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最近自然と触れ合えてますか?
感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me
==================
三上:みなさん、こんにちは。さあ、こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。本日も、吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい、さぁ今日のテーマ、今日のテーマは、「自然パワー」でお届けしていきたいと思います。まぁあの最近、自然に癒やされている方、結構私の身近にも多いんですけども、私自身も、吉村さん、先週、先々週かな、山に2回上りに行って来ました。
吉村:へー、すごいですね。
三上:はーい、あのやっぱりあの何だろう、その自然の音とか、その空気っていうのすごいいいなと思いながら、結構きつい山だったんですけど、達成感と頂上からみる景色は、最高でした。
吉村:ああ、素晴らしいですね。
三上:はい、癒やされてきたんですけども。やっぱりこの私達人間というのは、都会の方だとすごい、まあ、自然に触れる機会とか、毎日皆さん忙しくお仕事されてる方って多いと思うんですけど。
吉村:ああ、そうですね。あの僕も、その自然にはすごいパワーがあって、そこにはその癒やしの効果がすごいもので沢山あるなと感じますね。
三上:うん、そうですよね。
吉村:だからそういう意味では、自然の中の生命エネルギーみたいなものが循環することで、この生命の、なんて言うのか地球上の自然界のシステムというのは動いているわけで、この肉体というのもそこからシステムを譲り受けて使っている限りは、そういう生命エネルギーというものを使って活動しているから。
三上:うーん、そうですね。だからその何ですか、自然の中であの、瞑想とかするのっていうのは、すごいよさそうだなというふうにも感じましたし、何も考えずにいろんな音が入ってくるというのも私自身、山登りしてる中でいいなと感じたんですけど。
吉村:なるほどですね。僕、基本的にちょっと引きこもりがちな人なんで、そういう意味ではその何でいうかな、自然にふれる機会ってそんなに多くはないと思うんですけど。
三上:若い頃に、自然に触れるというのは、結構そんなに、何だろう若い頃はいろんな遊びがしたいから、自然というよりはどこかへでかけたり、遊びに行ったりというイメージが強いんですけど、いいですね。
吉村:ある意味、強制的にそういう環境に身を置くようになったという感じですけどね。
三上:2千人!
吉村:そうそうそう。真っ昼間に外歩いていても、誰ともすれ違わないんですよ。だから、もしかしたら、二千人というのも、ちょっと盛っているんじゃないかなと。
三上:豊かな場所だ、本当に、じゃあ。
吉村:そうそうそう、そんな感じのところで。だから、そうなってくるとゲームセンターで遊ぶというのは夢のまた夢みたいな感じだから、そこの中で何して遊ぶかみたいな感じになると、それこそ山に登ったりとか、あとはユタ州結構面白いのは、夏はすごい砂漠で灼熱の場所なんですけど、冬になると雪に閉ざされるんですよ。マイナス20℃とかになっちゃって。
三上:わー、すごい、マイナス20℃!
