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ハンドルネームともさんからのご感想と、ことさんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
==================
三上:はい、みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい、さあ今日は久々にお便りフォームから、取り上げていこうかなと思います。
吉村: (笑)
三上: 今のお話聴いてるなかでも、「お便りフォームリンク」があるので、「リンク」から入って頂いて感想とか、こういう事ちょっと訊いてみたいなっていう、皆さんからのメッセージもお待ちしております。っていう事でですね、
「私もバリューフォーミュラにケアが入っていて、空間に蜘蛛の巣を張り巡らせるように周りの空気を読んで、(なんで、あの人達は空気を読まないんだ!氣付かないんだ!)と怒ってしまいます。バリューフォーミュラが違うのですね?
吉村:はい。
三上:はい。ありがとうございます。
吉村:はい。だから、ケアをする事を好んでるっていうのが本来の在り方なんですけど、その影になるとケアがない事を否定するっていう、反対を否定するというふうになり易いんですよね。
三上 : ふううん。
吉村: その事はとても素晴らしい事なんですけど、他の方達が同じレベルでケアが出来るかって言ったら、ケアのバリューフォーミュラを持ってない人達は、そこまでその能力高くないわけですよね。
そうすると、それに対して(なんで、あの人達は空気読めないんだ!)っていう否定になってしまうと苦しくなっちゃうっていう、それが有るという事、その事に氣が付かれたという事ですよね、ともさんは。
三上:良いですね。こういうふうにメッセージを頂けると、嬉しいですよね。
吉村:そうですね。だから、本当に自分にとっての大事にしている価値の方に目を向けて、その反対を否定するっていうのに入らないように、そこをちょっと軽く意識しとくだけで、多分見え方とかそれに対する感情の反応とかって変わって来るんじゃないか?と思いますね。
三上:はい、ありがとうございます。ともさん、メッセージ頂いて、ありがとうございます。皆さんからのメッセージもお待ちしております。
吉村: はい。
三上: さあ、続いてはことさんから来たメッセージをお読みしますね。
吉村: はい。
三上:「少し個人的な質問で申し訳ございません。前回ですね、『未完成の過去生』という言葉が出てましたけども、過去生が未完成という事は、過去生で出来た負の感情がまだ残っているという事でしょうか?また、宇宙の過去生という事は、宇宙人がいて、その宇宙人であった事が有るということでしょうか?
吉村:はい。そうですね、先ずちょっと細かい話なんですけど、未完成の過去生ではなくて、僕は「未完了の過去生」っていう言い方を普段してます。
三上: ふううん。
吉村: そういう意味で言いますと、過去生で出来た負の感情がまだ残っているという事は、その負の感情がいっぱいあり過ぎて、わだかまりみたいな状態で残っている「これで良し」として終われてないというのが「未完了」と言う事なんで、そういう意味ではこの認識は間違ってないですね。
三上: ああ。
吉村: 所謂、平たい言葉で言うと成仏出来てないみたいな感じの状態っていうのが「未完了」であるっていう事ですね。
三上:仰ってましたね。クジラとかもあり得る、イルカとかもあり得るっていう話も前回お話してますもんね。
吉村:はい。で、どっか別の星での文明みたいな所で生きてたっていう過去生を持っている人もいますし、この宇宙だけじゃなくて、別次元のどこかで生きてたっていう過去生を持っていた人達も居るんで、結構僕達の魂って、広い範囲で行ったり来たりしながら、悠久の時を生きてるんじゃないかな?っていうふうに、思ってるんですよ。
三上:ふううん、なるほどですね。だから、その状態が有るからこそ例えば今回の今の人生の中で、ちょっと関わるものがあったりとかっていうのも、やっぱり氣付いていく、自分と向き合って氣付いていくとかっていうのもそうですし、やっぱり吉村さんとお話して、氣付かせてくれる人がいるっていうのもヒントになりますよね、人生の中で。
吉村:そうですね。はい。言ってみたら、今回の人生と関係ない所でのわだかまりが原因で、今回の人生であんまり役に立たない囚われを持ち続けてるみたいな状態になっちゃってたとしたら、それってかなり大きなハンデになっちゃうと思うんですね。
三上: ふううん。
吉村: ちゃんとそっちが終わってた方が、今の人生にもっと集中しやすいですよねっていう話ですよね。
三上:そうですね。私達もちゃんと完了出来るように、日々湧き出てくる楽しさ・ワクワクする事って大切ですね。
吉村:そうですね。まさに、今の人生をちゃんとフルに生きて、生き切ったって思って終わらせられると、きちっと人生完了するから、次の人生ももっと自由な人生が生きられる可能性が高まるわけですよね。
三上:うううん。はい、という事ですが、どうですか?ことさん。
吉村: はい。
三上: 是非、皆さんもこういったふうにお便り頂けると、取り上げて、吉村さんの深い話・良いお話、沢山聴けますので、是非是非お便りお待ちしております。
吉村:ありがとうございました。
三上:そして、吉村さんもありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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ハンドルネームともさんからのご感想と、ことさんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
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三上:はい、みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの、
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい、さあ今日は久々にお便りフォームから、取り上げていこうかなと思います。
吉村: (笑)
三上: 今のお話聴いてるなかでも、「お便りフォームリンク」があるので、「リンク」から入って頂いて感想とか、こういう事ちょっと訊いてみたいなっていう、皆さんからのメッセージもお待ちしております。っていう事でですね、
「私もバリューフォーミュラにケアが入っていて、空間に蜘蛛の巣を張り巡らせるように周りの空気を読んで、(なんで、あの人達は空気を読まないんだ!氣付かないんだ!)と怒ってしまいます。バリューフォーミュラが違うのですね?
