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生霊をあなたは信じますか?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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三上:はい。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日は個人的に私も氣になる話題で、以前お話の中でですね。「私の生霊が憑いていた」っていう話をしたことがあると思うんですけども(笑)。
吉村:はい(笑)。
三上:はい。今日のテーマはですね。「生霊、霊的攻撃」でお届けしていきたいと思います。
吉村:はい。
三上:私たち、肉体で生きてますけども、そういった私の中の霊的なものが人に憑いていたりとか、そういうのがあるっていうふうに聞いたりもしますけども。
吉村:はい。
三上:実際どうですか。見たことありますか、吉村さんご自身は。
吉村:目で見たっていうことはないですけど、視覚情報としてはね。
三上:うん。
吉村:ただ、僕はそのエネルギーを感じ取って、データを読み取るみたいな感じで情報を読み取ってるんで。
三上:うん。
吉村:その中には、「あ、生霊が憑いているな」「この人、生霊を飛ばしてるな」みたいなことっていうのは出てくることはありますね。
三上:ありますね。ああ、なんだか怖い。「大丈夫かな、私の後ろ」とか思いながら今話してますけれど(笑)。
吉村:(笑)
三上:あの、どうなんですかね。生霊、霊的というか、飛ばしやすい人っていうのは実際何か分かるんですか。この人すごい念を飛ばす…。
吉村:ああ。念が強い人みたいな、念の強い・弱いみたいなのもありますし、あと生霊を飛ばすっていうことは、何かしら相手に対して執着があるから、その執着のエネルギーで自分の意識の一部がその人にくっついちゃうみたいな。
三上:うーん。
吉村:その執着は、いわゆる怒りとか恨みみたいな攻撃的な念もあれば、一見好意的な心配だとかいうようなものだったり、その人を独占したいみたいな、独占欲とか所有欲みたいな感じのものが執着になっちゃってるってケースもあるので、色んなケースがあるってことですよね。
三上:うーん。
吉村:あとは、無意識にやっちゃってるっていうケースがやっぱり多いんですけど、中には意識的に魔術みたいなものを使って。
三上:はい。
吉村:エネルギー的に他者を攻撃するみたいなことも可能ではあるわけですよ。
三上:へえー。あ、そうですね。例えば生霊のことを知っていれば、それを飛ばしてそういうふうにもっていくこともできるっていうことですもんね。
吉村:そういうことですね。だから、そういうことをしてる人達っていうのも、多分現代社会にもいるでしょうし、大昔、大昔って何が昔で何が大昔かっていうこの違いが分かりにくいですけど。例えば陰陽師の人達とかが活躍してた時代だったりとか、何かそういう霊的なものが今よりももっと皆んなが普通に捉えて活用されてた時代とかだと、多分そういうことってすごい多かったと思いますし。
三上:おお(笑)。
吉村:こっちは全然そんなつもりはないんだけど、念で他の人を攻撃してたみたいなことっていうのを無意識にやっちゃってるっていうケースもあるし。ただ、そういうエネルギー的な攻撃とか生霊みたいなものって、受け取る側も受け取る波動、同調する波動がないと、受け取らない場合がほとんどなんですよね。
三上:あ、そうなんですね。
吉村:はい。だから、全く人に対して執着を持たない人だったら、他の人がその人に対して執着を持って生霊を飛ばしてきても、その人は全然それを受け取らないで素通りしていっちゃうっていうことも十分あり得るわけですよ。
三上:ほう。そうなんですね。
吉村:そうですね。だから、結局お互いに共鳴する波動みたいなのを持っていると、それが引き寄せられてくっついちゃうっていう感じだから。例えば、その辺歩いてると多分地面に砂鉄っていくらでもあるんですよ。
三上:うんうん。
吉村:公園とかに、砂とかにも砂鉄めっちゃいっぱい入ってるんだと思うんですけど、でも普段歩いていて砂鉄とかってくっついてこないじゃないですか。
三上:うん、くっついてこないです。
吉村:うん。だけど、磁石を紐にくくってズルズル引きずって歩いたらすごいくっついてくるわけですよ。
三上:うんうん。
吉村:それは、結局その磁石の磁力と砂鉄の鉄が引き寄せ合うからくっついてくるって話なんで、だからその引き合うものがあると寄せやすくなるし、無ければ他の人がそれを飛ばしてきてもあんまりその影響を受けないっていうこともあるんですよ。
三上:うーん。いや、知らなかったです。この波動も関係するっていうのは、今日私初めて知りました。はい。ちなみにどうなんですか。生霊とかその他の霊もいると思うんですけども、生霊も含め、霊的攻撃っていうか、その攻撃に遭って何かしら色んなトラブルが起きるっていうのもあり得る?あり得たりする?