吉村:そうそうそう。山とかも結構あるから、スキー場も結構近くにあったりして。で、まあ学生寮に住んでいるんですけど、スキーシーズンは、毎週週末になるとスクールバスでスキー場に行くみたいな、そういう娯楽トリップみたいなのがあって、雪がまたすごいパウダースノーで。
三上:細かいんですね。
吉村:そうそうそうそう。転んでも全然痛くないから、雑な滑り方でも平気、みたいな。
三上:うーん、まあ、ね。
吉村:それもだから、他にやることがないからという話なんですけどね。
三上:でもね、こう人間って、無ければ無いで子どもたちがいい例ですよね、何もない状態でも遊びを生み出すっていう。
吉村:そういうことですよね。だから、すごいいい経験させてもらったなって。
三上:なるほどですね。貴重な体験をされたんですね。
吉村:そうですね。その時には、それが何の役に立つのか全くわからなかったですけど。とりあえず、やったことないことはやってみたい、みたいな程度の感じだったんですけど。
三上:日常から少し離れて、自然で何か貰ってくるというのもいいかもしれませんね。ということで、今日は「自然パワー」ということで、吉村さんの色々なね、若い頃のお話も聞けてよかったです。
吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:はい、ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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三上:みなさん、こんにちは。さあ、こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。本日も、吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい、さぁ今日のテーマ、今日のテーマは、「自然パワー」でお届けしていきたいと思います。まぁあの最近、自然に癒やされている方、結構私の身近にも多いんですけども、私自身も、吉村さん、先週、先々週かな、山に2回上りに行って来ました。
吉村:へー、すごいですね。
三上:はーい、あのやっぱりあの何だろう、その自然の音とか、その空気っていうのすごいいいなと思いながら、結構きつい山だったんですけど、達成感と頂上からみる景色は、最高でした。
吉村:ああ、素晴らしいですね。
三上:はい、癒やされてきたんですけども。やっぱりこの私達人間というのは、都会の方だとすごい、まあ、自然に触れる機会とか、毎日皆さん忙しくお仕事されてる方って多いと思うんですけど。
吉村:ああ、そうですね。あの僕も、その自然にはすごいパワーがあって、そこにはその癒やしの効果がすごいもので沢山あるなと感じますね。
三上:うん、そうですよね。
吉村:だからそういう意味では、自然の中の生命エネルギーみたいなものが循環することで、この生命の、なんて言うのか地球上の自然界のシステムというのは動いているわけで、この肉体というのもそこからシステムを譲り受けて使っている限りは、そういう生命エネルギーというものを使って活動しているから。
三上:うーん、そうですね。だからその何ですか、自然の中であの、瞑想とかするのっていうのは、すごいよさそうだなというふうにも感じましたし、何も考えずにいろんな音が入ってくるというのも私自身、山登りしてる中でいいなと感じたんですけど。
吉村:なるほどですね。僕、基本的にちょっと引きこもりがちな人なんで、そういう意味ではその何でいうかな、自然にふれる機会ってそんなに多くはないと思うんですけど。
三上:若い頃に、自然に触れるというのは、結構そんなに、何だろう若い頃はいろんな遊びがしたいから、自然というよりはどこかへでかけたり、遊びに行ったりというイメージが強いんですけど、いいですね。
吉村:ある意味、強制的にそういう環境に身を置くようになったという感じですけどね。
三上:2千人!
吉村:そうそうそう。真っ昼間に外歩いていても、誰ともすれ違わないんですよ。だから、もしかしたら、二千人というのも、ちょっと盛っているんじゃないかなと。
三上:豊かな場所だ、本当に、じゃあ。
吉村:そうそうそう、そんな感じのところで。だから、そうなってくるとゲームセンターで遊ぶというのは夢のまた夢みたいな感じだから、そこの中で何して遊ぶかみたいな感じになると、それこそ山に登ったりとか、あとはユタ州結構面白いのは、夏はすごい砂漠で灼熱の場所なんですけど、冬になると雪に閉ざされるんですよ。マイナス20℃とかになっちゃって。
三上:わー、すごい、マイナス20℃!
吉村:そうそうそう。山とかも結構あるから、スキー場も結構近くにあったりして。で、まあ学生寮に住んでいるんですけど、スキーシーズンは、毎週週末になるとスクールバスでスキー場に行くみたいな、そういう娯楽トリップみたいなのがあって、雪がまたすごいパウダースノーで。
三上:細かいんですね。
吉村:そうそうそうそう。転んでも全然痛くないから、雑な滑り方でも平気、みたいな。
三上:うーん、まあ、ね。
吉村:それもだから、他にやることがないからという話なんですけどね。
三上:でもね、こう人間って、無ければ無いで子どもたちがいい例ですよね、何もない状態でも遊びを生み出すっていう。
吉村:そういうことですよね。だから、すごいいい経験させてもらったなって。
三上:なるほどですね。貴重な体験をされたんですね。
吉村:そうですね。その時には、それが何の役に立つのか全くわからなかったですけど。とりあえず、やったことないことはやってみたい、みたいな程度の感じだったんですけど。
三上:日常から少し離れて、自然で何か貰ってくるというのもいいかもしれませんね。ということで、今日は「自然パワー」ということで、吉村さんの色々なね、若い頃のお話も聞けてよかったです。
吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:はい、ありがとうございました。

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