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皆さんは食生活に氣をつけて過ごしていますか?
感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me
==================
三上:みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日のテーマはですね「食べるメンテナンス」で、お届けしていきたいと思います。やっぱりね、心と体の為にも整える食生活も大切じゃないかなと個人的には思うんですけども。どうですか?番組のテーマは?こころメンテナンスですけども「食べるメンテナンス」で今日はテーマを取り上げてみました。吉村さんご自身も、日頃食生活で氣を付けている事ってありますか?
吉村:僕、実は結構あんまり食生活、そんなに氣を付けていない方で、ジャンクフードとか大好きでピリ辛とかも好きなんで、結構普段からラーメンとかばかり食べていたりするから、食生活に氣を遣っている人から見たら「何やってんだ、お前」みたいな感じの酷い生活なんじゃないかなと思うんですよね。
三上:ジャンキーな生活を、結構送ってらっしゃるんです?。
吉村:そうですね。はい。ただ、その食生活をある程度氣を遣う事の重要性とかメリットというのは勿論あるとは思っているんで、程々な感じで氣を付けているという感じではあるんですけど、そこの「程々」をどこのレベルに設定するかというのはその人次第だったり、その人の体質次第なところはあると思うんですよね。
三上:お水?
吉村:はい、水を結構多く飲むようにしているんですよね。
三上:一日、どれぐらい飲まれるんですか。
吉村:1.5リットルから2リットル位は、大体1日飲んでいますね。それは、俳優養成所に通っていた頃から続けているから。俳優養成所の先生が「1日2リットル水飲みなさい」って言ったんで、その時は「ああ、面倒くせえな」と思いながら飲んでいたんですけど、飲んでいたら結構体調が良くなって来たので、これは良いなと思って。
三上:はい。今、画面越しでお話させて頂いているんですけど、本当に肌艶良いですもんね。
吉村:ありがとうございます。
三上:良いなと思ってたのは、やっぱり水効果が大切なんでしょうね。
吉村:そうですね。水は氣を遣ってるって感じで、それこそカップ麺作る時もちょっといい水で作ったりみたいな感じでいるんですけど。ははは。
三上:飲むからね。スープも飲むからね。
吉村:なんていうのかな〜やっぱりね氣を遣い過ぎて、それが不安とか恐れに繋ががっちゃうと、そっちの方が体には悪いんじゃないかなという氣がしているんですね、僕は。
三上:そこで神経使っちゃうと、そこでストレスというのも有るかも知れませんしね。
吉村:だから、何かやるときの原動力が恐れや不安にならないような生き方を選んだんだ方が、結果心身共に健康でいやすいかなというのが僕の考えなので、そういう意味では僕はジャンクフードが好きなんですと、ふふふ。
三上:食べる楽しみって、本当大切ですよね。
吉村:だから、高級なグルメってそういうの食べると「わっ美味しい」と思うんですけど、それをしょっちゅう食べたいという感じはなくて、それよりはカップ麺の食べ比べをするとか新しいラーメン屋さん見かけたらちょっと食べてみるとか〜そういう所でとか、後は偶に激辛のお店に行くとかそういう楽しみ方をしているんで、肉体を維持する為という意味合いはその中には本当にちょっとしか含まれていないので、楽しむ為に食べているという感じですね。
三上:それって、大切だと思います。昔私一時期、色々なダイエット法があるじゃないですか?色々なね。それは勿論合っている方もいると思うんですけど、昔バナナダイエットをしたことがあってひたすらバナナを食べて、ぼーっというか食べる楽しみじゃなくてただ痩せたいだけの為だけに食べるみたいな。楽しみがなくて結局体を壊したんです、当時。
吉村:それは、なんかまずいですよね。