吉村:あり得ますね。特に生霊とか他の人のエネルギー体とかがくっついてそこに接点ができちゃうと何が起きるかというと、飛ばしてきてる人の持ってるブロックの影響を、くっつけられた人も受けるようになるんですよね。
三上:えー、やだー(笑)。
吉村:(笑)そうですね。
三上:迷惑。ねえ?
吉村:結構迷惑な話ですよね。生きづらくなっちゃたりとか、あんまり自分の本質とはだいぶ違う物の考え方とか反応の仕方が癖みたいな感じでくっつく、自分のところで発現するようになったりとかするし、
三上:そうなんですね、へえー。実際、じゃあそれもご相談で来て、憑いてるよっていう時もあるってことですもんね。
吉村:そうですね。だから、そういう時とかも、結局その波動と同調しないように、同調している波長みたいなものを見つけて、そっちをクリアリングするんですね。そうすると、同じ波動のものは受け取らなくなるから、生霊を受け取りにくい体質みたいにしていくっていうのが、長期的にいい状態にするのには効果的かなと思いますね。
三上:うーん。なるほどですね。じゃあどちらもやっていかないといけないというか。
吉村:どちらもやったほうがより効果的。
三上:効果的。片方だけじゃだめっていうことですね。
吉村:そうですね。それにあと、完了していない過去生が勝手なことやってるとかっていう場合、その過去生をちゃんと完了させないと、勝手なことをやり続けるわけですよね。
三上:うーん。それは氣付かないですもんね、ほとんど多分。私もそうですし、普通の方ってやっぱ氣付かないだろうし。
吉村:そうですね。氣付きにくいですよね。だから、何となく例えば、自分が嫌だなと思った相手が不幸になるみたいなことが繰り返されてるなみたいなのを感じた時に、例えば自分に対して嫌みを言って自分を不快にさせた人とかっていうのが、その後その人が事故に遭うみたいなことが結構よく起きるとかってなったら、何かそういうのがある可能性はあるんですよね。
三上:ああ、なるほどですね。いやあ、皆さんどうでしょうか、聴いているリスナーの皆さんは。何かないですかね。実際、あり得るかもしれないですよね。
吉村:そうですね。あと他の例だと、ある経営者の方が別の経営者の方と裁判になっちゃってたんですよ。で、裁判が順調に進むように何か場を乱しているようなブロックがあったら取ってほしいっていう相談で、やってたんですけど。
三上:はい。
吉村:それって、だから相手方の経営者の人の、さっき言ったように過去生でそういう人を呪うような仕事をしていた過去生があって、それが完了してないのか、それともその方が相談している霊能者みたいな人がいて、その人がそういうことをしているのかちょっとよく分かんなかったんですけど。
三上:あり得るんですね。いやあ、映画とか絵本とかその世界なのかなっていうふうに思ったりしたんですけど。やっぱりね。あるんですね。
吉村:あるみたいですね。でも、そんな仕事してたらきっと何か自分もきっと体むしばまれたりとか。
三上:ねえ、色んなの憑いてそうですよね、逆にね。
吉村:はい、ありがとうございます。
三上:いやあ、意図的にもあるんですね。
吉村:そうですね。
三上:ありがとうございます。最近、周りにも色んなこういったスピリチュアルとか氣功とか宇宙の話をされる方が多いので、日に日に色んな情報が腑に落ちるというか。
吉村:偶然かな、みたいに思うことでも、それが何回も続くようだったら何か原因があると考えたほうがいいっていう感じですよね。
三上:なるほどですね。さあ、皆さんはどうでしょうか。何か続いていることはないでしょうか。ってなった時に「あ、もしかして」っていうふうにちょっとね、一度、
吉村:そうですね。
三上:はい、考えてみてください。ということで。
吉村:はい。
三上:はい、今日もなんか楽しかったです(笑)。
吉村:はい。ありがとうございます。
三上:吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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生霊をあなたは信じますか?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
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三上:はい。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、よろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日は個人的に私も氣になる話題で、以前お話の中でですね。「私の生霊が憑いていた」っていう話をしたことがあると思うんですけども(笑)。
