
Sign up to save your podcasts
Or


寅年、天中殺の吉村さん、今年の目標を伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me
==================
三上:はい、みなさん、明けましておめでとうございます。
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、明けましておめでとうございます。
三上:今年もよろしくお願いいたします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。今日は、テーマそのまま行きます。「2022年」をテーマにお届けしていきたいと思います。さあ、スタートしましたけども、前回は2021年「今年の振り返り」ということで、お話いろいろ伺いましたけど、2022年、寅年、吉村さんは、目標とか立てていますか?今年の。
吉村:前回の配信の時にもお話した、今年と来年が、僕にとっては天中殺なので。
三上:天中殺ね。話してましたね。
吉村:なので、なるべく謙虚に、学びと貢献の姿勢で生きていきたいなというのが、大きな目標のひとつにはなっていますけど、とはいえ、古い方の暦で数えるので。
三上:旧暦ということですか。
吉村:旧暦ですね。旧暦だと寅年が始まるのは2月の節分のときから始まるので、現状はまだ丑年なわけですけど、天中殺の考え方ではね。
三上:なるほどですね。ほんとですよね。今年は色んな意味で、皆さんの笑顔が増える一年になって欲しいと思いますけど。
吉村:なるほど。いいですね。
三上:休憩していいよって。でも前はちゃんと見ようね、みたいなんで。今年も当分はちょっとこれで目標地に行くまでは進んでいこうかなと。
吉村:あんまり僕、そういうのを考えたことがないというか、色々な人の色んなことを言ってるのを僕もYouTubeとかで情報集めて、こんなこと言ってるな、この人こんなこと言ってるな、みたいなのを見ていくわけですけど
三上:変わりましたね、ほんとに。働き方もプライベートも、人とのつながりも変わってきましたよね。
吉村:だから、これがまた、変わる前にボンと戻ることはまずないでしょうから、コロナが収束したとしても、おそらくは既にIT化が進んだ部分に関して、元に戻るということはないでしょうし。
三上:そうですね。オンラインでお仕事できるかたも、ここ1、2年でだいぶ増えたと思いますよね。
吉村:在宅で仕事が完全に完結するんだとしたら、都会に住んでいる必要もなくなってきちゃうわけじゃないですか。
三上:へー。この1、2年で、ということですか。
吉村:そうですね。早い人はその前からやっていて、こうなることを予想してたのかというぐらいに良いタイミングで・・コロナになっちゃったみたいな感じで・・ピッタリのタイミングで・・山梨かどこかに移住してすごい快適に暮らしている人とかいますよ。
三上:へーほんと確かにね、ネット環境さえあればお仕事できるかた、どんな環境でもできますからね。
吉村:そうですね。自然のなかで子育てをして、それで仕事はネットで完結してみたいな、すごい大きい一軒家で、家賃は2万だか3万だか。
三上:えー、そんな値段で、おうちを借りることができるんですか。
吉村:そうそう一軒家が。
三上:一軒家ですよね。へーすごい。でもガラッと、ほんとにライフスタイルも変わったでしょうね、そのかたは。
吉村:まあ、そうでしょうね。ちょっとぐるっと歩いてコンビニというわけにはいかないでしょうけど、とはいえね車でちょっと走ったらお店とかはあるでしょうし、大体のものはアマゾンとかで買えちゃうじゃないですか。
三上:たしかに。ネットショッピングできますからね。
吉村:ここでなきゃダメみたいなものが、どんどん減っていっているということは、あんまりこだわらなければ、快適な暮らしをできるように、自分で自分の人生を設計をし直すみたいなことができるという、そんな世の中に、どんどんなっていっているんじゃないかという氣がしますよね。
三上:たしかに。わたしの周りも、この1、2年で、フリーランスのかたが、周りに多いので、フリーランスのかたにとっては、ある意味、動きやすいかたも多くなった年じゃないのかなと、個人的な意見なんですけど。それはすごい感じる、1、2年だったような氣がしますね。
吉村:世の中がガラッと変わってしまったことで、突然現れた隙間みたいなところに、身軽な人がサッと入っていって、今まで存在しなかったようなサービスをそこで展開してしまえば、その分野での一番乗りになれてしまうわけじゃないですか。
三上:何でポンとバズるかというかね、人氣が出るかというのは、ほんとにその人のセンスと感覚とで変わってくると思いますし、ある意味、色んなことができる、しやすくなった時代でもあるんですかね。
吉村:そんな感じがしますね。
三上:そうですね。情報源がたくさんあるなかで、その人がどうキャッチして、どう発信していくかというのが、これも仕事の関わり方、発信の仕方で変わってくるでしょうね。
吉村:はい、よろしくお願いします。
三上:はい、本日もありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
11 ratings
寅年、天中殺の吉村さん、今年の目標を伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me
