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同じように願っているのに、なぜか叶いやすい人とそうでない人がいます。
願いが現実になりやすい人の共通点や、日常でできる意識の整え方についてお話しします。
==================
三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ今日のテーマは、みんなもね、そういう人になりたいと思う。
吉村:なるほど。
三上:こちらを取り上げて、お話進めていきたいと思います。
吉村:うんうん。
三上:はい。どういう人が吉村さんから見て、願いが叶いやすい人の特徴なんでしょうか?
吉村:そうですね。特徴っていうところで言うと多分色々あるとは思うんですけど。
三上:うん。
吉村:内的な状態が結構やっぱ大事だと思うんですよね。外から見える状態とか特徴とかっていうふうに、そういう形での現れ方は少し見え方は違うかもしれないけど、その人の内的な状態でまず一つには、願いが叶って当然!みたいなふうに思ってる人の願いは叶いやすいと思いますよ。
三上:ほうほう。
吉村:疑ってないっていうこと。
三上:うんうん。
吉村:というのは、人はイメージしたものを引き寄せる力っていうのは、元々みんな持ってるんですよ。
三上:みんな持ってるんですね!
吉村:みんな持ってるんですよ、はい。だからそれは結構やっぱ昔から成功哲学のね、ことを研究してる人たちとか、それこそ、思考は現実化するみたいな本とかありますよね。ナポレオン・ヒルさんとか。あの方は、だから色んな成功者のインタビューをして、その人たちが、言ってみたら普通の凡人って言われるような人たちとどう違うんだろうか?って多分研究をしたんだと思うんですよ、多くの成功者にインタビューすることで。
三上:イメージ?
吉村:理屈で色々考えるっていうよりも、そうなるっていうイメージがしっかりありありと描ける人は、そこに向かってどういうルートをたどっていけばいいだろう?みたいなことを頭で考えることもできるし、そのイメージを持ってただ突っ走っていたら、いつの間にかそれが叶ってた。みたいなね。
三上:うんうん。
吉村:これは結構色んなスピリチュアルの研究をしてる人たちの文献とかね、高次元意識や宇宙人のチャネリングをしてる人たちが言ってることも、すごい共通してるんですけど。
三上:はい。
吉村:だから、3Dのメタバース世界のゲームとかあるじゃないですか?
三上:うんうん。
吉村:ね、パソコンとかスマホとかの端末使って、アクセスすると3D世界みたいになって、そこに自分のアバターで参加してたりとか、この僕たちがいるこの現実だと思ってるこの世界が、そういう作られた世界と構造的には同じようなものであるって考え方なんですよ。
三上:なるほど、おもしろい。うん。
吉村:はい。実際量子力学でも、その量子って呼ばれてるその素粒子ね、僕たちを取り巻いてるその物質って、全部分子が集まってできてて、その分子は原子が組み合わさることでできてて、その原子っていうのは、その素粒子が集まってきてる。っていうところまでは、科学者が研究して見つけ出してるわけですよ。
三上:はい。
吉村:それから、塩をサッサッサって振ったときに、塩の粒とかあるじゃないですか。ああいう、一個一個のバラバラになるものだけど、波って言ったら水面にぽちゃんって何か落としたときに波紋が広がっていく、
三上:うんうん、はい。
吉村:波ですよね。だから波でもあり、粒でもあるものって、目で見ることができる世界ではそんなもんないじゃないですか。
三上:そうですね。
