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ハンドルネーム Blue Moon Stone さんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
YouTube:
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ、今日は、メッセージを取り上げて、お話うかがっていきたいと思います。ハンドルネーム、Blue Moon Stoneさんから来ています。「ツインレイやソウルメイトの存在について、うかがいたいです。ツインレイやソウルメイトという言葉を最近知ったのですが、ネットで調べると、このような内容が書かれておりました。吉村さん的にツインレイの存在有無や、解釈についての、ご見解うかがえたら有り難いです。」
吉村:はい。そうですね。僕もこういうスピリチュアルな業界と関わるようになったのが、大体今から16年前ぐらいなんですよね。15、6年前ぐらいで、その頃は正直ツインレイという言葉はあんまり耳にしたことがなかったですね。
三上:うーん。
吉村:なので、今の僕の家族とは過去生のどこかでは、家族だったり、友だちだったりしたことがあったというのは、リーディングをすると、そういう記録として残っているので、もちろん、そのリーディングが正しいかどうかって実証することはできないからね。
三上:できない、うん。
吉村:絶対とはいえないんですけど。そういうのが結果として出るから、ああ、なにか縁がある霊なんだなと思ってはいるんですけど。それって、僕はいわゆる、劇団みたいなものかなというふうに思ってるんですよね。
三上:劇団。はい。
吉村:劇団って、色んなお芝居を、演目を、次々とやっていくじゃないですか。
三上:はい。
吉村:そうすると、それに出演する人達というのは、毎回違う役どころで、違う演目をやっていくわけですよね。たまに、リバイバルとかやると同じ演目をやったりとか、それで、役者同士は、あるときは、あるお芝居では家族同士、あるときは敵同士とか、あるときは恋人同士みたいな、色んな、役を次々と、演じていくわけですよ。
三上:うーん。
吉村:そのなかでたまにツインソウルとかいう言葉をきいたりすることもあったんですよ。それはここで言っているツインレイの定義と同じような内容で語られていたんで、ツインソウルとツインレイは同じことなのか、同じものの名前が変わったのかとか、よくわからないんですけど、だから、誰が言い出したのかとかよくわからない感じの言葉なんですけど。
三上:うんうん。
吉村:で、ただ同じ過去生をこの人達が共通で持ってるというのが、リーディングしたときに、リーディング結果で出たんですよ。血液検査をしたら、血液の成分とかデータで出るじゃないですか。
三上:はいはい。
吉村:あんな感じで、リーディングすると、そのひとの魂がこういうようなデータを持ってますみたいなのが出てくるんで、それをこうみると同じ過去生を共有しているというのがあったから、最初はだから、みんなが言ってるように、元々ひとつの魂が分かれたのかなというふうに思ったんですけど、
三上:うん、はいはい。
吉村:過去生のひっかかりとかわだかまりみたいなものをはずしていって、現世でのパフォーマンスを上げるということをやっていくなかで、それをやっていったら、一見同じ過去生を共有していると思われた人達が、実はそうじゃなくて、過去生のデータだけを共有してたんだなということが見えてきたんですよ。
三上:ほおー。データだけを。
吉村:そこをクリアにしたら、別に同じ過去生を生きていたわけじゃないんだなというのが、段々わかってきて、なので、そこで僕がたどりついた僕なりの推論というかね、としては、多分この人達の魂って、地球での生活の歴が浅めだから、短時間というかね少ない回数の輪廻転生で、地球の経験値を上げるためにお互いの経験を共有する、データを共有するということをしてるんだなということなのかな、というのが、僕の推測ですね。
三上:うーん。
吉村:なので、そういう意味では、深い縁が元々ある魂同士なのかなとは思うんですけど、結局、そのデータを共有することで、何がおきるかというと、ブロックも共有しちゃうわけですよね。
なので、そのひとの制限が増えちゃうということ。一人分の制限じゃなくて、二人分の制限を、とか、三人分の制限を持ったなかで、生きていくことになるんで、かなり今の人生がハードモードになる可能性が高いわけですよ。
三上:はいはい。
吉村:なので、僕は、そういう方が来られたときは、とにかくどんどんクリアリングすることで、ブロックを共有するというのをやめる方向で、それを手放す方向で、サポートさせていただいていて、結果その人達が、もっと生きやすくなるということにつながっているんで、それをやっているんですけど。
三上:(笑)
吉村:実際にあのひとは、わたしのツインレイだから絶対一緒になんなきゃいけなんです、みたいな感じで、家族を捨てて別のひとと一緒になったんだけど、後々そのひとと離婚しました、みたいな話とかもきくことがあるんですよ。
