そこは、貯め込んでいって、どんどん貯まってるのが増えていくという話ではなくて、流れている・目の前を流れていくお金の流れが、どんどんどんどん大きくなっていくというような発想ですよね。
三上:そうですね。お金は天国に持っていけないですもんね。お空の上にはね。ですよね。生きてるうえに、どうちゃんと使うかですね。
吉村:そう。お金焼いても、食べられないですからね。
三上:そうですよね(笑)。今お話聞いて、すごいなんかね、今日はお金のブロックということで、すみません、わたしの相談で。なんかこの時間。
吉村:ははははは。あとね、もうひとつ結構重要な、日本人が、かなり多くの人が多分陥っていると思われる、代表的なお金のブロックとしては、お金そのものとか、お金持ちに対して悪いイメージを持っているんですよ。商売とかっていうことに対して。
三上:そうですね。たしかに。先入(せんにゅう)されてますね。
吉村:そうそう。だからね、悪代官と大黒屋が、なんかね(笑)、暗い部屋で、ニタニタしながら話をしたり。
三上:お金のやりとりを、ね。しているイメージ、ありますね。映画というか、ドラマとかでね。
吉村:「お前もワルよのう。」
三上:「ははー」みたいな。
吉村:「お代官様ほどではありません」と、「菓子折りです」と言って中から小判が。
三上:出てくる。ありますね、シーンが。
吉村:あれはもう全然、完全にお金を悪者にしているじゃないですか、あれって。
三上:そうですね。
吉村:お金持ちのイメージもすごい悪くなっているし。それが知らないうちに刷り込まれていると、結局人って、自分が本当に嫌だと思っているものになりたくないわけですよ、心の奥底では。
三上:うーん。
吉村:だから、ワルを氣取っている人達というのは、あれは別に悪いと思って、なっているわけではなくて、それがかっこいいと思ってやっているから、だから本当に悪いと思っていたら、そうはならないんですよね。
三上:あー。そうですね。じゃあ、自分たちの氣づいていない間に、こういった捉え方で、お金のことを思っていらっしゃる日本人が多いということですね。
吉村:そうですね。だからそこを、無意識の思い込みとかを取り除いていくと、だんだん、お金との付き合い方っていうのが改善されていくわけですよね。
三上:そうですよね。わたし、この短い時間でしたけど、少しお金に対して意識が、この時間で変わりましたので。
吉村:ああ、よかったです。
三上:ありがとうございます。はい、ということで今日は「お金のブロック」、きっと氣になる話題だったと思います、みなさんも。
吉村:はい。
三上:みなさんの入力、お待ちしております。吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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稼げない・無駄遣い・お金持ちになることを避けてしまう。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
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三上:はい、みなさん、いかがお過ごしでしょうか。今日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ今日のテーマ、わたしも氣になる「お金のブロック」。稼ぎたいけど稼げない。お金のブロック、氣になるテーマなんですが、どんなお話を今日、お話していただけるんでしょうか。
吉村:そうですね。お金のブロックって、そもそもどんなものがあるのか、みたいな話からしていこうかなと思うんですけど。
三上:うん、聞こえますね。
吉村:それってあんまり、そういう感じではないなというのが僕の印象なんですよ。じゃあどいういうことかというと、要はその人がお金が稼げなくなるとか、入ってきてもなんか知らないうちに無駄遣いしてなくなっちゃう、とかっていうようなことを、その人は無意識に知らず知らずにやっちゃっているということじゃないですか。
三上:はいはい。
三上:あー、なるほど。
三上:うーん。わたしの場合だと、吉村さん、いつかお金がなくなるんじゃないかとか、そういうふうに、だからこれぐらいはキープしておきたいな、で、お金持ちになりたいなと思ったりするんですけど。
吉村:はい。それもあるし、多分今の話を聞くと三上さんは、お金ってそもそもどういうものなのかというところの認識が、ちょっと多分ずれてる。
三上:ははははは。
吉村:お金って、なくなっちゃうかもしれないものというふうに捉えているということじゃないですか。今の話だと。
三上:はいはい。うん。
吉村:だから、「あったりなかったりするもの」という捉え方をしているんですよ、お金に対して。それって、お金を流れとして捉えてなくて、あったりなかったりする、止まっているものという捉え方をしているというのは、わかります?
