
Sign up to save your podcasts
Or


人は何度も生死を繰り返しながら生まれ変わる?
皆さんは輪廻転生信じますか。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
==================
三上:こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:前回に引き続き、色々吉村さんにうかがっていきたいと思うんですけど、祖母の告別式で初めて私、お坊さん、お経を唱える姿を見たことはあるんですが、色々とご説明をしてもらえるお坊さんにお会いしたのが初めてで、沖縄というのは、仏教とか、というよりは祖先崇拝の方が多いんですね。色々な宗教の方もいらっしゃるんですけども。
吉村:へえー。
三上:はい、されていたんですよ。初七日から四十九日の間に生まれ変われる準備をしていくってお話をされていたんですが、吉村さんのお考えとしては、亡くなった後にどれ位の期間を置いて生まれ変わるのか、すぐ生まれ変わるのか、どうなんだろうっていうふうに私の中で思ったりしたんですが。
吉村:うーん。そうですね。その期間が決まってるのかどうかっていうことが、正直僕はあんまり分からないですよね。
三上:うん、はい。
吉村:だから、地球上の人口ってどんどん増えてはいますけど、とはいえ多分宇宙全体に存在している魂の数からいったら、ごくわずかなんじゃないかなって思うので、ある意味、地球上でまた生まれ変わるっていうことになると、それだけで言ったら、結構かなり確率が低いっていうのかな、例えば、倍率が高いみたいな。
三上:倍率が高い(笑)。
吉村:感じなんじゃないかな、とは思うんですよね。ただ、とはいえ、じゃあ輪廻転生の転生する先っていうのが、この地球上だけってことも多分ないと思っているので、だからそういう意味では、今回地球の転生の選考に漏れちゃったから別の星でしばらく人生やってみるわ、みたいなこととかも多分起きてるんじゃないかなって思うので、7日とか49日っていうのがもしかしたら、49日経ったら行き先は地球に限らないかも知れないけれど、そこら辺から転生出来ますよ、みたいな話になっているのかも知れないし。
三上:そのまま(笑)。えー、ちょっとググってみます、後で私も。
吉村:はいはい。そうそう、あれとか面白かったですよ。だから、そういう何か色々とルールとか仕組みとかがあって運用されている中で、
三上:運用されている中で(笑)。
吉村:そうそう。転生先を選んでたりとか、そういう記憶をどうするかみたいなことをやってたりとかっていう、多分そういう色々があっての、こっちに生まれて来ているっていう話なんだと思うので、元々どういう意図を持ってここに生まれて来ているのか?とか忘れちゃって分かんないところから始まるんですけど、多分それも含めてゲームの一環なんじゃないかなってみたいな感じでやってるわけですよね。だから、本当にゲームをやってるのとすごい近いなと思いますよ。
三上:そうですね。
吉村:最初からレベルマックスで生まれてきたら、ゲームつまんないじゃないですか。
三上:確かに(笑)。
吉村:(笑)だから、わざわざ最初レベルゼロから始めるみたいなことをやってるんですけど、多分そういうのも含めて全部楽しむために生きてるんじゃないかなって思ってますね。
三上:そうですよね。毎回何が起きるか分からないですし、それをどうクリアしていくかっていうふうに捉えると何か楽しくなりますよね。
吉村:そうですね。
三上:試練というより、あ、今回これ来たかみたいな。
吉村:はいはい。
三上:そうそう、ですね。分かりました。やっぱり思うのは、人間じゃなくても動物っていうか、宇宙人というか、宇宙人になることもあるんですかね?
吉村:だから、僕は宇宙人になることは全然あると思うんですよ。ある程度知的な生命体として生まれ変わるみたいなことをやってるんじゃないかなって思うんですよね。
三上:ふうん。
吉村:それとか、結構本当なんじゃないかなって僕は思ってて、というのは、やっぱり過去生のリーディングとかしてると、イルカやクジラだったことがある人っていうのはよくお見かけするわけですよ。
三上:うーん。
吉村:イルカやクジラだったことがある、みたいなね。だけど、虫だった過去生みたいなのがリーディングで出て来たことはないので。
三上:ああああ、はい。なるほど。え、虫もあるのかなって今思いました。
吉村:虫とか犬とか猫だったことがあるっていう人はあんまり、あんまりというか実際見たことはないんですね。
三上:ふうん。
吉村:そういうのがあっても、今の現状にあんまり影響を及ぼしてないから見えてないのか、本当にないのかってね、分かんないですけど、論理的な思考で考えた場合「ない」っていうことを証明することは不可能なんですよね。
三上:ああ、そうか。そうですね。
吉村:そうそうそう。だから今のところ、「僕は、ないんじゃないかと思います」ぐらいのことしか言えないんですけど。
三上:いやいや。言い切れないですよね。
吉村:ひとまずは、それこそ宇宙人だった過去生を持っている方達も大勢見たことがあるし、異次元世界で生きてたみたいな過去生を持っている方達とかもいっぱい見て来ているんですよね。
三上:はい。聞けて良かったです。毎回思う、本当に深いです。私も前世は何だったんだろうって思ってました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
11 ratings
人は何度も生死を繰り返しながら生まれ変わる?
皆さんは輪廻転生信じますか。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