三上:(笑)あ、そう。
吉村:たったひとりの運命の相手だったんじゃなかったの?、みたいな感じになってしまうんで。なんか、僕はね、それはどうかなって思うんですよね。結局それって、ちょっとうがった見方をすると、そういう概念を作り出すことで、たとえば占いに依存させるみたいな、
三上:はいはい。
吉村:ことを、やってるんじゃないかな、みたいな。なんかちょっと、僕はそういう、ちょっとうがった見方をしてる部分があるんで、実際にそれがね、あって、そこで言われているようなロマンチックなものなのかもしれないですけど、ちょっと僕は、それが本当に、そこで言われているような、そんな素晴らしいものに、どうもあんまりきこえてこないというかね。
三上:そうですね。
吉村:僕はね、そんなことはないと思っているんですよね。ひとは、それぞれの魂の持っている特性とか傾向というのがあるから、それに沿って生きていくのが、一番高いパフォーマンスが発揮できると思うんですけど、そのときには本当に、得意分野のなかでは無限の可能性を持っていると思っているから。ひとりひとりが自分の未来を切り開いていく力をもっているわけですよね。
三上:はいはい。
吉村:そこで、その、たったひとりの運命の相手みたいなのに翻弄されて、要は、自分の自由と引き換えに、特定の相手に執着をするということにつながっちゃうんじゃないかなと思って、そんなこと僕たちの魂がわざわざ選んでやるかなっていうのは、ちょっと疑わしいかなというのは、僕の見解ですね。
三上:はい。ということで、今日は、Blue Moon Stoneさんの、メッセージから取り上げて、ソウルメイトとか、ツインレイの話を、吉村さんからうかがいましたが、さあ、Blue Moon Stoneさん、いかがでしたでしょうか。
吉村:そうですね。なんか知らないうちに、新しい言葉がどんどん増えていくっていうね。
三上:そうなんですよ。
吉村:あんまり、それに翻弄されない、振り回されないで、地に足をつけて生きていくことをされたほうがいいんじゃないかな、というのが、僕の個人的な意見です。
三上:はい。自分自身でね、変わりますからね。
吉村:そうですよね。はい。
三上:ということで、今日は、Blue Moon Stoneさんからのメッセージを取り上げました。また、ご意見、そして、リスナーのみなさんからの、感想・ご意見・ご要望、お待ちしております。本日も、吉村さん、ありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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ハンドルネーム Blue Moon Stone さんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ、今日は、メッセージを取り上げて、お話うかがっていきたいと思います。ハンドルネーム、Blue Moon Stoneさんから来ています。「ツインレイやソウルメイトの存在について、うかがいたいです。ツインレイやソウルメイトという言葉を最近知ったのですが、ネットで調べると、このような内容が書かれておりました。吉村さん的にツインレイの存在有無や、解釈についての、ご見解うかがえたら有り難いです。」
吉村:はい。そうですね。僕もこういうスピリチュアルな業界と関わるようになったのが、大体今から16年前ぐらいなんですよね。15、6年前ぐらいで、その頃は正直ツインレイという言葉はあんまり耳にしたことがなかったですね。
三上:うーん。
吉村:なので、今の僕の家族とは過去生のどこかでは、家族だったり、友だちだったりしたことがあったというのは、リーディングをすると、そういう記録として残っているので、もちろん、そのリーディングが正しいかどうかって実証することはできないからね。
三上:できない、うん。
吉村:絶対とはいえないんですけど。そういうのが結果として出るから、ああ、なにか縁がある霊なんだなと思ってはいるんですけど。それって、僕はいわゆる、劇団みたいなものかなというふうに思ってるんですよね。
三上:劇団。はい。
吉村:劇団って、色んなお芝居を、演目を、次々とやっていくじゃないですか。
三上:はい。
吉村:そうすると、それに出演する人達というのは、毎回違う役どころで、違う演目をやっていくわけですよね。たまに、リバイバルとかやると同じ演目をやったりとか、それで、役者同士は、あるときは、あるお芝居では家族同士、あるときは敵同士とか、あるときは恋人同士みたいな、色んな、役を次々と、演じていくわけですよ。
三上:うーん。
吉村:そのなかでたまにツインソウルとかいう言葉をきいたりすることもあったんですよ。それはここで言っているツインレイの定義と同じような内容で語られていたんで、ツインソウルとツインレイは同じことなのか、同じものの名前が変わったのかとか、よくわからないんですけど、だから、誰が言い出したのかとかよくわからない感じの言葉なんですけど。
三上:うんうん。
