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ハンドルネーム えがおでいたいさんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。
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三上: はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス今日のアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、お便り来ています。はい、ご紹介していきたいと思います。
吉村:はい。なるほどですね。
三上:はい。
吉村:この方が憧れるような素敵な笑顔っていうところに関して、僕がそのやり方の部分でアドバイスできることっていうのはあまりないかなと思うんですよね。
三上:ほお?
吉村:ただ僕、以前に経営者とか事業者の交流会みたいなものに参加していて、色んな、本当に初めて聞いたみたいな感じのお仕事の方とすごいたくさん出会うことが多かった時期があるんですけど、確かそのときに笑顔の専門のコンサルみたいな方って何人かお会いしたことがあるんですよね。
三上:うーん。
吉村:だからそういうやり方の部分とか心がけの部分だったら、多分そういう方にアドバイスしてもらった方が、例えばコーチングを受けるとかね。
三上:うん。
吉村:そういうやり方の部分は、多分そういう専門の方に相談された方がいいんじゃないかと思うんですよ。
三上:うん。
吉村:お顔の作りがどういう感じなのかとか、それに合わせたどういう笑顔がその方に似合うのかとか。僕はわからないんですけど、そういう専門の方だったら、アドバイスなりコツみたいなものがあるかもしれないしって思うんですけど。
三上:はい。
吉村:多分普段の生活してるときに、あまりもし笑顔になれてないっていうことがあるとしたら、何かそこってブロックが発動してる可能性があるんじゃないかなっていう感はありますよね。
三上:うん。
吉村:「えがおでいたい」さんが書かれてるように、オンラインで仕事をしてるときは自分の顔が見えているので、笑顔でいることを意識することができますっていうことは、実際自分の顔を見ながらやるときはできてるってことだと思うんですよね。
三上:うん。うん。うん。
吉村:ただあとに書かれてるのは、この方が憧れるような素敵な笑顔にはなってないってことなのかもしれないですけど。そこっていうのはね、多分やり方の部分でどう、何かできるのか、あるいはその方の顔の作りに合った笑顔の作り方みたいなものがもしかしたらあるのかもしれないし。
三上:うん。確かに。
吉村:はい。まあ、笑顔・・・。僕はね、本当にお笑いとか見て大笑いするとか、そういうことが普通に好きだから日常の中にそういうのを取り入れてるっていうか、YouTubeとかでお笑いの動画とか見てゲラゲラ笑ってるから、多分それで勝手に笑顔になってると思うんですけど。
三上:うん。
吉村:だから日常で笑う機会が多ければ、おそらく勝手に顔の筋肉が鍛えられるわけですよ。
三上:うん。うん。
吉村:だから、だって表情を作るのだって顔の筋肉がやってることだから。だから筋肉ってあまり使ってないとどんどん衰えて弱くなってって、よく使ってるとその分活発に動くようになるわけですよね。
三上:うん。
吉村:だから、笑ったときの顔の表情筋って多分笑ってるときに鍛えられていると思うから、普段笑ってない人だとそこの筋肉って多分衰えてるわけですよ。
三上:そうでしょうね。うん。
吉村:はい。だからそれで、実際いざ笑顔を作りたいって思ったときに力が思ったように入らないとかね、すごい力まなきゃいけなくなってギクシャクした感じの、ちょっと自然じゃない感じになっちゃうとかっていうことが起きてるんだとしたら、普段から笑う機会を増やすってことをするっていうのも一つ方法だと思うんですけど。
三上:うん。
吉村:うん。あとは多分普段あまり笑顔になれてないんだとしたら、無意識の不満であったりとかね、不快感であったりっていうのがあるのかもしれないですよね。
三上:うん。
吉村:無意識だから自動操縦みたいな状態になっててコントロールができてないわけですけど、自分の思考とかも無意識に「こう思ってる」っていうのがあったとして、例えば無意識レベルで「人生はつまらない」って思ってるみたいなのがあるとしたら、普段何見ても人生はつまらないっていうフィルターを通して見てることになっちゃうから、
三上:うん。
吉村:それは「つまらない」ってなっちゃうわけですね。面白いところを見つけるっていう発想にもならないわけですけど。そのことに気がついて「あ、自分無意識にそう思ってたな」って。「じゃあこれは、実際何の根拠もない勝手な思い込みだから、もうこういう前提を持つのをやめればいいんだな」っていうふうに自分で意識化することで、それが手放せる場合があるわけですよ。
三上:うん。
吉村:そうすると、そのフィルターがない状態でもう一度日常の自分の身の回りの様子を見たら「面白いものあった」みたいなね。「これも面白い、これも面白い」って面白いことに気が付けるかもしれないっすよね。