==================
三上:こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:前回に引き続き、色々吉村さんにうかがっていきたいと思うんですけど、祖母の告別式で初めて私、お坊さん、お経を唱える姿を見たことはあるんですが、色々とご説明をしてもらえるお坊さんにお会いしたのが初めてで、沖縄というのは、仏教とか、というよりは祖先崇拝の方が多いんですね。色々な宗教の方もいらっしゃるんですけども。
吉村:へえー。
三上:はい、されていたんですよ。初七日から四十九日の間に生まれ変われる準備をしていくってお話をされていたんですが、吉村さんのお考えとしては、亡くなった後にどれ位の期間を置いて生まれ変わるのか、すぐ生まれ変わるのか、どうなんだろうっていうふうに私の中で思ったりしたんですが。
吉村:うーん。そうですね。その期間が決まってるのかどうかっていうことが、正直僕はあんまり分からないですよね。
三上:うん、はい。
吉村:だから、地球上の人口ってどんどん増えてはいますけど、とはいえ多分宇宙全体に存在している魂の数からいったら、ごくわずかなんじゃないかなって思うので、ある意味、地球上でまた生まれ変わるっていうことになると、それだけで言ったら、結構かなり確率が低いっていうのかな、例えば、倍率が高いみたいな。
三上:倍率が高い(笑)。
吉村:感じなんじゃないかな、とは思うんですよね。ただ、とはいえ、じゃあ輪廻転生の転生する先っていうのが、この地球上だけってことも多分ないと思っているので、だからそういう意味では、今回地球の転生の選考に漏れちゃったから別の星でしばらく人生やってみるわ、みたいなこととかも多分起きてるんじゃないかなって思うので、7日とか49日っていうのがもしかしたら、49日経ったら行き先は地球に限らないかも知れないけれど、そこら辺から転生出来ますよ、みたいな話になっているのかも知れないし。
三上:そのまま(笑)。えー、ちょっとググってみます、後で私も。
吉村:はいはい。そうそう、あれとか面白かったですよ。だから、そういう何か色々とルールとか仕組みとかがあって運用されている中で、
三上:運用されている中で(笑)。
吉村:そうそう。転生先を選んでたりとか、そういう記憶をどうするかみたいなことをやってたりとかっていう、多分そういう色々があっての、こっちに生まれて来ているっていう話なんだと思うので、元々どういう意図を持ってここに生まれて来ているのか?とか忘れちゃって分かんないところから始まるんですけど、多分それも含めてゲームの一環なんじゃないかなってみたいな感じでやってるわけですよね。だから、本当にゲームをやってるのとすごい近いなと思いますよ。
三上:そうですね。
吉村:最初からレベルマックスで生まれてきたら、ゲームつまんないじゃないですか。
三上:確かに(笑)。
吉村:(笑)だから、わざわざ最初レベルゼロから始めるみたいなことをやってるんですけど、多分そういうのも含めて全部楽しむために生きてるんじゃないかなって思ってますね。
三上:そうですよね。毎回何が起きるか分からないですし、それをどうクリアしていくかっていうふうに捉えると何か楽しくなりますよね。
吉村:そうですね。
三上:試練というより、あ、今回これ来たかみたいな。
吉村:はいはい。
三上:そうそう、ですね。分かりました。やっぱり思うのは、人間じゃなくても動物っていうか、宇宙人というか、宇宙人になることもあるんですかね?
吉村:だから、僕は宇宙人になることは全然あると思うんですよ。ある程度知的な生命体として生まれ変わるみたいなことをやってるんじゃないかなって思うんですよね。
三上:ふうん。
吉村:それとか、結構本当なんじゃないかなって僕は思ってて、というのは、やっぱり過去生のリーディングとかしてると、イルカやクジラだったことがある人っていうのはよくお見かけするわけですよ。
三上:うーん。
吉村:イルカやクジラだったことがある、みたいなね。だけど、虫だった過去生みたいなのがリーディングで出て来たことはないので。
三上:ああああ、はい。なるほど。え、虫もあるのかなって今思いました。
吉村:虫とか犬とか猫だったことがあるっていう人はあんまり、あんまりというか実際見たことはないんですね。
三上:ふうん。
吉村:そういうのがあっても、今の現状にあんまり影響を及ぼしてないから見えてないのか、本当にないのかってね、分かんないですけど、論理的な思考で考えた場合「ない」っていうことを証明することは不可能なんですよね。
三上:ああ、そうか。そうですね。
吉村:そうそうそう。だから今のところ、「僕は、ないんじゃないかと思います」ぐらいのことしか言えないんですけど。
三上:いやいや。言い切れないですよね。
吉村:ひとまずは、それこそ宇宙人だった過去生を持っている方達も大勢見たことがあるし、異次元世界で生きてたみたいな過去生を持っている方達とかもいっぱい見て来ているんですよね。
三上:はい。聞けて良かったです。毎回思う、本当に深いです。私も前世は何だったんだろうって思ってました。
吉村:ありがとうございました。

53 Listeners

196 Listeners

4 Listeners

9 Listeners

118 Listeners

24 Listeners

21 Listeners

47 Listeners

2 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

10 Listeners

0 Listeners

7 Listeners

5 Listeners