三上:はい、わかります。流れてないですね。うまく回してないですね。
吉村:お金って本当は流れるものなんですよ。まず、お金そのものに、価値があると思います?
三上:お金そのものには、価値はないと思います。紙かな。
吉村:そういうことですよね。だから、無人島にお金だけ持っていっても食べられないし、だってね。
三上:はい。
吉村:だから、この価値が流れる・移動して循環するということを、お金を使ってやっているということなので、お金が、役割としては、価値そのものをのっけて循環させるという、つまり言ってみたら媒体なんですね。
三上:ドロドロしているのかもしれないしね。
吉村:それは、どういうことかというと、血液が酸素だったりとか栄養だったりを運んで、体中に運んでいたらいい血液なんですよ。
三上:うーん。
吉村:だから、お金というのは、動かない、止まっているもので、あったり無かったりするものだと思っていたら、そのとおりの世界を創り出してしまうから、だから、お金がうまく循環していない状態になってしまうということですよね。
三上:だから、色んなことが引っかかっているんですね、わたしは今。動けていない自分がいるので。ああ、なるほどですね。
吉村:まず、流れとして捉えているということも、非常に大事だし、そうなってくると、別にお金を使うということに、いちいち不安とか躊躇(ちゅうちょ)がなくなるから。
三上:うん、ためらいとか。うん。
吉村:じゃあそうすると、このお金を、お金の流れをもっと大きくするために、どう使うかという発想を持てるわけですよね。別に、100万円使ったって、それで200万円入ってきたら、別にいいわけじゃないですか。
三上:うんうんうん。
吉村:だから要は、お金を使って、もっと入ってくるようにしていくということをしていけば、お金って勝手に増えていくんですよ。そこは、貯め込んでいって、どんどん貯まってるのが増えていくという話ではなくて、流れている・目の前を流れていくお金の流れが、どんどんどんどん大きくなっていくというような発想ですよね。
三上:そうですね。お金は天国に持っていけないですもんね。お空の上にはね。ですよね。生きてるうえに、どうちゃんと使うかですね。
吉村:そう。お金焼いても、食べられないですからね。
三上:そうですよね(笑)。今お話聞いて、すごいなんかね、今日はお金のブロックということで、すみません、わたしの相談で。なんかこの時間。
吉村:ははははは。あとね、もうひとつ結構重要な、日本人が、かなり多くの人が多分陥っていると思われる、代表的なお金のブロックとしては、お金そのものとか、お金持ちに対して悪いイメージを持っているんですよ。商売とかっていうことに対して。
三上:そうですね。たしかに。先入(せんにゅう)されてますね。
吉村:そうそう。だからね、悪代官と大黒屋が、なんかね(笑)、暗い部屋で、ニタニタしながら話をしたり。
三上:お金のやりとりを、ね。しているイメージ、ありますね。映画というか、ドラマとかでね。
吉村:「お前もワルよのう。」
三上:「ははー」みたいな。
吉村:「お代官様ほどではありません」と、「菓子折りです」と言って中から小判が。
三上:出てくる。ありますね、シーンが。
吉村:あれはもう全然、完全にお金を悪者にしているじゃないですか、あれって。
三上:そうですね。
吉村:お金持ちのイメージもすごい悪くなっているし。それが知らないうちに刷り込まれていると、結局人って、自分が本当に嫌だと思っているものになりたくないわけですよ、心の奥底では。
三上:うーん。
吉村:だから、ワルを氣取っている人達というのは、あれは別に悪いと思って、なっているわけではなくて、それがかっこいいと思ってやっているから、だから本当に悪いと思っていたら、そうはならないんですよね。
三上:あー。そうですね。じゃあ、自分たちの氣づいていない間に、こういった捉え方で、お金のことを思っていらっしゃる日本人が多いということですね。
吉村:そうですね。だからそこを、無意識の思い込みとかを取り除いていくと、だんだん、お金との付き合い方っていうのが改善されていくわけですよね。
三上:そうですよね。わたし、この短い時間でしたけど、少しお金に対して意識が、この時間で変わりましたので。
吉村:ああ、よかったです。
三上:ありがとうございます。はい、ということで今日は「お金のブロック」、きっと氣になる話題だったと思います、みなさんも。
吉村:はい。
三上:みなさんの入力、お待ちしております。吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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