吉村:で、ただ同じ過去生をこの人達が共通で持ってるというのが、リーディングしたときに、リーディング結果で出たんですよ。血液検査をしたら、血液の成分とかデータで出るじゃないですか。
三上:はいはい。
吉村:あんな感じで、リーディングすると、そのひとの魂がこういうようなデータを持ってますみたいなのが出てくるんで、それをこうみると同じ過去生を共有しているというのがあったから、最初はだから、みんなが言ってるように、元々ひとつの魂が分かれたのかなというふうに思ったんですけど、
三上:うん、はいはい。
吉村:過去生のひっかかりとかわだかまりみたいなものをはずしていって、現世でのパフォーマンスを上げるということをやっていくなかで、それをやっていったら、一見同じ過去生を共有していると思われた人達が、実はそうじゃなくて、過去生のデータだけを共有してたんだなということが見えてきたんですよ。
三上:ほおー。データだけを。
吉村:そこをクリアにしたら、別に同じ過去生を生きていたわけじゃないんだなというのが、段々わかってきて、なので、そこで僕がたどりついた僕なりの推論というかね、としては、多分この人達の魂って、地球での生活の歴が浅めだから、短時間というかね少ない回数の輪廻転生で、地球の経験値を上げるためにお互いの経験を共有する、データを共有するということをしてるんだなということなのかな、というのが、僕の推測ですね。
三上:うーん。
吉村:なので、そういう意味では、深い縁が元々ある魂同士なのかなとは思うんですけど、結局、そのデータを共有することで、何がおきるかというと、ブロックも共有しちゃうわけですよね。
なので、そのひとの制限が増えちゃうということ。一人分の制限じゃなくて、二人分の制限を、とか、三人分の制限を持ったなかで、生きていくことになるんで、かなり今の人生がハードモードになる可能性が高いわけですよ。
三上:はいはい。
吉村:なので、僕は、そういう方が来られたときは、とにかくどんどんクリアリングすることで、ブロックを共有するというのをやめる方向で、それを手放す方向で、サポートさせていただいていて、結果その人達が、もっと生きやすくなるということにつながっているんで、それをやっているんですけど。
三上:(笑)
吉村:実際にあのひとは、わたしのツインレイだから絶対一緒になんなきゃいけなんです、みたいな感じで、家族を捨てて別のひとと一緒になったんだけど、後々そのひとと離婚しました、みたいな話とかもきくことがあるんですよ。
三上:(笑)あ、そう。
吉村:たったひとりの運命の相手だったんじゃなかったの?、みたいな感じになってしまうんで。なんか、僕はね、それはどうかなって思うんですよね。結局それって、ちょっとうがった見方をすると、そういう概念を作り出すことで、たとえば占いに依存させるみたいな、
三上:はいはい。
吉村:ことを、やってるんじゃないかな、みたいな。なんかちょっと、僕はそういう、ちょっとうがった見方をしてる部分があるんで、実際にそれがね、あって、そこで言われているようなロマンチックなものなのかもしれないですけど、ちょっと僕は、それが本当に、そこで言われているような、そんな素晴らしいものに、どうもあんまりきこえてこないというかね。
三上:そうですね。
吉村:僕はね、そんなことはないと思っているんですよね。ひとは、それぞれの魂の持っている特性とか傾向というのがあるから、それに沿って生きていくのが、一番高いパフォーマンスが発揮できると思うんですけど、そのときには本当に、得意分野のなかでは無限の可能性を持っていると思っているから。ひとりひとりが自分の未来を切り開いていく力をもっているわけですよね。
三上:はいはい。
吉村:そこで、その、たったひとりの運命の相手みたいなのに翻弄されて、要は、自分の自由と引き換えに、特定の相手に執着をするということにつながっちゃうんじゃないかなと思って、そんなこと僕たちの魂がわざわざ選んでやるかなっていうのは、ちょっと疑わしいかなというのは、僕の見解ですね。
三上:はい。ということで、今日は、Blue Moon Stoneさんの、メッセージから取り上げて、ソウルメイトとか、ツインレイの話を、吉村さんからうかがいましたが、さあ、Blue Moon Stoneさん、いかがでしたでしょうか。
吉村:そうですね。なんか知らないうちに、新しい言葉がどんどん増えていくっていうね。
三上:そうなんですよ。
吉村:あんまり、それに翻弄されない、振り回されないで、地に足をつけて生きていくことをされたほうがいいんじゃないかな、というのが、僕の個人的な意見です。
三上:はい。自分自身でね、変わりますからね。
吉村:そうですよね。はい。
三上:ということで、今日は、Blue Moon Stoneさんからのメッセージを取り上げました。また、ご意見、そして、リスナーのみなさんからの、感想・ご意見・ご要望、お待ちしております。本日も、吉村さん、ありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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