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みなさまは初詣行きましたか?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
==================
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい、さあ、今日から吉村さんは仕事始め。
吉村:(笑) そうですね、はい。
三上:なようですね。収録日がまた別日なので、あれなんですけど。リスナーのみなさんもきっと仕事始めっていう方も多いと思いますが、さあ、その前にみなさんは初詣、おみくじなども引いたりしましたかね。ということで、今日はちょっと初詣の話題を取り上げていきたいと思います。
吉村:はい。
三上:辰年ということですけども、吉村さんの漢字にも意味合いはないんですよね。特にね。
吉村:竜児って竜が入っているんでね、僕はよく辰年生まれですかって言われるんですけど、全然そんなことはなくて、酉年生まれなんですよね。
三上:ありがとうございます。リスナーのみなさんにも情報シェアでした。すみません、余談でした。
吉村:でも辰年ね、なんか英語だとね、イヤーオブザドラゴンって言って、結構響きがかっこいいですよね。
三上:ね、かっこいいですよね。なんかすごいthe日本的な感じもしますけどね。
吉村:ね、まあまあ、中国でもね、なんかそういう龍の年だから、まあまあ、日本だけってことではないんでしょうけど、かっこいいですよね。しかも十二支の中で唯一、想像上の生き物ですよね。
三上:あっ、そうだ。今知った。そうだ。そうですね。確かにそうだ。なぜなんだろう。おお。
吉村:ね、なんか面白いですよね。その辺とかね。まあ、ちょっと僕全然その辺詳しくないんで。ちゃんと研究されてる方は明確な答えがあるのかもしれないですけど。
三上:ああ、そうですね。言われてみればそうですね、辰年ということで。いやー、初詣は、吉村さんは決めてます?いついつまでに行くとか。
吉村:あっ、いや、もうね全然決めてなくて、ちょっとスピリチュアル系の人たちの中では、多分僕かなり異色なんじゃないかと思うんですけど。そういうお参りとか、パワースポット巡りとか、全然適当な感じなんですよ。だから、それこそ初詣と称して、僕住んでる調布市にはね、深大寺ってお寺があるんですけど、そこは実はお蕎麦で有名なお寺なんで。
三上:へえ。
吉村:境内にもお蕎麦屋さんいっぱいあるし、お寺の周りの通り沿いとかもお蕎麦屋さんがいっぱいあって。
三上:うん。
吉村:なんで、初詣の時期とかになると、そういう夜遅くまで蕎麦屋さんが開いてて、で、そこでお蕎麦が食べられるっていうので、まあ、初詣と称してそのお蕎麦を食べに行くみたいなことはよくやってるんですけど。
三上:うん。
吉村:あれですよね。だからどっちかっていうと、お参りをすることよりも、お蕎麦を食べたりとか、夜店でお団子を買って食べたりとか、そういうのが、まあちょっとメインで、で、ちょっとついでに行列がそんなに長くなかったらお参りもしとこうかな、みたいな感じなんですけど。
三上:うんうん。
吉村:なんかパッと見て、あ、ちょっと行列すごそうだなってなると、まあまあ別に普通の時に来ればいいかみたいな感じで、お参りはすっ飛ばして、お蕎麦と夜店みたいな感じで済ませちゃってたりとかっていうすごいいい加減な感じでやってますね。
三上:いや、でも、私も分かる、雰囲氣ね、初詣のこう、ね、やっぱり、お祭りみたいな感じがね。
吉村:そうですね。はいはい。もう、そういうお祭りとか縁日が結構好きなんで、その雰囲氣を楽しみに行ってるっていう感じですね。
三上:あ、なるほどね。まあ、でもね、まあ、人それぞれ皆さん、でもなんだろう、初詣、神社に行くじゃないですか。
吉村:はいはい。
三上:沖縄、祖先、おじいちゃん、おばあちゃんとかにも、こう初詣の挨拶したりとかっていうのがあったりするんですよね。
吉村:おお。
三上:ちょっと難しいなっていう、難しいというか、こう宗教じゃないですけど、結構一般的に神社に行かれる方が多いじゃないですか。そんなときにお寺に行く方もいません?そんなことない?
