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三上:はい、皆さん、こんにちはこころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日のテーマはですね、ずばり「スイッチ オン/オフ」をとりあげていきたいと思います。
吉村:そうなんですね。
三上:レポートの時間になると、目がぴゅーんと光って、「はーい、現場のなんとかでーす!」というふうにこうスイッチはオンになるんですけど、もう終わった後は、ひゅーっという感じで、全然頭の回転回らないんですけど。
吉村:はい。いいんじゃないですかね。
三上:いいことですか?いいんですね?
吉村:まあ、いいか、悪いか、っていうのはね。
吉村:評価なんでね。じゃあスイッチが全然オフにならないで「はーい、なんとかでーす!」みたいな感じで、ずっと生きててそれがその人に合っていればいいんでしょうけど、ずっとハイテンションでずっと生きてたらどこかで疲れてしまう可能性もありますし。
三上:そうですよね。やっぱ、この業界的にお芝居とかね、吉村さんご自身もされてたっていうふうにも仰っていましたけど、多いですよね。やっぱり、すごいしーんとなってるけど、本番入るとすごい変わる人って、結構私の周りには多い気がしますけど。(笑)
吉村:そんな感じがしますよね。僕もあんまりテレビ見ないほうなんですけど、うちの奥さんがオードリーが好きなんで、「あちこちオードリー」とかオードリーの番組とかよく見てるんで一緒にみるんですけど、お話聞いてるとカメラ回ってない時は、全然何もしゃべんないという話がよく出てくるから、ああ、そうなんだー。(笑)
三上:たしかにね。ファンの方はあれイメージと違うと思うかもしれないけど、ね。それもあるかもしれませんけど、やっぱりね、みる上では皆さんにパフォーマンスをあげる為にもオン/オフというふうに大切だと思うんですけど。
吉村:はいはい。それで疲れちゃってる、という人はよく相談に来られることとかもありますよ。
三上:ありますか。どんなご相談がありますかね。例えば?
吉村:だから緊張が抜けないみたいな話ですよね。
三上:うーん。
吉村:だからオン/オフ大事だなと思いますよね。
三上:そうですよね。やっぱり寝る前のスマホとかはよくないというふうにもね、きいたりもしますもんね。
吉村:だから、交感神経、副交感神経、というのがいわゆる自律神経といわれている神経で、一日の中で一定のリズムで交感神経になったり副交感神経になったりというのを繰り返しているという、このリズムがちゃんといい感じになってると健康なわけですよね。
三上:改めてそういうふうに感じてないけど、そういうことって大切なんですね。交感神経、副交感神経って。でも、私の中では昔アクターズスクールに入っていた時、その頃にスイッチのオン/オフのつけ方を学んだ気がするんですよ。
吉村:なるほどね。
三上:ステージに立つ、ダンスのパフォーマンスをする時のオンのつけ方。「舞台上がるよ、パンッ!」みたいな。
吉村:はいはいはい。
三上:オン/オフはそこで習った気がして、自分の中で今オン入ってる目がキラキラしてる、みたいな。
吉村:ふふふふふ。
三上:そう、あるんです。自分の中で、私の中では。そのイメージがあって。オフの時はただ感情の流れるままに。ははは。
吉村:はいはいはい。そうですね。
三上:うん。そこで、習った気がして、仕事の時も今戦闘モードだ、というふうにスイッチがポッと入るんですけど。ある意味、私にはすごい合っているんでしょうね。
吉村:そうですね。だから誰でもそういう波みたいなね、上下のテンション上がる下がる、みたいなのを繰り返しているわけですよ。
三上:うーん。
吉村:基本、そんなにテンション高くなくて淡々としているんだけどその人の中でもバランスがとれていればいいし、めっちゃテンション高いから普通の人からみたら「いつ寝てんの、この人」みたいな感じでも、その人はその人のリズムでちゃんと生きてられたら、別にいいと思うんですけど。
三上:うーん。なるほどですね。このお話今日聴いて思うのは、やっぱり日頃から自分の状態を知るということは大切ですね。
吉村:そうですね。
三上:うーん。なるほどですね。これを機に皆さんも振り幅が大きい人、例えば職業によっても全然違ったりすると思うんですけど。
吉村:はい。
三上:ね。でも、ぱっとみですけど吉村さんは常にオンなのかな。穏やかな雰囲気があるイメージなんですよ。私の中で。(笑)
吉村:あー。
三上:言われませんか。オン/オフってすごい振り幅があまり(無く)いつもすごい穏やかなイメージなんですけど。
吉村:あーあーあー。そうですね。それって穏やかというところの中での波が、多分僕にはあるんだと思うんですよね。
三上:うーん。全部、結局つながりますね。
吉村:そうですね。だから大体僕の言ってること、いつも一緒なんですよね。
三上:なるほどですね。そうなりますよね。わかりました。私、うん、すごいなるほどですね。なるほど。
吉村:はははははは。
三上:何事もつながるんですよ、結局は。自分自身ってね、ですよね。はい。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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三上:はい、皆さん、こんにちはこころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日のテーマはですね、ずばり「スイッチ オン/オフ」をとりあげていきたいと思います。
吉村:そうなんですね。
三上:レポートの時間になると、目がぴゅーんと光って、「はーい、現場のなんとかでーす!」というふうにこうスイッチはオンになるんですけど、もう終わった後は、ひゅーっという感じで、全然頭の回転回らないんですけど。
吉村:はい。いいんじゃないですかね。
三上:いいことですか?いいんですね?