三上:まずいですよね。だから今思えば、本当にその時何をしてたんだろうって振り返ったら笑っちゃうんですけど。だから、それ程自分の内で満たされてないある意味欲じゃないですけど、満たされてなくて食べる楽しみも無くただ痩せる為の事だけに執着していた自分がいたので、
吉村:痩せることに執着するということは、おそらく太ることを恐れててそれを避けようとしてる訳じゃないですか?多分太ったら自分の魅力がなくなって人から見向きもされなくなって愛されないんじゃないか?とか。
三上:そうなんです。昔、その頃はモデルをやっていて、やっぱりモデルさんって細い方が良いという勿論スレンダーの方が良いと私のなかにイメージが凄いあって、もっと痩せなきゃ〜痩せなきゃと、当時は思っていたんですよ。
吉村:本当、そう思いますね。
三上:若い子とかね、元々が少食だったら良いと思うんですけど、そういう子を見てると、うーんて思ったりしますね。
吉村:モデルとかスポーツで、小柄であることが要求されるようなスポーツされてる方とか。
三上:バレリーナさんとかね。
吉村:摂食障害とかになっちゃうケースが多いという話はよく耳にしますもんね。
三上:私自身も生理が来なかったですもん。痩せ過ぎて。肉体的にもダメージが相当来ていたんだろうな、当時は。というふうに思いますけどね。
吉村:そこの業界の構造として、凄い競争が激しくて凄い限られた少ない椅子を凄い大勢の人で奪い合うみたいな感じになってるから、そこでもっと痩せなきゃみたいな話に短絡的に繋がり易い人が多くなっちゃうという事があるんじゃないかなと思うんですよね。
三上 : 確かに。
吉村: 確かにね、そういう華やかな職業とかで、そこに行く事で、自分の満たされないものが何か満たされるんじゃないかという氣持ちになっちゃう部分ってあると思うので、そうすると、そこに本当に向いている人ではないのにそれを求めて入って来る人達というのがわさーっと大勢いて、
三上:凄い。
吉村:彼が全然有名になる前の話ですよ。でも、やっぱり僕と彼を見たら違うんですよ。エネルギーが全然違うから、そういう意味では彼みたいな人が俳優とか芸能界で生きて行く人なんだなというのは、今振り返ってみてもよく分るわけですよ。
三上:分かります。私もその業界って負けず嫌いの方が多いんですよ。だから、頑張っちゃうんですよね。楽しさじゃなくて負けてなるものかってなってその時は分かんないんですけど。私も今の仕事は勉強も苦じゃないほど楽しいです。本当に巡り会えて良かったって思うので、色々な経験も大切ですね。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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三上:みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日のテーマはですね「食べるメンテナンス」で、お届けしていきたいと思います。やっぱりね、心と体の為にも整える食生活も大切じゃないかなと個人的には思うんですけども。どうですか?番組のテーマは?こころメンテナンスですけども「食べるメンテナンス」で今日はテーマを取り上げてみました。吉村さんご自身も、日頃食生活で氣を付けている事ってありますか?
吉村:僕、実は結構あんまり食生活、そんなに氣を付けていない方で、ジャンクフードとか大好きでピリ辛とかも好きなんで、結構普段からラーメンとかばかり食べていたりするから、食生活に氣を遣っている人から見たら「何やってんだ、お前」みたいな感じの酷い生活なんじゃないかなと思うんですよね。
三上:ジャンキーな生活を、結構送ってらっしゃるんです?。
吉村:そうですね。はい。ただ、その食生活をある程度氣を遣う事の重要性とかメリットというのは勿論あるとは思っているんで、程々な感じで氣を付けているという感じではあるんですけど、そこの「程々」をどこのレベルに設定するかというのはその人次第だったり、その人の体質次第なところはあると思うんですよね。
三上:お水?