吉村:ああ、いや、あれじゃないですか、どっちもあるんじゃないですか、だから、僕さっき言った深大寺はお寺だし。
三上:お寺、ああ、そっかそっか。
吉村:でも、それこそ明治神宮行く人たちとかもね、いっぱいいて、それは神社ですよね。
三上:神社ですよね。
吉村:はいはい。神社とお寺って、もともとだから、本当にその大昔の日本では、結構ごっちゃになってたっていうか、もともとはその神社があったけど、仏教が中国とかから入ってきたから、それでお寺ができたわけですね。お寺は仏教のもので、神社は神道っていうか、もともと日本にあった土着の信仰ですね、自然信仰とかそういうとこから発生してるんだと思うんですけど、
三上:あります。
吉村:ね、で、その古い神殿が壊されて新しい神様みたいな話になりがちなんだけど、日本って全部受け入れて、じゃあ一緒にやろうよってなっていくから、そこがすごく懐が深いというか、日本の僕は素敵だなとすごく思うところで、文化とかもね。
三上:そうですね。クリスマスがあったりね。
吉村:そうそうそう。だから僕自身はもうあまり、そういうのを深く考えないで、とにかくみんな楽しければいいんじゃないっていう発想を採用してるんですよね。
三上:うん。
吉村:ただ、なんだろうな、だから本当に推し活みたいなもんじゃないかなと思うんですよ。その神様を崇めるみたいなのも。いろいろいて皆いいんだけど、特に僕はこの神様のこういうところが好きだから、この神様を特に推してきます!みたいな感じでやってたら喧嘩にならないじゃないですか。
三上:私、例えが一番、推し活っていうのにすごいハマってましたね。今。
吉村:そうですか。あんま変わんないと思うんですよね。好きなアイドルがいて、そこにお金を落とすみたいな。
三上:一緒です。確かに。
吉村:お氣に入りの神様がいて、そういう感じでそこに行って、お賽銭投げたりとか、そこでお札買ってくるとかって、やってることあんま変わんないなと思って。
三上:参拝するときの礼とかしたり、手を叩いたりとか。
吉村:拍手(かしわで)で2回パンパンってやったりとか、合掌するとかっていうことをすると氣が整うんですね。パッて。これが、だからお参りに行ったときに、その所作をする、手を合わせるとか、拍手を打つとか、2回お辞儀をするとかっていう、これをやることで氣が整うから、氣が整った人がそれによって増えていくわけじゃないですか。
三上:はいはいはい。
吉村:やっぱり普通に生活してる中で、氣はだんだん乱れていくんですよ。だけどそのときに、特定の所作をやると氣がパッて整うんで、そうすると氣が整った人たちが至る所にいっぱいいる状態と、氣が乱れた人たちがいっぱいいる状態と比べると、全体のエネルギーの質が全然違うわけですよね。
三上:うん。いや、改めて、いつも神社ここに行こうっていって、作法がちゃんと合ってないときも多分私はあると思うんですよ。
吉村:まだそこまでですね、その細かくこだわる必要はないと思うんですけど、手を合わせて合掌するとか、2回拍手パンパンって拍手とか、2回お辞儀をするっていう、これがもう本当にそのどれをやっても氣が整うんですね。
三上:いや、ちょっと今日学びました。ありがとうございます。
吉村:もちろん、その人のね、健康状態であったりとか、なんかその心の中のブロックの状態によって、例えば合掌だと整いにくい人がこういたりとかね、そういうのはやっぱりどうしても個人差があるんですけど、だからなんか一通りこうやってやると、どっかでその整うやつがそこに当たれば氣が整うんで、多分神社とかお寺とか行くとその参拝の作法とかって何か書いてあるんですよ。
三上:ありますね。はいはいはい。
吉村:だからそれを見て、実際こうやってみるっていうのを、いくつかやってみるといいんじゃないかなと思いますよ。で、そうするとなんかね氣が整うと多分スッとする感覚みたいなのが分かると思うんですよね。なんで、あんま分からなかったとしても、なんかその氣が整うとそれによって流れがこうできるんで、言ってみたらその自分の中にその邪氣みたいなものが多い時って、その整った状態が分かるとなりにくいんだけど、でもこう氣を整えればまあ言ってみたらこうエネルギーが流れるんで、その邪氣が流れて少し減るわけですよね。
三上:でも、なんかね、年を重ねるたびになんとなく言ってる意味が分かる氣がします。合掌することで、落ち着く心穏やかになったりとか、なんかもわもわしてるなって思ったりとかなりますよね。
吉村:そうですね。なんかそういう時は本当に別に神社やお寺、まあもちろん行くことでその場所のいい氣の流れに触れるっていうのも、もちろん効果的だと思うんで行くのもいいと思うんですけど、もう本当に今いるところで、ちょっと軽く合掌してみるとかでも全然それでも氣は整うんで。
三上:はい。ありがとうございます。今日はね、ちょっとこの初詣の話題で、いろんなちょっと知識、豆知識もあったかと思いますけども、はい。是非皆さま、まだの方はね、今日お話ししていただいた情報も、こう入れながら、参拝していただけたらなと思います。私もまだなので、はい、今日得た情報を元に参拝したいと思います。
吉村:はい。ぜひぜひ。
三上:吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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みなさまは初詣行きましたか?