三上:うん。
吉村:そうすると自然と普段の生活の中で笑顔でいる時間が長くなれば、そこで笑顔のための表情筋が鍛えられていって、
三上:うん。
吉村:人と話すときとかにもそんなに頑張らなくても、すぐに笑顔になれるっていう状態になるかもしれないし。
三上:うん。
吉村:あとは、結局意識化できれば手放すのもそんなに難しくなかったりするんですけど、ブロックって本当に巧妙に隠れてたりとかね。
三上:うーん。ありがとうございます。
吉村:はい。
三上:ね、私はこのお話を聞いて、
吉村:はい。
三上:笑顔でいないといけない。前も話ししたかな。
吉村:うーん。
三上:でも、そうじゃなくても私は個人的にいいのかなって思うので。「ねばならない」っていうのがあるのかなっていうふうにやっぱ感じましたね。
吉村:そうですね、笑顔でいたいから笑顔を選ぶならいいと思うんですけどね。
三上:うん。
吉村:笑顔でなきゃいけないっていう「ねばならない」でやってるんだとしたら多分それって、人から無愛想な奴だとか嫌な奴だって思われたくないから笑顔でいなきゃいけないとか、
三上:うん。
吉村:相手から敵意を持たれたりとか、あるいは敵意を持ってるって思われたりするのが嫌だから、それを避けるために笑顔でいるとかってなると、やっぱ恐れに基づいた選択をしてるわけですよね。
三上:うん。
吉村:そこは結構ね、逆にそっちの「ねばならない」の方を先に手放すってことをした方が、その先の笑顔でいるっていうことを選択もしやすくなると思いますよね。
三上:うん。
吉村:「そうしなければいけない、ねばならない」って思ってるってことは、他の選択肢が良くないからそれを避けるためにこれをね、やむを得ず選んでるってなると、本当は別にこれ選びたくないのに仕方ないから選んでるっていうメンタルになっちゃうんで、その分やっぱりハードルが上がってしまうわけですよね。
三上:そうですね。
吉村:うん。だからね、そこは人と関わってるときに本当は別に楽しくもなんともないんだけど、身を守るために笑顔でなきゃいけないってなってたら、それってただの防御なんでね。
三上:うん。
吉村:うん。危険だとかね、怖いって思ってるから防御しなきゃいけないっていうことになってるんで、そこをそっちの方が先にね、手をつけなきゃいけないところかもしれないですよね。
三上:ありがとうございます。
吉村:はい。
三上:はい。吉村さん本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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ハンドルネーム えがおでいたいさんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。
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三上: はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス今日のアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、お便り来ています。はい、ご紹介していきたいと思います。
吉村:はい。なるほどですね。
三上:はい。
吉村:この方が憧れるような素敵な笑顔っていうところに関して、僕がそのやり方の部分でアドバイスできることっていうのはあまりないかなと思うんですよね。
三上:ほお?
吉村:ただ僕、以前に経営者とか事業者の交流会みたいなものに参加していて、色んな、本当に初めて聞いたみたいな感じのお仕事の方とすごいたくさん出会うことが多かった時期があるんですけど、確かそのときに笑顔の専門のコンサルみたいな方って何人かお会いしたことがあるんですよね。
三上:うーん。
吉村:だからそういうやり方の部分とか心がけの部分だったら、多分そういう方にアドバイスしてもらった方が、例えばコーチングを受けるとかね。
三上:うん。
吉村:そういうやり方の部分は、多分そういう専門の方に相談された方がいいんじゃないかと思うんですよ。
三上:うん。
吉村:お顔の作りがどういう感じなのかとか、それに合わせたどういう笑顔がその方に似合うのかとか。僕はわからないんですけど、そういう専門の方だったら、アドバイスなりコツみたいなものがあるかもしれないしって思うんですけど。
三上:はい。
吉村:多分普段の生活してるときに、あまりもし笑顔になれてないっていうことがあるとしたら、何かそこってブロックが発動してる可能性があるんじゃないかなっていう感はありますよね。
三上:うん。
吉村:「えがおでいたい」さんが書かれてるように、オンラインで仕事をしてるときは自分の顔が見えているので、笑顔でいることを意識することができますっていうことは、実際自分の顔を見ながらやるときはできてるってことだと思うんですよね。
三上:うん。うん。うん。
吉村:ただあとに書かれてるのは、この方が憧れるような素敵な笑顔にはなってないってことなのかもしれないですけど。そこっていうのはね、多分やり方の部分でどう、何かできるのか、あるいはその方の顔の作りに合った笑顔の作り方みたいなものがもしかしたらあるのかもしれないし。
