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自分と向き合えてますか?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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三上:みなさん、こんにちは。さあ、こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ今日のテーマはですね「自分の軸と枠」で、取り上げてお話進めていこうかなと思っています。
吉村:なるほどですね。全く僕も、三上さんがおっしゃったみたいに自分の楽しみ方は自分で決めるとか、ママでもやることやったら楽しんでいいじゃないという考えに、ものすごい同意しますね。
三上:そう、段々わけが分からなくなってきます。軸?枠?みたいな。
吉村:言葉の定義みたいな話になっちゃうかと思うんですけど、軸というのは芯のほうで、たとえば鉛筆の木の部分と書く芯の部分みたいな中心のほうにあるのが軸で、枠って外側を囲っているものていうような感じじゃないですか。
三上:なるほど。
吉村:だから「自分の枠をひろげていきましょう」みたいな話だったりとか、「枠をはずして外に出ていきましょう」みたいな話になるのは、自分の外側にこれ以上行かないみたいな境界線みたいなのができている人がいたら、そこから出られたほうがいいんじゃないですかみたいな話だと思うんですよね。
三上:なるほどですね。ちょっと違う世界というか、なんか価値観とか、体験とかしてみて、自分の経験とか氣づきがあるかもね、ということかもしれないですね。
吉村:スピリチュアル的に、エネルギーワーク的に、この話を捉えるとしたら、軸って自分の魂が持っている価値観という話だと思うんですよね。
三上:話聞きながら、つながるなと思いながら聞いてました。なるほどですね。逆に枠があると、相手を自分の枠にはめちゃうという場合もありますよね。
吉村:そういうことですよね。
三上:あと、自分を犠牲者にしちゃう感じもしますしね。
吉村:いろんな可能性を制限することにもなっちゃうし、人を自分の枠にはめようとするみたいな話って、うまくいっていない子育てとかでもよく起きていることでもあるんですよね。
三上:うーん。私、息子がいるので、今ちょっとパッと思ったのは、自分の枠にはめようと誘導してたなと。
吉村:結構それがね、良かれと思ってやっている場合が多い。やっている本人が、そこが問題だと氣づきにくいということはありますよね。
三上:今お話きいてちょっと氣づかされましたね。やっぱり反省。
吉村:いらっしゃるでしょうね。
三上:なので、自分と見つめなおして価値観とか。そうですね、繋がっていきますね。自分と向き合っていく、それからじゃないと相手を枠にはめちゃいそうだな私も。
吉村:自分の軸がしっかりしていれば、枠があんまり要らなくなってくるわけですよね。
三上:なるほどですね。いったいこの瞬間に自分は何をしたいのかっていろんな感じに、囚われずそこを大切にしていきたいなって、今お話しながら思いました。
吉村:よかったです。
三上:ということで今日は「自分の軸と枠」について取り上げましたけど、
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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三上:みなさん、こんにちは。さあ、こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ今日のテーマはですね「自分の軸と枠」で、取り上げてお話進めていこうかなと思っています。
吉村:なるほどですね。全く僕も、三上さんがおっしゃったみたいに自分の楽しみ方は自分で決めるとか、ママでもやることやったら楽しんでいいじゃないという考えに、ものすごい同意しますね。
三上:そう、段々わけが分からなくなってきます。軸?枠?みたいな。
吉村:言葉の定義みたいな話になっちゃうかと思うんですけど、軸というのは芯のほうで、たとえば鉛筆の木の部分と書く芯の部分みたいな中心のほうにあるのが軸で、枠って外側を囲っているものていうような感じじゃないですか。
三上:なるほど。
吉村:だから「自分の枠をひろげていきましょう」みたいな話だったりとか、「枠をはずして外に出ていきましょう」みたいな話になるのは、自分の外側にこれ以上行かないみたいな境界線みたいなのができている人がいたら、そこから出られたほうがいいんじゃないですかみたいな話だと思うんですよね。
三上:なるほどですね。ちょっと違う世界というか、なんか価値観とか、体験とかしてみて、自分の経験とか氣づきがあるかもね、ということかもしれないですね。
吉村:スピリチュアル的に、エネルギーワーク的に、この話を捉えるとしたら、軸って自分の魂が持っている価値観という話だと思うんですよね。
三上:話聞きながら、つながるなと思いながら聞いてました。なるほどですね。逆に枠があると、相手を自分の枠にはめちゃうという場合もありますよね。
吉村:そういうことですよね。
三上:あと、自分を犠牲者にしちゃう感じもしますしね。
吉村:いろんな可能性を制限することにもなっちゃうし、人を自分の枠にはめようとするみたいな話って、うまくいっていない子育てとかでもよく起きていることでもあるんですよね。
三上:うーん。私、息子がいるので、今ちょっとパッと思ったのは、自分の枠にはめようと誘導してたなと。
吉村:結構それがね、良かれと思ってやっている場合が多い。やっている本人が、そこが問題だと氣づきにくいということはありますよね。
三上:今お話きいてちょっと氣づかされましたね。やっぱり反省。
吉村:いらっしゃるでしょうね。
三上:なので、自分と見つめなおして価値観とか。そうですね、繋がっていきますね。自分と向き合っていく、それからじゃないと相手を枠にはめちゃいそうだな私も。
吉村:自分の軸がしっかりしていれば、枠があんまり要らなくなってくるわけですよね。
三上:なるほどですね。いったいこの瞬間に自分は何をしたいのかっていろんな感じに、囚われずそこを大切にしていきたいなって、今お話しながら思いました。
吉村:よかったです。
三上:ということで今日は「自分の軸と枠」について取り上げましたけど、
吉村:ありがとうございました。

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