吉村:まあ、いいか、悪いか、っていうのはね。
吉村:評価なんでね。じゃあスイッチが全然オフにならないで「はーい、なんとかでーす!」みたいな感じで、ずっと生きててそれがその人に合っていればいいんでしょうけど、ずっとハイテンションでずっと生きてたらどこかで疲れてしまう可能性もありますし。
三上:そうですよね。やっぱ、この業界的にお芝居とかね、吉村さんご自身もされてたっていうふうにも仰っていましたけど、多いですよね。やっぱり、すごいしーんとなってるけど、本番入るとすごい変わる人って、結構私の周りには多い気がしますけど。(笑)
吉村:そんな感じがしますよね。僕もあんまりテレビ見ないほうなんですけど、うちの奥さんがオードリーが好きなんで、「あちこちオードリー」とかオードリーの番組とかよく見てるんで一緒にみるんですけど、お話聞いてるとカメラ回ってない時は、全然何もしゃべんないという話がよく出てくるから、ああ、そうなんだー。(笑)
三上:たしかにね。ファンの方はあれイメージと違うと思うかもしれないけど、ね。それもあるかもしれませんけど、やっぱりね、みる上では皆さんにパフォーマンスをあげる為にもオン/オフというふうに大切だと思うんですけど。
吉村:はいはい。それで疲れちゃってる、という人はよく相談に来られることとかもありますよ。
三上:ありますか。どんなご相談がありますかね。例えば?
吉村:だから緊張が抜けないみたいな話ですよね。
三上:うーん。
吉村:だからオン/オフ大事だなと思いますよね。
三上:そうですよね。やっぱり寝る前のスマホとかはよくないというふうにもね、きいたりもしますもんね。
吉村:だから、交感神経、副交感神経、というのがいわゆる自律神経といわれている神経で、一日の中で一定のリズムで交感神経になったり副交感神経になったりというのを繰り返しているという、このリズムがちゃんといい感じになってると健康なわけですよね。
三上:改めてそういうふうに感じてないけど、そういうことって大切なんですね。交感神経、副交感神経って。でも、私の中では昔アクターズスクールに入っていた時、その頃にスイッチのオン/オフのつけ方を学んだ気がするんですよ。
吉村:なるほどね。
三上:ステージに立つ、ダンスのパフォーマンスをする時のオンのつけ方。「舞台上がるよ、パンッ!」みたいな。
吉村:はいはいはい。
三上:オン/オフはそこで習った気がして、自分の中で今オン入ってる目がキラキラしてる、みたいな。
吉村:ふふふふふ。
三上:そう、あるんです。自分の中で、私の中では。そのイメージがあって。オフの時はただ感情の流れるままに。ははは。
吉村:はいはいはい。そうですね。
三上:うん。そこで、習った気がして、仕事の時も今戦闘モードだ、というふうにスイッチがポッと入るんですけど。ある意味、私にはすごい合っているんでしょうね。
吉村:そうですね。だから誰でもそういう波みたいなね、上下のテンション上がる下がる、みたいなのを繰り返しているわけですよ。
三上:うーん。
吉村:基本、そんなにテンション高くなくて淡々としているんだけどその人の中でもバランスがとれていればいいし、めっちゃテンション高いから普通の人からみたら「いつ寝てんの、この人」みたいな感じでも、その人はその人のリズムでちゃんと生きてられたら、別にいいと思うんですけど。
三上:うーん。なるほどですね。このお話今日聴いて思うのは、やっぱり日頃から自分の状態を知るということは大切ですね。
吉村:そうですね。
三上:うーん。なるほどですね。これを機に皆さんも振り幅が大きい人、例えば職業によっても全然違ったりすると思うんですけど。
吉村:はい。
三上:ね。でも、ぱっとみですけど吉村さんは常にオンなのかな。穏やかな雰囲気があるイメージなんですよ。私の中で。(笑)
吉村:あー。
三上:言われませんか。オン/オフってすごい振り幅があまり(無く)いつもすごい穏やかなイメージなんですけど。
吉村:あーあーあー。そうですね。それって穏やかというところの中での波が、多分僕にはあるんだと思うんですよね。
三上:うーん。全部、結局つながりますね。
吉村:そうですね。だから大体僕の言ってること、いつも一緒なんですよね。
三上:なるほどですね。そうなりますよね。わかりました。私、うん、すごいなるほどですね。なるほど。
吉村:はははははは。
三上:何事もつながるんですよ、結局は。自分自身ってね、ですよね。はい。
吉村:ありがとうございました。

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