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あなたの身近にも事故物件ありませんか?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、夏といえば色んな楽しみもありますけども、少しひんやりしたい場合は怖いお話とかも、よくテレビやドラマで流れたりすることも多いのかなと思うんですけど、そんな中ですね、見たのが「事故物件」。
吉村:うーん、はい。
三上:実際、例えば有名なお店でも色んな入れ替わりで全然売れなかったりとか、という場所もあったりするじゃないですか。
吉村:はい。建物だったりとかね土地だったりっていうのは、そこに居た人達の感情とか思念みたいなものが溜まっていくので、氣の流れが悪くなっちゃうネガティブな感情や思念が溜まっていくと、氣の流れが悪くなっちゃうということはあるわけですよ。
三上:うーん。
吉村:なので、染みが付いたことでその時の状況みたいなものが記録として残っちゃうわけですよね。その場所に。
三上:うーん。これは消せることはできないんですか。
吉村:これはクリアリングで消せますよ。
三上:あ、クリアリングでできるんですね。
吉村:はい。ちゃんとした修行をされたような神主さんであったりとか、お坊さんだったりというのもその宗派の持っているやり方とか知識で、お祓いとかしてくれることで状況が良くなるってことは充分あると思うんですけど、
三上:へー。(驚)実際どうだったっていうお話を聴きたいです。
吉村:実際、誰もいないはずなのに物音がするみたいな話ですよ。この一角人いないはずなのに物音がするとか、隣の小屋みたいなところで空き家になっているはずなのに音が聞こえるとか、そんなような話っていうので依頼をされるってことがちょこちょこありまして、
三上:今、その話をおっしゃるのかなって思ってました。(笑)
吉村:「ここは、ものすごい磁場が悪いですね。」とか、「ガタガタ体が震えてきました。」とかって何かそういうドラマチックな色々があると思うんですけど、僕の場合は一切そういうのはなく自宅からパソコンの画面見て、「ああ、これか。」みたいな「じゃあ、ちょっとここをクリアにして。」とか。
三上:へー。
吉村:例えば、風上にゴミ屋敷があって悪臭を放っていると風下の家がみんな臭くなっちゃうみたいな感じのことが起きるんですよ。ゴミ屋敷は業者に来てもらって片付けてもらわないといけないんですけど、
三上:直接行かなくても、できるっていうのはいいですね。
吉村:そうですね。だから結構拍子抜けというか。(笑)
三上:依頼する方は、「えっ?」ってなりますよね。「あ、いらっしゃるんじゃないんですね。」って。(笑)
吉村:そうなんですね。「あ、来なくていいんですか。」みたいな話なので、「あ、はい。とりあえず住所と、もし図面があれば図面も下さい。」みたいな感じで。頂いてオンライン上で全部。あとは問題が解決していればOKみたいな感じですね。
三上:へー。次お引越しする方とかで、その現状が周りにいらっしゃるってことは、結構いらっしゃるんでしょうね。こういう、事故物件で悩んでる方って。
吉村:うーん、ね。事故って程の状態じゃなくても、そこに以前いた人がめちゃめちゃネガティブ思考だったりとか、誰かにすごい恨みを持ってたりとかってなると、そういうのも全部染み付いてくんですよね。
三上:何か見抜く方法とかって、あるんですか。
吉村:どうなんでしょうね。リーディングできる人だったらリーディングしてもらえば分かるんじゃないかと思うんですけど、そういうトレーニングとか一切受けてない方とかだと、その方がどの位敏感かにもよるんですよね。
三上:なんない、なんない、なんない。(笑)
吉村:「掃除するか。」ですよね。だから掃除して、氣持ち良く使った方がいいんじゃないかなっていうのが僕の見解ですね。
三上:なるほど。事故物件って聞くと怖いイメージ持ったりしますけど、ちゃんと綺麗にして使って自分が感じたままに住めば全然大丈夫じゃん。っていうふうにも、ポジティブに考えたら思ってきましたね。はい。