感想、ご質問はこちらにお願いします!
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吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい、さあ、今日から吉村さんは仕事始め。
吉村:(笑) そうですね、はい。
三上:なようですね。収録日がまた別日なので、あれなんですけど。リスナーのみなさんもきっと仕事始めっていう方も多いと思いますが、さあ、その前にみなさんは初詣、おみくじなども引いたりしましたかね。ということで、今日はちょっと初詣の話題を取り上げていきたいと思います。
吉村:はい。
三上:辰年ということですけども、吉村さんの漢字にも意味合いはないんですよね。特にね。
吉村:竜児って竜が入っているんでね、僕はよく辰年生まれですかって言われるんですけど、全然そんなことはなくて、酉年生まれなんですよね。
三上:ありがとうございます。リスナーのみなさんにも情報シェアでした。すみません、余談でした。
吉村:でも辰年ね、なんか英語だとね、イヤーオブザドラゴンって言って、結構響きがかっこいいですよね。
三上:ね、かっこいいですよね。なんかすごいthe日本的な感じもしますけどね。
吉村:ね、まあまあ、中国でもね、なんかそういう龍の年だから、まあまあ、日本だけってことではないんでしょうけど、かっこいいですよね。しかも十二支の中で唯一、想像上の生き物ですよね。
三上:あっ、そうだ。今知った。そうだ。そうですね。確かにそうだ。なぜなんだろう。おお。
吉村:ね、なんか面白いですよね。その辺とかね。まあ、ちょっと僕全然その辺詳しくないんで。ちゃんと研究されてる方は明確な答えがあるのかもしれないですけど。
三上:ああ、そうですね。言われてみればそうですね、辰年ということで。いやー、初詣は、吉村さんは決めてます?いついつまでに行くとか。
吉村:あっ、いや、もうね全然決めてなくて、ちょっとスピリチュアル系の人たちの中では、多分僕かなり異色なんじゃないかと思うんですけど。そういうお参りとか、パワースポット巡りとか、全然適当な感じなんですよ。だから、それこそ初詣と称して、僕住んでる調布市にはね、深大寺ってお寺があるんですけど、そこは実はお蕎麦で有名なお寺なんで。
三上:へえ。
吉村:境内にもお蕎麦屋さんいっぱいあるし、お寺の周りの通り沿いとかもお蕎麦屋さんがいっぱいあって。
三上:うん。
吉村:なんで、初詣の時期とかになると、そういう夜遅くまで蕎麦屋さんが開いてて、で、そこでお蕎麦が食べられるっていうので、まあ、初詣と称してそのお蕎麦を食べに行くみたいなことはよくやってるんですけど。
三上:うん。
吉村:あれですよね。だからどっちかっていうと、お参りをすることよりも、お蕎麦を食べたりとか、夜店でお団子を買って食べたりとか、そういうのが、まあちょっとメインで、で、ちょっとついでに行列がそんなに長くなかったらお参りもしとこうかな、みたいな感じなんですけど。
三上:うんうん。
吉村:なんかパッと見て、あ、ちょっと行列すごそうだなってなると、まあまあ別に普通の時に来ればいいかみたいな感じで、お参りはすっ飛ばして、お蕎麦と夜店みたいな感じで済ませちゃってたりとかっていうすごいいい加減な感じでやってますね。
三上:いや、でも、私も分かる、雰囲氣ね、初詣のこう、ね、やっぱり、お祭りみたいな感じがね。
吉村:そうですね。はいはい。もう、そういうお祭りとか縁日が結構好きなんで、その雰囲氣を楽しみに行ってるっていう感じですね。
三上:あ、なるほどね。まあ、でもね、まあ、人それぞれ皆さん、でもなんだろう、初詣、神社に行くじゃないですか。
吉村:はいはい。
三上:沖縄、祖先、おじいちゃん、おばあちゃんとかにも、こう初詣の挨拶したりとかっていうのがあったりするんですよね。
吉村:おお。
三上:ちょっと難しいなっていう、難しいというか、こう宗教じゃないですけど、結構一般的に神社に行かれる方が多いじゃないですか。そんなときにお寺に行く方もいません?そんなことない?