吉村:はい。だけど、顕微鏡で細かいとこまで細かいとこまで見ていくと、実は僕らが目にしているものが全てそういう、波でもあるし粒でもあるしっていうものなんですよ。
三上:何となく言ってることはわかります。うん。
吉村:はい。で、しかもそれが波として振る舞うのか粒として振る舞うのかっていうのは、それを観測してる人の意識が影響しちゃうんですよ。
三上:はいはい。
吉村:はい。だから観測したときには必ず粒のような状態になっているんだけど、誰も見てないときには波のような状態として振る舞うみたいなことをやるんですね。
三上:うん。
吉村:だからその考え方、言ってみたら事実ですけど、その事実を深掘りして考えていくと結局、それを見てる人の意識が現実に対して影響を及ぼしちゃってるっていうことになるわけですよ。
三上:うんうん。
吉村:だからそこから思考を広げていくと、結局この世界って意識が作り出してこういうふうになってるんじゃないか?っていう仮説が立てられるっていうところで、仮説が立てられるけど、そうであるって証明もできないんですけど。
三上:はい。
吉村:でも、そうじゃないっていう証明もできないんですよね。
三上:なるほど、どっちもね。
吉村:そうそう。だから、その仮説に基づいて色んな科学の分野が発展しているんですけど、実際僕たちが普通に日常的に使ってる、こういうパソコンとかスマホみたいな電子機器みたいなものっていうのは、全部その量子力学のそういう、素粒子の振る舞いとかをちゃんと計算に入れて、作られてる技術なんですよ。
三上:うんうん。
吉村:だから量子力学が言ってる、こうね、全ての物質は波でもあり粒でもある。っていうことって、ちょっと奇想天外に聞こえるけど、でもそれがもしそうじゃなかったとしたら、パソコンとか通信システムとか一切使えてないはずなんですよね。
三上:うん、そうですね。そう考えるとね。
吉村:そうそう。だから思考が現実化するっていうのは、絶対そうであるって証明もできないけど、あながち外れてないっていうふうに言うことはできるんすよ。
三上:うんうん。
吉村:って考えると僕たち全員が、実は思考を現実化させることで、今世界を同時にみんなで作り出してるわけですね。っていうことができるわけですよ。
三上:はい。
吉村:何が違うのかって言ったら、願いが叶いにくい人っていうのは、その願いを叶える力を使って、願いが叶いにくい現実を作ってるんですよ。
三上:なるほどね、ブロックだったりね。それもあるのかな?
吉村:そうそう。だからその、どういう願いを持ってるか、どういうイメージを現実化するのかっていう、そこが、ブロックがあると結局自動的なイメージングとか、自動的な処理が行われてしまって、それで本当は思った通りの現実を作る能力は持ってるんだけど、その思った通りの「何を思うか」の部分にブロックが干渉してくるから、だからブロックの影響下での現実が作られるんですね。
三上:はい。
吉村:そうすると、それが現実化するのが早いわけですよ。
三上:うん。
吉村:だけど、願いが叶いにくい人たちっていうのは、こうなったらいいのにな。って思ったときに、でも多分駄目なんだろうな。みたいなのが一緒に浮かんでるんですよ。
三上:うんうん。
吉村:でも、願いが叶いにくい人たちっていうのは、こうなったらいいのにな。だけど、この前もこういう邪魔が入ってできなかったしな。とか、小さい頃からお父さんお母さんに、人生はそんな思った通りにならない。って言われ続けてたし、お父さんお母さんもそんな感じの人生だったしな。だからきっと僕もそうなるんだろうな。とか、そういう余計なものが、本人が気がついてないレベルのところ、潜在意識の認知できていない領域とかで、そういうメッセージと一緒に再生されてるわけですよ。
三上:うん、わかりやすい!