吉村:はい、水を結構多く飲むようにしているんですよね。
三上:一日、どれぐらい飲まれるんですか。
吉村:1.5リットルから2リットル位は、大体1日飲んでいますね。それは、俳優養成所に通っていた頃から続けているから。俳優養成所の先生が「1日2リットル水飲みなさい」って言ったんで、その時は「ああ、面倒くせえな」と思いながら飲んでいたんですけど、飲んでいたら結構体調が良くなって来たので、これは良いなと思って。
三上:はい。今、画面越しでお話させて頂いているんですけど、本当に肌艶良いですもんね。
吉村:ありがとうございます。
三上:良いなと思ってたのは、やっぱり水効果が大切なんでしょうね。
吉村:そうですね。水は氣を遣ってるって感じで、それこそカップ麺作る時もちょっといい水で作ったりみたいな感じでいるんですけど。ははは。
三上:飲むからね。スープも飲むからね。
吉村:なんていうのかな〜やっぱりね氣を遣い過ぎて、それが不安とか恐れに繋ががっちゃうと、そっちの方が体には悪いんじゃないかなという氣がしているんですね、僕は。
三上:そこで神経使っちゃうと、そこでストレスというのも有るかも知れませんしね。
吉村:だから、何かやるときの原動力が恐れや不安にならないような生き方を選んだんだ方が、結果心身共に健康でいやすいかなというのが僕の考えなので、そういう意味では僕はジャンクフードが好きなんですと、ふふふ。
三上:食べる楽しみって、本当大切ですよね。
吉村:だから、高級なグルメってそういうの食べると「わっ美味しい」と思うんですけど、それをしょっちゅう食べたいという感じはなくて、それよりはカップ麺の食べ比べをするとか新しいラーメン屋さん見かけたらちょっと食べてみるとか〜そういう所でとか、後は偶に激辛のお店に行くとかそういう楽しみ方をしているんで、肉体を維持する為という意味合いはその中には本当にちょっとしか含まれていないので、楽しむ為に食べているという感じですね。
三上:それって、大切だと思います。昔私一時期、色々なダイエット法があるじゃないですか?色々なね。それは勿論合っている方もいると思うんですけど、昔バナナダイエットをしたことがあってひたすらバナナを食べて、ぼーっというか食べる楽しみじゃなくてただ痩せたいだけの為だけに食べるみたいな。楽しみがなくて結局体を壊したんです、当時。
吉村:それは、なんかまずいですよね。
三上:まずいですよね。だから今思えば、本当にその時何をしてたんだろうって振り返ったら笑っちゃうんですけど。だから、それ程自分の内で満たされてないある意味欲じゃないですけど、満たされてなくて食べる楽しみも無くただ痩せる為の事だけに執着していた自分がいたので、
吉村:痩せることに執着するということは、おそらく太ることを恐れててそれを避けようとしてる訳じゃないですか?多分太ったら自分の魅力がなくなって人から見向きもされなくなって愛されないんじゃないか?とか。
三上:そうなんです。昔、その頃はモデルをやっていて、やっぱりモデルさんって細い方が良いという勿論スレンダーの方が良いと私のなかにイメージが凄いあって、もっと痩せなきゃ〜痩せなきゃと、当時は思っていたんですよ。
吉村:本当、そう思いますね。
三上:若い子とかね、元々が少食だったら良いと思うんですけど、そういう子を見てると、うーんて思ったりしますね。
吉村:モデルとかスポーツで、小柄であることが要求されるようなスポーツされてる方とか。
三上:バレリーナさんとかね。
吉村:摂食障害とかになっちゃうケースが多いという話はよく耳にしますもんね。
三上:私自身も生理が来なかったですもん。痩せ過ぎて。肉体的にもダメージが相当来ていたんだろうな、当時は。というふうに思いますけどね。
吉村:そこの業界の構造として、凄い競争が激しくて凄い限られた少ない椅子を凄い大勢の人で奪い合うみたいな感じになってるから、そこでもっと痩せなきゃみたいな話に短絡的に繋がり易い人が多くなっちゃうという事があるんじゃないかなと思うんですよね。
三上 : 確かに。
吉村: 確かにね、そういう華やかな職業とかで、そこに行く事で、自分の満たされないものが何か満たされるんじゃないかという氣持ちになっちゃう部分ってあると思うので、そうすると、そこに本当に向いている人ではないのにそれを求めて入って来る人達というのがわさーっと大勢いて、
三上:凄い。
吉村:彼が全然有名になる前の話ですよ。でも、やっぱり僕と彼を見たら違うんですよ。エネルギーが全然違うから、そういう意味では彼みたいな人が俳優とか芸能界で生きて行く人なんだなというのは、今振り返ってみてもよく分るわけですよ。
三上:分かります。私もその業界って負けず嫌いの方が多いんですよ。だから、頑張っちゃうんですよね。楽しさじゃなくて負けてなるものかってなってその時は分かんないんですけど。私も今の仕事は勉強も苦じゃないほど楽しいです。本当に巡り会えて良かったって思うので、色々な経験も大切ですね。
吉村:ありがとうございました。

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