吉村:はい(笑)。
三上:はい。今日のテーマはですね。「生霊、霊的攻撃」でお届けしていきたいと思います。
吉村:はい。
三上:私たち、肉体で生きてますけども、そういった私の中の霊的なものが人に憑いていたりとか、そういうのがあるっていうふうに聞いたりもしますけども。
吉村:はい。
三上:実際どうですか。見たことありますか、吉村さんご自身は。
吉村:目で見たっていうことはないですけど、視覚情報としてはね。
三上:うん。
吉村:ただ、僕はそのエネルギーを感じ取って、データを読み取るみたいな感じで情報を読み取ってるんで。
三上:うん。
吉村:その中には、「あ、生霊が憑いているな」「この人、生霊を飛ばしてるな」みたいなことっていうのは出てくることはありますね。
三上:ありますね。ああ、なんだか怖い。「大丈夫かな、私の後ろ」とか思いながら今話してますけれど(笑)。
吉村:(笑)
三上:あの、どうなんですかね。生霊、霊的というか、飛ばしやすい人っていうのは実際何か分かるんですか。この人すごい念を飛ばす…。
吉村:ああ。念が強い人みたいな、念の強い・弱いみたいなのもありますし、あと生霊を飛ばすっていうことは、何かしら相手に対して執着があるから、その執着のエネルギーで自分の意識の一部がその人にくっついちゃうみたいな。
三上:うーん。
吉村:その執着は、いわゆる怒りとか恨みみたいな攻撃的な念もあれば、一見好意的な心配だとかいうようなものだったり、その人を独占したいみたいな、独占欲とか所有欲みたいな感じのものが執着になっちゃってるってケースもあるので、色んなケースがあるってことですよね。
三上:うーん。
吉村:あとは、無意識にやっちゃってるっていうケースがやっぱり多いんですけど、中には意識的に魔術みたいなものを使って。
三上:はい。
吉村:エネルギー的に他者を攻撃するみたいなことも可能ではあるわけですよ。
三上:へえー。あ、そうですね。例えば生霊のことを知っていれば、それを飛ばしてそういうふうにもっていくこともできるっていうことですもんね。
吉村:そういうことですね。だから、そういうことをしてる人達っていうのも、多分現代社会にもいるでしょうし、大昔、大昔って何が昔で何が大昔かっていうこの違いが分かりにくいですけど。例えば陰陽師の人達とかが活躍してた時代だったりとか、何かそういう霊的なものが今よりももっと皆んなが普通に捉えて活用されてた時代とかだと、多分そういうことってすごい多かったと思いますし。
三上:おお(笑)。
吉村:こっちは全然そんなつもりはないんだけど、念で他の人を攻撃してたみたいなことっていうのを無意識にやっちゃってるっていうケースもあるし。ただ、そういうエネルギー的な攻撃とか生霊みたいなものって、受け取る側も受け取る波動、同調する波動がないと、受け取らない場合がほとんどなんですよね。
三上:あ、そうなんですね。
吉村:はい。だから、全く人に対して執着を持たない人だったら、他の人がその人に対して執着を持って生霊を飛ばしてきても、その人は全然それを受け取らないで素通りしていっちゃうっていうことも十分あり得るわけですよ。
三上:ほう。そうなんですね。
吉村:そうですね。だから、結局お互いに共鳴する波動みたいなのを持っていると、それが引き寄せられてくっついちゃうっていう感じだから。例えば、その辺歩いてると多分地面に砂鉄っていくらでもあるんですよ。
三上:うんうん。
吉村:公園とかに、砂とかにも砂鉄めっちゃいっぱい入ってるんだと思うんですけど、でも普段歩いていて砂鉄とかってくっついてこないじゃないですか。
三上:うん、くっついてこないです。
吉村:うん。だけど、磁石を紐にくくってズルズル引きずって歩いたらすごいくっついてくるわけですよ。
三上:うんうん。
吉村:それは、結局その磁石の磁力と砂鉄の鉄が引き寄せ合うからくっついてくるって話なんで、だからその引き合うものがあると寄せやすくなるし、無ければ他の人がそれを飛ばしてきてもあんまりその影響を受けないっていうこともあるんですよ。
三上:うーん。いや、知らなかったです。この波動も関係するっていうのは、今日私初めて知りました。はい。ちなみにどうなんですか。生霊とかその他の霊もいると思うんですけども、生霊も含め、霊的攻撃っていうか、その攻撃に遭って何かしら色んなトラブルが起きるっていうのもあり得る?あり得たりする?