三上:うん。確かに。
吉村:はい。まあ、笑顔・・・。僕はね、本当にお笑いとか見て大笑いするとか、そういうことが普通に好きだから日常の中にそういうのを取り入れてるっていうか、YouTubeとかでお笑いの動画とか見てゲラゲラ笑ってるから、多分それで勝手に笑顔になってると思うんですけど。
三上:うん。
吉村:だから日常で笑う機会が多ければ、おそらく勝手に顔の筋肉が鍛えられるわけですよ。
三上:うん。うん。
吉村:だから、だって表情を作るのだって顔の筋肉がやってることだから。だから筋肉ってあまり使ってないとどんどん衰えて弱くなってって、よく使ってるとその分活発に動くようになるわけですよね。
三上:うん。
吉村:だから、笑ったときの顔の表情筋って多分笑ってるときに鍛えられていると思うから、普段笑ってない人だとそこの筋肉って多分衰えてるわけですよ。
三上:そうでしょうね。うん。
吉村:はい。だからそれで、実際いざ笑顔を作りたいって思ったときに力が思ったように入らないとかね、すごい力まなきゃいけなくなってギクシャクした感じの、ちょっと自然じゃない感じになっちゃうとかっていうことが起きてるんだとしたら、普段から笑う機会を増やすってことをするっていうのも一つ方法だと思うんですけど。
三上:うん。
吉村:うん。あとは多分普段あまり笑顔になれてないんだとしたら、無意識の不満であったりとかね、不快感であったりっていうのがあるのかもしれないですよね。
三上:うん。
吉村:無意識だから自動操縦みたいな状態になっててコントロールができてないわけですけど、自分の思考とかも無意識に「こう思ってる」っていうのがあったとして、例えば無意識レベルで「人生はつまらない」って思ってるみたいなのがあるとしたら、普段何見ても人生はつまらないっていうフィルターを通して見てることになっちゃうから、
三上:うん。
吉村:それは「つまらない」ってなっちゃうわけですね。面白いところを見つけるっていう発想にもならないわけですけど。そのことに気がついて「あ、自分無意識にそう思ってたな」って。「じゃあこれは、実際何の根拠もない勝手な思い込みだから、もうこういう前提を持つのをやめればいいんだな」っていうふうに自分で意識化することで、それが手放せる場合があるわけですよ。
三上:うん。
吉村:そうすると、そのフィルターがない状態でもう一度日常の自分の身の回りの様子を見たら「面白いものあった」みたいなね。「これも面白い、これも面白い」って面白いことに気が付けるかもしれないっすよね。
三上:うん。
吉村:そうすると自然と普段の生活の中で笑顔でいる時間が長くなれば、そこで笑顔のための表情筋が鍛えられていって、
三上:うん。
吉村:人と話すときとかにもそんなに頑張らなくても、すぐに笑顔になれるっていう状態になるかもしれないし。
三上:うん。
吉村:あとは、結局意識化できれば手放すのもそんなに難しくなかったりするんですけど、ブロックって本当に巧妙に隠れてたりとかね。
三上:うーん。ありがとうございます。
吉村:はい。
三上:ね、私はこのお話を聞いて、
吉村:はい。
三上:笑顔でいないといけない。前も話ししたかな。
吉村:うーん。
三上:でも、そうじゃなくても私は個人的にいいのかなって思うので。「ねばならない」っていうのがあるのかなっていうふうにやっぱ感じましたね。
吉村:そうですね、笑顔でいたいから笑顔を選ぶならいいと思うんですけどね。
三上:うん。
吉村:笑顔でなきゃいけないっていう「ねばならない」でやってるんだとしたら多分それって、人から無愛想な奴だとか嫌な奴だって思われたくないから笑顔でいなきゃいけないとか、
三上:うん。
吉村:相手から敵意を持たれたりとか、あるいは敵意を持ってるって思われたりするのが嫌だから、それを避けるために笑顔でいるとかってなると、やっぱ恐れに基づいた選択をしてるわけですよね。
三上:うん。
吉村:そこは結構ね、逆にそっちの「ねばならない」の方を先に手放すってことをした方が、その先の笑顔でいるっていうことを選択もしやすくなると思いますよね。
三上:うん。
吉村:「そうしなければいけない、ねばならない」って思ってるってことは、他の選択肢が良くないからそれを避けるためにこれをね、やむを得ず選んでるってなると、本当は別にこれ選びたくないのに仕方ないから選んでるっていうメンタルになっちゃうんで、その分やっぱりハードルが上がってしまうわけですよね。
三上:そうですね。
吉村:うん。だからね、そこは人と関わってるときに本当は別に楽しくもなんともないんだけど、身を守るために笑顔でなきゃいけないってなってたら、それってただの防御なんでね。
三上:うん。
吉村:うん。危険だとかね、怖いって思ってるから防御しなきゃいけないっていうことになってるんで、そこをそっちの方が先にね、手をつけなきゃいけないところかもしれないですよね。
三上:ありがとうございます。
吉村:はい。
三上:はい。吉村さん本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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