吉村:はいはい。これって心の中で起きてることだし、しかもそれが顕在意識と潜在意識って意識が分かれてて、その潜在意識っていう、本人も自覚できてない領域で起きてることだから、実際何が起きてるのかってわからないまま翻弄されてる人たちが多いんですけど。
三上:うんうん。
吉村:要は否定的なエネルギーが少ないから、エネルギーが軽いし明るいはずなんですよ。
三上:うんうん。
吉村:で、願いが叶いにくい人っていうのは、それだけブロックがあるために、願いが叶いにくい現実を作ってるから、ブロックが多いっていうことは、ブロックって恐れのエネルギーでできてるから、言ってみたら軽やかじゃないわけですよね。ちょっとどんより暗い感じになるから。
三上:うん。
吉村:エネルギーそのものを見ることができない人からしても、恐らくはブロックが多い人って、ちょっとどんよりしてたりとか悲壮感があるように見えたりとかね、その表情だったり声のトーンだったりとか、姿勢や物腰みたいなところで、多分ちょっと暗い感じとか重い感じとかっていうのが、感じ取れる可能性が結構あるかなと思ってて。
三上:うんうん。
吉村:そういう意味で言うと、ブロックが多いのかな、それとも少ないのかっていうのは、実際その人の佇まいみたいなものとかね、話してるときのその表情とか声のトーンとかでも推測することができるし、実際にその人が願った通りの現実を引き寄せているのか、それとも、その人は自分が引き寄せてる現実にいつも不満を持っているのか?っていうところでも、結構わかるわけですよね。
三上:うん。いやあ、すごい皆さん、今日はいいお話をたっぷり聞けたと思う。
吉村:そうっすね。だからちょっとね、悲壮感あるなって、ご自身でも自覚があるんだったら、まさにだからやっぱクリアリングしてブロック減らすってことを検討された方がいいと思うし。
三上:うんうん。
吉村:ブロックがあるときってね、自分だとわかんない場合も多いんですよね。
三上:そうですね。
吉村:周りの人からは、君、ネガティブだよね。とかって言われるんだけど、言われてる本人としては、どこが?とかって感じになるんすよ。昔の僕はまさにそんな感じだったんで。
三上:わお!吉村さんにもそんなときがあったんですね。
吉村:そうですね、そうそう。だから今振り返ってみると、確かにあの頃の自分ネガティブだったなって。だからそう言われても、確かにそうだわ。って今だったらわかるんですよ。だけどそのときは本当にわかんなかったんで。
三上:ありがとうございます。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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同じように願っているのに、なぜか叶いやすい人とそうでない人がいます。
願いが現実になりやすい人の共通点や、日常でできる意識の整え方についてお話しします。
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三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ今日のテーマは、みんなもね、そういう人になりたいと思う。
吉村:なるほど。
三上:こちらを取り上げて、お話進めていきたいと思います。
吉村:うんうん。
三上:はい。どういう人が吉村さんから見て、願いが叶いやすい人の特徴なんでしょうか?
吉村:そうですね。特徴っていうところで言うと多分色々あるとは思うんですけど。
三上:うん。
吉村:内的な状態が結構やっぱ大事だと思うんですよね。外から見える状態とか特徴とかっていうふうに、そういう形での現れ方は少し見え方は違うかもしれないけど、その人の内的な状態でまず一つには、願いが叶って当然!みたいなふうに思ってる人の願いは叶いやすいと思いますよ。
三上:ほうほう。
吉村:疑ってないっていうこと。
三上:うんうん。
吉村:というのは、人はイメージしたものを引き寄せる力っていうのは、元々みんな持ってるんですよ。
三上:みんな持ってるんですね!
吉村:みんな持ってるんですよ、はい。だからそれは結構やっぱ昔から成功哲学のね、ことを研究してる人たちとか、それこそ、思考は現実化するみたいな本とかありますよね。ナポレオン・ヒルさんとか。あの方は、だから色んな成功者のインタビューをして、その人たちが、言ってみたら普通の凡人って言われるような人たちとどう違うんだろうか?って多分研究をしたんだと思うんですよ、多くの成功者にインタビューすることで。
三上:イメージ?
吉村:理屈で色々考えるっていうよりも、そうなるっていうイメージがしっかりありありと描ける人は、そこに向かってどういうルートをたどっていけばいいだろう?みたいなことを頭で考えることもできるし、そのイメージを持ってただ突っ走っていたら、いつの間にかそれが叶ってた。みたいなね。
三上:うんうん。
吉村:これは結構色んなスピリチュアルの研究をしてる人たちの文献とかね、高次元意識や宇宙人のチャネリングをしてる人たちが言ってることも、すごい共通してるんですけど。
三上:はい。
吉村:だから、3Dのメタバース世界のゲームとかあるじゃないですか?