吉村:そうですね。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、夏といえば色んな楽しみもありますけども、少しひんやりしたい場合は怖いお話とかも、よくテレビやドラマで流れたりすることも多いのかなと思うんですけど、そんな中ですね、見たのが「事故物件」。
吉村:うーん、はい。
三上:実際、例えば有名なお店でも色んな入れ替わりで全然売れなかったりとか、という場所もあったりするじゃないですか。
吉村:はい。建物だったりとかね土地だったりっていうのは、そこに居た人達の感情とか思念みたいなものが溜まっていくので、氣の流れが悪くなっちゃうネガティブな感情や思念が溜まっていくと、氣の流れが悪くなっちゃうということはあるわけですよ。
三上:うーん。
吉村:なので、染みが付いたことでその時の状況みたいなものが記録として残っちゃうわけですよね。その場所に。
三上:うーん。これは消せることはできないんですか。
吉村:これはクリアリングで消せますよ。
三上:あ、クリアリングでできるんですね。
吉村:はい。ちゃんとした修行をされたような神主さんであったりとか、お坊さんだったりというのもその宗派の持っているやり方とか知識で、お祓いとかしてくれることで状況が良くなるってことは充分あると思うんですけど、
三上:へー。(驚)実際どうだったっていうお話を聴きたいです。
吉村:実際、誰もいないはずなのに物音がするみたいな話ですよ。この一角人いないはずなのに物音がするとか、隣の小屋みたいなところで空き家になっているはずなのに音が聞こえるとか、そんなような話っていうので依頼をされるってことがちょこちょこありまして、
三上:今、その話をおっしゃるのかなって思ってました。(笑)
吉村:「ここは、ものすごい磁場が悪いですね。」とか、「ガタガタ体が震えてきました。」とかって何かそういうドラマチックな色々があると思うんですけど、僕の場合は一切そういうのはなく自宅からパソコンの画面見て、「ああ、これか。」みたいな「じゃあ、ちょっとここをクリアにして。」とか。
三上:へー。
吉村:例えば、風上にゴミ屋敷があって悪臭を放っていると風下の家がみんな臭くなっちゃうみたいな感じのことが起きるんですよ。ゴミ屋敷は業者に来てもらって片付けてもらわないといけないんですけど、
三上:直接行かなくても、できるっていうのはいいですね。
吉村:そうですね。だから結構拍子抜けというか。(笑)
三上:依頼する方は、「えっ?」ってなりますよね。「あ、いらっしゃるんじゃないんですね。」って。(笑)
吉村:そうなんですね。「あ、来なくていいんですか。」みたいな話なので、「あ、はい。とりあえず住所と、もし図面があれば図面も下さい。」みたいな感じで。頂いてオンライン上で全部。あとは問題が解決していればOKみたいな感じですね。
三上:へー。次お引越しする方とかで、その現状が周りにいらっしゃるってことは、結構いらっしゃるんでしょうね。こういう、事故物件で悩んでる方って。
吉村:うーん、ね。事故って程の状態じゃなくても、そこに以前いた人がめちゃめちゃネガティブ思考だったりとか、誰かにすごい恨みを持ってたりとかってなると、そういうのも全部染み付いてくんですよね。
三上:何か見抜く方法とかって、あるんですか。
吉村:どうなんでしょうね。リーディングできる人だったらリーディングしてもらえば分かるんじゃないかと思うんですけど、そういうトレーニングとか一切受けてない方とかだと、その方がどの位敏感かにもよるんですよね。
三上:なんない、なんない、なんない。(笑)
吉村:「掃除するか。」ですよね。だから掃除して、氣持ち良く使った方がいいんじゃないかなっていうのが僕の見解ですね。
三上:なるほど。事故物件って聞くと怖いイメージ持ったりしますけど、ちゃんと綺麗にして使って自分が感じたままに住めば全然大丈夫じゃん。っていうふうにも、ポジティブに考えたら思ってきましたね。はい。
吉村:そうですね。
吉村:ありがとうございました。

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