吉村:あり得ますね。特に生霊とか他の人のエネルギー体とかがくっついてそこに接点ができちゃうと何が起きるかというと、飛ばしてきてる人の持ってるブロックの影響を、くっつけられた人も受けるようになるんですよね。
三上:えー、やだー(笑)。
吉村:(笑)そうですね。
三上:迷惑。ねえ?
吉村:結構迷惑な話ですよね。生きづらくなっちゃたりとか、あんまり自分の本質とはだいぶ違う物の考え方とか反応の仕方が癖みたいな感じでくっつく、自分のところで発現するようになったりとかするし、
三上:そうなんですね、へえー。実際、じゃあそれもご相談で来て、憑いてるよっていう時もあるってことですもんね。
吉村:そうですね。だから、そういう時とかも、結局その波動と同調しないように、同調している波長みたいなものを見つけて、そっちをクリアリングするんですね。そうすると、同じ波動のものは受け取らなくなるから、生霊を受け取りにくい体質みたいにしていくっていうのが、長期的にいい状態にするのには効果的かなと思いますね。
三上:うーん。なるほどですね。じゃあどちらもやっていかないといけないというか。
吉村:どちらもやったほうがより効果的。
三上:効果的。片方だけじゃだめっていうことですね。
吉村:そうですね。それにあと、完了していない過去生が勝手なことやってるとかっていう場合、その過去生をちゃんと完了させないと、勝手なことをやり続けるわけですよね。
三上:うーん。それは氣付かないですもんね、ほとんど多分。私もそうですし、普通の方ってやっぱ氣付かないだろうし。
吉村:そうですね。氣付きにくいですよね。だから、何となく例えば、自分が嫌だなと思った相手が不幸になるみたいなことが繰り返されてるなみたいなのを感じた時に、例えば自分に対して嫌みを言って自分を不快にさせた人とかっていうのが、その後その人が事故に遭うみたいなことが結構よく起きるとかってなったら、何かそういうのがある可能性はあるんですよね。
三上:ああ、なるほどですね。いやあ、皆さんどうでしょうか、聴いているリスナーの皆さんは。何かないですかね。実際、あり得るかもしれないですよね。
吉村:そうですね。あと他の例だと、ある経営者の方が別の経営者の方と裁判になっちゃってたんですよ。で、裁判が順調に進むように何か場を乱しているようなブロックがあったら取ってほしいっていう相談で、やってたんですけど。
三上:はい。
吉村:それって、だから相手方の経営者の人の、さっき言ったように過去生でそういう人を呪うような仕事をしていた過去生があって、それが完了してないのか、それともその方が相談している霊能者みたいな人がいて、その人がそういうことをしているのかちょっとよく分かんなかったんですけど。
三上:あり得るんですね。いやあ、映画とか絵本とかその世界なのかなっていうふうに思ったりしたんですけど。やっぱりね。あるんですね。
吉村:あるみたいですね。でも、そんな仕事してたらきっと何か自分もきっと体むしばまれたりとか。
三上:ねえ、色んなの憑いてそうですよね、逆にね。
吉村:はい、ありがとうございます。
三上:いやあ、意図的にもあるんですね。
吉村:そうですね。
三上:ありがとうございます。最近、周りにも色んなこういったスピリチュアルとか氣功とか宇宙の話をされる方が多いので、日に日に色んな情報が腑に落ちるというか。
吉村:偶然かな、みたいに思うことでも、それが何回も続くようだったら何か原因があると考えたほうがいいっていう感じですよね。
三上:なるほどですね。さあ、皆さんはどうでしょうか。何か続いていることはないでしょうか。ってなった時に「あ、もしかして」っていうふうにちょっとね、一度、
吉村:そうですね。
三上:はい、考えてみてください。ということで。
吉村:はい。
三上:はい、今日もなんか楽しかったです(笑)。
吉村:はい。ありがとうございます。
三上:吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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