吉村:はい。
三上:はい。ありがとうございます。
吉村:はい。だから、ケアをする事を好んでるっていうのが本来の在り方なんですけど、その影になるとケアがない事を否定するっていう、反対を否定するというふうになり易いんですよね。
三上 : ふううん。
吉村: その事はとても素晴らしい事なんですけど、他の方達が同じレベルでケアが出来るかって言ったら、ケアのバリューフォーミュラを持ってない人達は、そこまでその能力高くないわけですよね。
そうすると、それに対して(なんで、あの人達は空気読めないんだ!)っていう否定になってしまうと苦しくなっちゃうっていう、それが有るという事、その事に氣が付かれたという事ですよね、ともさんは。
三上:良いですね。こういうふうにメッセージを頂けると、嬉しいですよね。
吉村:そうですね。だから、本当に自分にとっての大事にしている価値の方に目を向けて、その反対を否定するっていうのに入らないように、そこをちょっと軽く意識しとくだけで、多分見え方とかそれに対する感情の反応とかって変わって来るんじゃないか?と思いますね。
三上:はい、ありがとうございます。ともさん、メッセージ頂いて、ありがとうございます。皆さんからのメッセージもお待ちしております。
吉村: はい。
三上: さあ、続いてはことさんから来たメッセージをお読みしますね。
吉村: はい。
三上:「少し個人的な質問で申し訳ございません。前回ですね、『未完成の過去生』という言葉が出てましたけども、過去生が未完成という事は、過去生で出来た負の感情がまだ残っているという事でしょうか?また、宇宙の過去生という事は、宇宙人がいて、その宇宙人であった事が有るということでしょうか?
吉村:はい。そうですね、先ずちょっと細かい話なんですけど、未完成の過去生ではなくて、僕は「未完了の過去生」っていう言い方を普段してます。
三上: ふううん。
吉村: そういう意味で言いますと、過去生で出来た負の感情がまだ残っているという事は、その負の感情がいっぱいあり過ぎて、わだかまりみたいな状態で残っている「これで良し」として終われてないというのが「未完了」と言う事なんで、そういう意味ではこの認識は間違ってないですね。
三上: ああ。
吉村: 所謂、平たい言葉で言うと成仏出来てないみたいな感じの状態っていうのが「未完了」であるっていう事ですね。
三上:仰ってましたね。クジラとかもあり得る、イルカとかもあり得るっていう話も前回お話してますもんね。
吉村:はい。で、どっか別の星での文明みたいな所で生きてたっていう過去生を持っている人もいますし、この宇宙だけじゃなくて、別次元のどこかで生きてたっていう過去生を持っていた人達も居るんで、結構僕達の魂って、広い範囲で行ったり来たりしながら、悠久の時を生きてるんじゃないかな?っていうふうに、思ってるんですよ。
三上:ふううん、なるほどですね。だから、その状態が有るからこそ例えば今回の今の人生の中で、ちょっと関わるものがあったりとかっていうのも、やっぱり氣付いていく、自分と向き合って氣付いていくとかっていうのもそうですし、やっぱり吉村さんとお話して、氣付かせてくれる人がいるっていうのもヒントになりますよね、人生の中で。
吉村:そうですね。はい。言ってみたら、今回の人生と関係ない所でのわだかまりが原因で、今回の人生であんまり役に立たない囚われを持ち続けてるみたいな状態になっちゃってたとしたら、それってかなり大きなハンデになっちゃうと思うんですね。
三上: ふううん。
吉村: ちゃんとそっちが終わってた方が、今の人生にもっと集中しやすいですよねっていう話ですよね。
三上:そうですね。私達もちゃんと完了出来るように、日々湧き出てくる楽しさ・ワクワクする事って大切ですね。
吉村:そうですね。まさに、今の人生をちゃんとフルに生きて、生き切ったって思って終わらせられると、きちっと人生完了するから、次の人生ももっと自由な人生が生きられる可能性が高まるわけですよね。
三上:うううん。はい、という事ですが、どうですか?ことさん。
吉村: はい。
三上: 是非、皆さんもこういったふうにお便り頂けると、取り上げて、吉村さんの深い話・良いお話、沢山聴けますので、是非是非お便りお待ちしております。
吉村:ありがとうございました。
三上:そして、吉村さんもありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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