三上:うんうん。
吉村:ね、パソコンとかスマホとかの端末使って、アクセスすると3D世界みたいになって、そこに自分のアバターで参加してたりとか、この僕たちがいるこの現実だと思ってるこの世界が、そういう作られた世界と構造的には同じようなものであるって考え方なんですよ。
三上:なるほど、おもしろい。うん。
吉村:はい。実際量子力学でも、その量子って呼ばれてるその素粒子ね、僕たちを取り巻いてるその物質って、全部分子が集まってできてて、その分子は原子が組み合わさることでできてて、その原子っていうのは、その素粒子が集まってきてる。っていうところまでは、科学者が研究して見つけ出してるわけですよ。
三上:はい。
吉村:それから、塩をサッサッサって振ったときに、塩の粒とかあるじゃないですか。ああいう、一個一個のバラバラになるものだけど、波って言ったら水面にぽちゃんって何か落としたときに波紋が広がっていく、
三上:うんうん、はい。
吉村:波ですよね。だから波でもあり、粒でもあるものって、目で見ることができる世界ではそんなもんないじゃないですか。
三上:そうですね。
吉村:はい。だけど、顕微鏡で細かいとこまで細かいとこまで見ていくと、実は僕らが目にしているものが全てそういう、波でもあるし粒でもあるしっていうものなんですよ。
三上:何となく言ってることはわかります。うん。
吉村:はい。で、しかもそれが波として振る舞うのか粒として振る舞うのかっていうのは、それを観測してる人の意識が影響しちゃうんですよ。
三上:はいはい。
吉村:はい。だから観測したときには必ず粒のような状態になっているんだけど、誰も見てないときには波のような状態として振る舞うみたいなことをやるんですね。
三上:うん。
吉村:だからその考え方、言ってみたら事実ですけど、その事実を深掘りして考えていくと結局、それを見てる人の意識が現実に対して影響を及ぼしちゃってるっていうことになるわけですよ。
三上:うんうん。
吉村:だからそこから思考を広げていくと、結局この世界って意識が作り出してこういうふうになってるんじゃないか?っていう仮説が立てられるっていうところで、仮説が立てられるけど、そうであるって証明もできないんですけど。
三上:はい。
吉村:でも、そうじゃないっていう証明もできないんですよね。
三上:なるほど、どっちもね。
吉村:そうそう。だから、その仮説に基づいて色んな科学の分野が発展しているんですけど、実際僕たちが普通に日常的に使ってる、こういうパソコンとかスマホみたいな電子機器みたいなものっていうのは、全部その量子力学のそういう、素粒子の振る舞いとかをちゃんと計算に入れて、作られてる技術なんですよ。
三上:うんうん。
吉村:だから量子力学が言ってる、こうね、全ての物質は波でもあり粒でもある。っていうことって、ちょっと奇想天外に聞こえるけど、でもそれがもしそうじゃなかったとしたら、パソコンとか通信システムとか一切使えてないはずなんですよね。
三上:うん、そうですね。そう考えるとね。
吉村:そうそう。だから思考が現実化するっていうのは、絶対そうであるって証明もできないけど、あながち外れてないっていうふうに言うことはできるんすよ。
三上:うんうん。
吉村:って考えると僕たち全員が、実は思考を現実化させることで、今世界を同時にみんなで作り出してるわけですね。っていうことができるわけですよ。
三上:はい。
吉村:何が違うのかって言ったら、願いが叶いにくい人っていうのは、その願いを叶える力を使って、願いが叶いにくい現実を作ってるんですよ。
三上:なるほどね、ブロックだったりね。それもあるのかな?