吉村:ああ、いや、あれじゃないですか、どっちもあるんじゃないですか、だから、僕さっき言った深大寺はお寺だし。
三上:お寺、ああ、そっかそっか。
吉村:でも、それこそ明治神宮行く人たちとかもね、いっぱいいて、それは神社ですよね。
三上:神社ですよね。
吉村:はいはい。神社とお寺って、もともとだから、本当にその大昔の日本では、結構ごっちゃになってたっていうか、もともとはその神社があったけど、仏教が中国とかから入ってきたから、それでお寺ができたわけですね。お寺は仏教のもので、神社は神道っていうか、もともと日本にあった土着の信仰ですね、自然信仰とかそういうとこから発生してるんだと思うんですけど、
三上:あります。
吉村:ね、で、その古い神殿が壊されて新しい神様みたいな話になりがちなんだけど、日本って全部受け入れて、じゃあ一緒にやろうよってなっていくから、そこがすごく懐が深いというか、日本の僕は素敵だなとすごく思うところで、文化とかもね。
三上:そうですね。クリスマスがあったりね。
吉村:そうそうそう。だから僕自身はもうあまり、そういうのを深く考えないで、とにかくみんな楽しければいいんじゃないっていう発想を採用してるんですよね。
三上:うん。
吉村:ただ、なんだろうな、だから本当に推し活みたいなもんじゃないかなと思うんですよ。その神様を崇めるみたいなのも。いろいろいて皆いいんだけど、特に僕はこの神様のこういうところが好きだから、この神様を特に推してきます!みたいな感じでやってたら喧嘩にならないじゃないですか。
三上:私、例えが一番、推し活っていうのにすごいハマってましたね。今。
吉村:そうですか。あんま変わんないと思うんですよね。好きなアイドルがいて、そこにお金を落とすみたいな。
三上:一緒です。確かに。
吉村:お氣に入りの神様がいて、そういう感じでそこに行って、お賽銭投げたりとか、そこでお札買ってくるとかって、やってることあんま変わんないなと思って。
三上:参拝するときの礼とかしたり、手を叩いたりとか。
吉村:拍手(かしわで)で2回パンパンってやったりとか、合掌するとかっていうことをすると氣が整うんですね。パッて。これが、だからお参りに行ったときに、その所作をする、手を合わせるとか、拍手を打つとか、2回お辞儀をするとかっていう、これをやることで氣が整うから、氣が整った人がそれによって増えていくわけじゃないですか。
三上:はいはいはい。
吉村:やっぱり普通に生活してる中で、氣はだんだん乱れていくんですよ。だけどそのときに、特定の所作をやると氣がパッて整うんで、そうすると氣が整った人たちが至る所にいっぱいいる状態と、氣が乱れた人たちがいっぱいいる状態と比べると、全体のエネルギーの質が全然違うわけですよね。
三上:うん。いや、改めて、いつも神社ここに行こうっていって、作法がちゃんと合ってないときも多分私はあると思うんですよ。
吉村:まだそこまでですね、その細かくこだわる必要はないと思うんですけど、手を合わせて合掌するとか、2回拍手パンパンって拍手とか、2回お辞儀をするっていう、これがもう本当にそのどれをやっても氣が整うんですね。
三上:いや、ちょっと今日学びました。ありがとうございます。
吉村:もちろん、その人のね、健康状態であったりとか、なんかその心の中のブロックの状態によって、例えば合掌だと整いにくい人がこういたりとかね、そういうのはやっぱりどうしても個人差があるんですけど、だからなんか一通りこうやってやると、どっかでその整うやつがそこに当たれば氣が整うんで、多分神社とかお寺とか行くとその参拝の作法とかって何か書いてあるんですよ。
三上:ありますね。はいはいはい。
吉村:だからそれを見て、実際こうやってみるっていうのを、いくつかやってみるといいんじゃないかなと思いますよ。で、そうするとなんかね氣が整うと多分スッとする感覚みたいなのが分かると思うんですよね。なんで、あんま分からなかったとしても、なんかその氣が整うとそれによって流れがこうできるんで、言ってみたらその自分の中にその邪氣みたいなものが多い時って、その整った状態が分かるとなりにくいんだけど、でもこう氣を整えればまあ言ってみたらこうエネルギーが流れるんで、その邪氣が流れて少し減るわけですよね。
三上:でも、なんかね、年を重ねるたびになんとなく言ってる意味が分かる氣がします。合掌することで、落ち着く心穏やかになったりとか、なんかもわもわしてるなって思ったりとかなりますよね。
吉村:そうですね。なんかそういう時は本当に別に神社やお寺、まあもちろん行くことでその場所のいい氣の流れに触れるっていうのも、もちろん効果的だと思うんで行くのもいいと思うんですけど、もう本当に今いるところで、ちょっと軽く合掌してみるとかでも全然それでも氣は整うんで。
三上:はい。ありがとうございます。今日はね、ちょっとこの初詣の話題で、いろんなちょっと知識、豆知識もあったかと思いますけども、はい。是非皆さま、まだの方はね、今日お話ししていただいた情報も、こう入れながら、参拝していただけたらなと思います。私もまだなので、はい、今日得た情報を元に参拝したいと思います。
吉村:はい。ぜひぜひ。
三上:吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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