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同調圧力とは?日本人が群れたがるのはなぜ?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日はですね。日本人は特に多いんじゃないかなということで、「同調圧力」というテーマでお届けしていこうと思います。
吉村:はい。「同調圧力」ってネットで検索すると色々解説しているページとか出てくるんですけど、その一つを読み上げますと、「同調圧力とは、少数意見を持つ人が多数意見に合わせるよう、暗黙のうちに強制するものです」みたいなことが書かれているわけですね。
三上:うーん。なるほどですね。
吉村:あ、そうですか。
三上:なんかね、周りの意見に流されて、みんなそういじめないと自分がいじめられるみたいなね。
吉村:あー、はいはいはい。ありますね。
三上:そこも同調圧力、リーダー格が居て自分の意見に従えみたいな感じで、みんな型にはまって出ないという。
吉村:うーん。いってみたら、脅迫されているわけですよね。
三上:そう。
吉村:結局、それって一種の脅迫がまずあって、周りの人たちというのは結局自分がターゲットにされたくないというのがあるから、
三上:KY、そう。言われますね。ありますよね。
吉村:それってその、空氣読んでみなまで言わなくても同じように振る舞うべきであるという考えがあるわけですよね。
三上:そうですね。外では今、熱中症とかで無理せずみたいな感じもね、出てますけど。やっぱりみんなしてると「ああ、自分だけ」みたいな感じになっちゃいますもんね。
吉村:そうですよね。それって結局、マスクしなきゃ駄目だ駄目だって散々言い続けたから、みんながなんかもうじゃあマスクするものみたいな共通の認識ができちゃったから、
三上:うーん。そうですよね。
吉村:でも、まあ、ここでね、じゃあ一番最初にマスクはずす人にはなりたくないしなみたいな感じで、これが続いているということなわけですよ。
三上:うーん。
吉村:だから、日本の社会って結構、同調圧力が強い状態になっているというふうに言えるわけですけど、
三上:そうですね。
吉村:そんなようなことが起きているんだけど、だから、受け取り手の方が受け取らなければその同調圧力って別になにか本当に強制力があるものでもないし、
三上:うーん。
吉村:ということは、僕たちの頭の中で起きていることで、現実ではないんですよね。
三上:うーん。確かに。無意識のうちにそうしてますもんね。
吉村:そうなんですよ。だから、別にそういうみんなと同じことをやるべきであるという常識が特にない国だと、別に自分は要らないと思っているから着けませんみたいな感じの人たちが出てきて、そっちがだんだん多数派になっていくみたいなことが起きるわけじゃないですか。
三上:うーん。
吉村:だから、ここの同調圧力に対して、同調圧力に負けない自分になっていくにはどうするかみたいなことを考えた時に、ちゃんと現実に即しているのかどうかというのを考える。
三上:うーん。確かに。そのなんだろうな、日々の中でこういった同調圧力ってっ結構多いかもしれませんね。
吉村:そうですね。
三上:氣付かないうちに多いかもしれません。あー。なるほど。
吉村:果たして、現実見ろって僕は言ってきましたけど、じゃあ、その現実って何なんだということを、また次回お話できたらなというふうに思っています。
三上:はい。次の回で現実って何について、詳しく伺っていきたいと思います。とても氣になります。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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同調圧力とは?日本人が群れたがるのはなぜ?
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日はですね。日本人は特に多いんじゃないかなということで、「同調圧力」というテーマでお届けしていこうと思います。
吉村:はい。「同調圧力」ってネットで検索すると色々解説しているページとか出てくるんですけど、その一つを読み上げますと、「同調圧力とは、少数意見を持つ人が多数意見に合わせるよう、暗黙のうちに強制するものです」みたいなことが書かれているわけですね。
三上:うーん。なるほどですね。
吉村:あ、そうですか。
三上:なんかね、周りの意見に流されて、みんなそういじめないと自分がいじめられるみたいなね。
吉村:あー、はいはいはい。ありますね。
三上:そこも同調圧力、リーダー格が居て自分の意見に従えみたいな感じで、みんな型にはまって出ないという。
吉村:うーん。いってみたら、脅迫されているわけですよね。
三上:そう。
吉村:結局、それって一種の脅迫がまずあって、周りの人たちというのは結局自分がターゲットにされたくないというのがあるから、
三上:KY、そう。言われますね。ありますよね。
吉村:それってその、空氣読んでみなまで言わなくても同じように振る舞うべきであるという考えがあるわけですよね。
三上:そうですね。外では今、熱中症とかで無理せずみたいな感じもね、出てますけど。やっぱりみんなしてると「ああ、自分だけ」みたいな感じになっちゃいますもんね。
吉村:そうですよね。それって結局、マスクしなきゃ駄目だ駄目だって散々言い続けたから、みんながなんかもうじゃあマスクするものみたいな共通の認識ができちゃったから、
三上:うーん。そうですよね。
吉村:でも、まあ、ここでね、じゃあ一番最初にマスクはずす人にはなりたくないしなみたいな感じで、これが続いているということなわけですよ。
三上:うーん。
吉村:だから、日本の社会って結構、同調圧力が強い状態になっているというふうに言えるわけですけど、
三上:そうですね。
吉村:そんなようなことが起きているんだけど、だから、受け取り手の方が受け取らなければその同調圧力って別になにか本当に強制力があるものでもないし、
三上:うーん。
吉村:ということは、僕たちの頭の中で起きていることで、現実ではないんですよね。
三上:うーん。確かに。無意識のうちにそうしてますもんね。
吉村:そうなんですよ。だから、別にそういうみんなと同じことをやるべきであるという常識が特にない国だと、別に自分は要らないと思っているから着けませんみたいな感じの人たちが出てきて、そっちがだんだん多数派になっていくみたいなことが起きるわけじゃないですか。
三上:うーん。
吉村:だから、ここの同調圧力に対して、同調圧力に負けない自分になっていくにはどうするかみたいなことを考えた時に、ちゃんと現実に即しているのかどうかというのを考える。
三上:うーん。確かに。そのなんだろうな、日々の中でこういった同調圧力ってっ結構多いかもしれませんね。
吉村:そうですね。
三上:氣付かないうちに多いかもしれません。あー。なるほど。
吉村:果たして、現実見ろって僕は言ってきましたけど、じゃあ、その現実って何なんだということを、また次回お話できたらなというふうに思っています。
三上:はい。次の回で現実って何について、詳しく伺っていきたいと思います。とても氣になります。
吉村:ありがとうございました。

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