吉村:そうそう。だからその、どういう願いを持ってるか、どういうイメージを現実化するのかっていう、そこが、ブロックがあると結局自動的なイメージングとか、自動的な処理が行われてしまって、それで本当は思った通りの現実を作る能力は持ってるんだけど、その思った通りの「何を思うか」の部分にブロックが干渉してくるから、だからブロックの影響下での現実が作られるんですね。
三上:はい。
吉村:そうすると、それが現実化するのが早いわけですよ。
三上:うん。
吉村:だけど、願いが叶いにくい人たちっていうのは、こうなったらいいのにな。って思ったときに、でも多分駄目なんだろうな。みたいなのが一緒に浮かんでるんですよ。
三上:うんうん。
吉村:でも、願いが叶いにくい人たちっていうのは、こうなったらいいのにな。だけど、この前もこういう邪魔が入ってできなかったしな。とか、小さい頃からお父さんお母さんに、人生はそんな思った通りにならない。って言われ続けてたし、お父さんお母さんもそんな感じの人生だったしな。だからきっと僕もそうなるんだろうな。とか、そういう余計なものが、本人が気がついてないレベルのところ、潜在意識の認知できていない領域とかで、そういうメッセージと一緒に再生されてるわけですよ。
三上:うん、わかりやすい!
吉村:はいはい。これって心の中で起きてることだし、しかもそれが顕在意識と潜在意識って意識が分かれてて、その潜在意識っていう、本人も自覚できてない領域で起きてることだから、実際何が起きてるのかってわからないまま翻弄されてる人たちが多いんですけど。
三上:うんうん。
吉村:要は否定的なエネルギーが少ないから、エネルギーが軽いし明るいはずなんですよ。
三上:うんうん。
吉村:で、願いが叶いにくい人っていうのは、それだけブロックがあるために、願いが叶いにくい現実を作ってるから、ブロックが多いっていうことは、ブロックって恐れのエネルギーでできてるから、言ってみたら軽やかじゃないわけですよね。ちょっとどんより暗い感じになるから。
三上:うん。
吉村:エネルギーそのものを見ることができない人からしても、恐らくはブロックが多い人って、ちょっとどんよりしてたりとか悲壮感があるように見えたりとかね、その表情だったり声のトーンだったりとか、姿勢や物腰みたいなところで、多分ちょっと暗い感じとか重い感じとかっていうのが、感じ取れる可能性が結構あるかなと思ってて。
三上:うんうん。
吉村:そういう意味で言うと、ブロックが多いのかな、それとも少ないのかっていうのは、実際その人の佇まいみたいなものとかね、話してるときのその表情とか声のトーンとかでも推測することができるし、実際にその人が願った通りの現実を引き寄せているのか、それとも、その人は自分が引き寄せてる現実にいつも不満を持っているのか?っていうところでも、結構わかるわけですよね。
三上:うん。いやあ、すごい皆さん、今日はいいお話をたっぷり聞けたと思う。
吉村:そうっすね。だからちょっとね、悲壮感あるなって、ご自身でも自覚があるんだったら、まさにだからやっぱクリアリングしてブロック減らすってことを検討された方がいいと思うし。
三上:うんうん。
吉村:ブロックがあるときってね、自分だとわかんない場合も多いんですよね。
三上:そうですね。
吉村:周りの人からは、君、ネガティブだよね。とかって言われるんだけど、言われてる本人としては、どこが?とかって感じになるんすよ。昔の僕はまさにそんな感じだったんで。
三上:わお!吉村さんにもそんなときがあったんですね。
吉村:そうですね、そうそう。だから今振り返ってみると、確かにあの頃の自分ネガティブだったなって。だからそう言われても、確かにそうだわ。って今だったらわかるんですよ。だけどそのときは本当にわかんなかったんで。
三上:ありがとうございます。
吉村:ありがとうございました。

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