==================
三上:はい、みなさん、明けましておめでとうございます。
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、明けましておめでとうございます。
三上:今年もよろしくお願いいたします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。今日は、テーマそのまま行きます。「2022年」をテーマにお届けしていきたいと思います。さあ、スタートしましたけども、前回は2021年「今年の振り返り」ということで、お話いろいろ伺いましたけど、2022年、寅年、吉村さんは、目標とか立てていますか?今年の。
吉村:前回の配信の時にもお話した、今年と来年が、僕にとっては天中殺なので。
三上:天中殺ね。話してましたね。
吉村:なので、なるべく謙虚に、学びと貢献の姿勢で生きていきたいなというのが、大きな目標のひとつにはなっていますけど、とはいえ、古い方の暦で数えるので。
三上:旧暦ということですか。
吉村:旧暦ですね。旧暦だと寅年が始まるのは2月の節分のときから始まるので、現状はまだ丑年なわけですけど、天中殺の考え方ではね。
三上:なるほどですね。ほんとですよね。今年は色んな意味で、皆さんの笑顔が増える一年になって欲しいと思いますけど。
吉村:なるほど。いいですね。
三上:休憩していいよって。でも前はちゃんと見ようね、みたいなんで。今年も当分はちょっとこれで目標地に行くまでは進んでいこうかなと。
吉村:あんまり僕、そういうのを考えたことがないというか、色々な人の色んなことを言ってるのを僕もYouTubeとかで情報集めて、こんなこと言ってるな、この人こんなこと言ってるな、みたいなのを見ていくわけですけど
三上:変わりましたね、ほんとに。働き方もプライベートも、人とのつながりも変わってきましたよね。
吉村:だから、これがまた、変わる前にボンと戻ることはまずないでしょうから、コロナが収束したとしても、おそらくは既にIT化が進んだ部分に関して、元に戻るということはないでしょうし。
三上:そうですね。オンラインでお仕事できるかたも、ここ1、2年でだいぶ増えたと思いますよね。
吉村:在宅で仕事が完全に完結するんだとしたら、都会に住んでいる必要もなくなってきちゃうわけじゃないですか。
三上:へー。この1、2年で、ということですか。
吉村:そうですね。早い人はその前からやっていて、こうなることを予想してたのかというぐらいに良いタイミングで・・コロナになっちゃったみたいな感じで・・ピッタリのタイミングで・・山梨かどこかに移住してすごい快適に暮らしている人とかいますよ。
三上:へーほんと確かにね、ネット環境さえあればお仕事できるかた、どんな環境でもできますからね。
吉村:そうですね。自然のなかで子育てをして、それで仕事はネットで完結してみたいな、すごい大きい一軒家で、家賃は2万だか3万だか。
三上:えー、そんな値段で、おうちを借りることができるんですか。
吉村:そうそう一軒家が。
三上:一軒家ですよね。へーすごい。でもガラッと、ほんとにライフスタイルも変わったでしょうね、そのかたは。
吉村:まあ、そうでしょうね。ちょっとぐるっと歩いてコンビニというわけにはいかないでしょうけど、とはいえね車でちょっと走ったらお店とかはあるでしょうし、大体のものはアマゾンとかで買えちゃうじゃないですか。
三上:たしかに。ネットショッピングできますからね。
吉村:ここでなきゃダメみたいなものが、どんどん減っていっているということは、あんまりこだわらなければ、快適な暮らしをできるように、自分で自分の人生を設計をし直すみたいなことができるという、そんな世の中に、どんどんなっていっているんじゃないかという氣がしますよね。
三上:たしかに。わたしの周りも、この1、2年で、フリーランスのかたが、周りに多いので、フリーランスのかたにとっては、ある意味、動きやすいかたも多くなった年じゃないのかなと、個人的な意見なんですけど。それはすごい感じる、1、2年だったような氣がしますね。
吉村:世の中がガラッと変わってしまったことで、突然現れた隙間みたいなところに、身軽な人がサッと入っていって、今まで存在しなかったようなサービスをそこで展開してしまえば、その分野での一番乗りになれてしまうわけじゃないですか。
三上:何でポンとバズるかというかね、人氣が出るかというのは、ほんとにその人のセンスと感覚とで変わってくると思いますし、ある意味、色んなことができる、しやすくなった時代でもあるんですかね。
吉村:そんな感じがしますね。
三上:そうですね。情報源がたくさんあるなかで、その人がどうキャッチして、どう発信していくかというのが、これも仕事の関わり方、発信の仕方で変わってくるでしょうね。
吉村:はい、よろしくお願いします。
三上:はい、本日もありがとうございました。

53 Listeners

196 Listeners

4 Listeners

9 Listeners

118 Listeners

24 Listeners

21 Listeners

47 Listeners

2 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

10 Listeners

0 Listeners

7 Listeners

5 Listeners