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ハンドルネーム、ここあさんから頂いたメッセージを取り上げて吉村さんに潜在意識のクリアリング方法、ネガティブ思考についてお話し伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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三上:皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタントの三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:ポッドキャストのお便りフォームからメッセージが実は来てます。
吉村:「クリアリングされるとする方法がありますが、」っていうことですね。
三上:ああ、そうですね。
吉村:この方法でも、っていうことですよね。ありがとうございます。
三上:うーん、胸から放つ?
吉村:はい。自分がイメージしやすいやり方とか、やってみて効果があるやり方っていうのでやってみたらいいんじゃないかなって思うんですよね。
三上:うーん、なるほどですね。
吉村:はい。だから、例えばこのやり方で簡単にクリアリングが出来る人だったら、このやり方で簡単にクリアリング出来ると思いますよっていうことではあるんですけど。
三上:汚れ物の汚れ?
吉村:そうそう。ハウスクリーニングだったりとか、お洗濯だったりとかで「はい、汚れてます」って一言で言っても、この汚れって油汚れなのか泥の汚れなのか、そういうので違うじゃないですか。インクがついちゃったのか、とか。
三上:落とし方も違いますものね。
吉村:落とし方が違いますよね。それっていうのは、汚れの成分が違うから、その成分を溶かしやすい成分を使って綺麗にするわけですよね。
だから、洗剤とか、なんか色々な種類があったりとか、ハウスクリーニングの人に聞けば多分色々な成分を知っていて「油汚れにはこれだよね」とか「カビにはこれだよね」とか。
三上:ココアさんには、色々なことをやりながら「ああ、いい感じにクリアリングしてきたな」っていうのを色々試してほしいですよね。
吉村:そういうことですよね。
三上:うーん、なるほどですね。
吉村:そうですね。
三上:前回は自己否定についてお話ししたじゃないですか。
吉村:それはありますよ。やっぱり周りの大人がどういう感じのことを言ってたかとかっていうのは、子供の頃にはだいぶ刷り込まれたりするんで。
三上:例えば、具体的に言うと?
吉村:例えば、そうですね。それこそ、僕のところに来られるお客さんの中には、中世ヨーロッパとかで魔女狩りに遭っていたみたいな人達もいるわけですよ。
三上:怖い。
吉村:役人に「あいつ、この前黒猫に餌あげてから魔女だ思いますよ」って言って、その人はしょっぴかれて拷問とかされちゃうわけですよね。
三上:えー、意味わかんない。
吉村:そんなのが横行していた時代があるんですよ。
三上:分かるわけですね。
吉村:そういうのがあると、やっぱり人に対して警戒しちゃうわけじゃないですか。
三上:逆に。
吉村:逆に、はい。
三上:うーん、なるほど。
吉村:でもやっぱり根底の部分ではネガティブなものを持ったまま、一生懸命頑張ってるから、なんかすごい頑張らなきゃいけないっていう人生を生きてたわけですね。
三上:なるほどですね。前回の話から引き続き、今日はココアさんのメッセージを読みながらネガティブ思考のお話もしましたけども。やっぱり自分の心から感じるものも大切ですし、ご両親や家族との関係性で自分がこういう状態にあるっていうのもあり得るっていうのもね。
吉村:そうですね。
三上:どこかしらに、もしそういう感情があるなら何かちょっとモヤモヤしたなってなった時、そこをもうちょっと考えてもいいかもしれませんね。
吉村:そうですね。またそれが悪いって話ではないですけど。要は傷がついてたらそこは癒していく必要がありますよね、って話ですよね。
三上:ということで、今日も色々お話を聞けました。今日はココアさんからのメッセージを取り上げましたけども、他の皆さんも聞きたいことがありましたらぜひお便りフォームからメッセージを頂きたいと思います。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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ハンドルネーム、ここあさんから頂いたメッセージを取り上げて吉村さんに潜在意識のクリアリング方法、ネガティブ思考についてお話し伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
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三上:皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタントの三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:ポッドキャストのお便りフォームからメッセージが実は来てます。
吉村:「クリアリングされるとする方法がありますが、」っていうことですね。
三上:ああ、そうですね。
吉村:この方法でも、っていうことですよね。ありがとうございます。
三上:うーん、胸から放つ?
吉村:はい。自分がイメージしやすいやり方とか、やってみて効果があるやり方っていうのでやってみたらいいんじゃないかなって思うんですよね。
三上:うーん、なるほどですね。
吉村:はい。だから、例えばこのやり方で簡単にクリアリングが出来る人だったら、このやり方で簡単にクリアリング出来ると思いますよっていうことではあるんですけど。
三上:汚れ物の汚れ?
吉村:そうそう。ハウスクリーニングだったりとか、お洗濯だったりとかで「はい、汚れてます」って一言で言っても、この汚れって油汚れなのか泥の汚れなのか、そういうので違うじゃないですか。インクがついちゃったのか、とか。
三上:落とし方も違いますものね。
吉村:落とし方が違いますよね。それっていうのは、汚れの成分が違うから、その成分を溶かしやすい成分を使って綺麗にするわけですよね。
だから、洗剤とか、なんか色々な種類があったりとか、ハウスクリーニングの人に聞けば多分色々な成分を知っていて「油汚れにはこれだよね」とか「カビにはこれだよね」とか。
三上:ココアさんには、色々なことをやりながら「ああ、いい感じにクリアリングしてきたな」っていうのを色々試してほしいですよね。
吉村:そういうことですよね。
三上:うーん、なるほどですね。
吉村:そうですね。
三上:前回は自己否定についてお話ししたじゃないですか。
吉村:それはありますよ。やっぱり周りの大人がどういう感じのことを言ってたかとかっていうのは、子供の頃にはだいぶ刷り込まれたりするんで。
三上:例えば、具体的に言うと?
吉村:例えば、そうですね。それこそ、僕のところに来られるお客さんの中には、中世ヨーロッパとかで魔女狩りに遭っていたみたいな人達もいるわけですよ。
三上:怖い。
吉村:役人に「あいつ、この前黒猫に餌あげてから魔女だ思いますよ」って言って、その人はしょっぴかれて拷問とかされちゃうわけですよね。
三上:えー、意味わかんない。
吉村:そんなのが横行していた時代があるんですよ。
三上:分かるわけですね。
吉村:そういうのがあると、やっぱり人に対して警戒しちゃうわけじゃないですか。
三上:逆に。
吉村:逆に、はい。
三上:うーん、なるほど。
吉村:でもやっぱり根底の部分ではネガティブなものを持ったまま、一生懸命頑張ってるから、なんかすごい頑張らなきゃいけないっていう人生を生きてたわけですね。
三上:なるほどですね。前回の話から引き続き、今日はココアさんのメッセージを読みながらネガティブ思考のお話もしましたけども。やっぱり自分の心から感じるものも大切ですし、ご両親や家族との関係性で自分がこういう状態にあるっていうのもあり得るっていうのもね。
吉村:そうですね。
三上:どこかしらに、もしそういう感情があるなら何かちょっとモヤモヤしたなってなった時、そこをもうちょっと考えてもいいかもしれませんね。
吉村:そうですね。またそれが悪いって話ではないですけど。要は傷がついてたらそこは癒していく必要がありますよね、って話ですよね。
三上:ということで、今日も色々お話を聞けました。今日はココアさんからのメッセージを取り上げましたけども、他の皆さんも聞きたいことがありましたらぜひお便りフォームからメッセージを頂きたいと思います。
吉村:ありがとうございました。

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