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「思考は現実化する」とよく言われますが、実際にはどのように現実に影響しているのでしょうか。私の体験談踏まえて私たちの思考・感情・エネルギーが、どのように現実をつくっていくのか吉村さんがお話して下さいました。
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三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ前回のお話で「願いが叶いやすい人の特徴」を取り上げて、お話をね色々、素敵なお話聞かせていただいたんですけど。
吉村:はい。
三上:やっぱり海がとても、やっぱ沖縄にいながら、好きなんですけど、やっぱ好きなことをお仕事にしたいっていうとこで、プライベートでも海も行くし、海に関わるお仕事がしたいっていうのを3、4年前ぐらいからずっと思っていたら、それが現実になっていく。例えば海をバックにお仕事をしたり、海関連のイベントのMCをしたりっていうのがすごい増えていってるんですね。
吉村:うーん、はい。
三上:っていうところで、だから思考と現実っていうのは繋がってるのかなって思ったりとか。
吉村:はい。
三上:あとは最近、虹の絵を描いたんですよ。
吉村:はい。
三上:虹の絵。滅多に描かないんですけど、それが翌日、虹が、なかなか出ない虹が出たりとか。このタイミングで虹出るんだ!昨日描いたよな。とかですね。
吉村:うんうん。
三上:色々繋がっていくのが面白いなっていう、不思議だな人間!っていうふうに感じたので、まずこれはどう思うんだろう?吉村さん的に。っていうのをちょっと聞かせていただきたいんですけど。
吉村:そうですね。前回のお話でも思考は現実化するっていう話は、僕はその前提でこのエネルギーワークの体系を研究しているので、そういう意味では別に不思議なことではないと思うんですよね。
三上:おお、そうなんですね。
吉村:うん。それが前提だとした場合って話なんですけど。
三上:ああ、はい。
吉村:僕はそれが、その前提で考えてるから、そう考えると別に不思議な話ではないっていうか、三上さんが、だから言ってみたら、イメージしたものを現実創造しやすい状態の方だっていうことだと思うんですよ。
三上:なるほど。ブロックが少なくなってるっていう感じですかね。
吉村:はいはい。それはね、だから、前からそうだったのか、それともどっかのタイミングでだんだんそうなってたのかとか、大きな転機みたいなものがあって、そうなってたのかとかっていうのは、またケースバイケースで違うと思うんですけど。
三上:やっぱり環境と、付き合う人を変えたんですよ。
吉村:うーん、なるほど。
三上:で、自分が居心地悪かったりとかっていうのは、やっぱ自分で選択しなきゃ、人も含めて。っていうふうに変えていったら、やっぱりそういう居心地のいい、自分で選択してるのもあると思うんですけど、そういう人に出会ったりとか、そういう場所で働かせていただいたりとかっていうのが、すごい1、2年で変わってきて、今に至るって感じですかね。
吉村:なるほどですね、うんうん。やっぱ環境とか付き合う人からの影響っていうのも、僕たちはね、やっぱり社会の中で生きてる存在なんで、実は結構周りからの影響って受けてるんですよ。と同時に、どういう人が自分の周りにいるのかっていうのも、自分のエネルギーの状態の影響を受けてるんですね。
三上:うんうん。
吉村:自分の波長が変わると、その波長に合う環境とか人脈とかにだんだんシフトしていくわけですよ。で、周りの人たちが波長が変わってくると、そうするとその人たちの影響でまた自分も、その人たちからもらったエネルギーで自分も変わっていくみたいなね、ことが起きるんで。
三上:なるほど。
吉村:はい。だから何かしらの、氣付きみたいなことがあって、それでブロックが解放されてくとするじゃないですか?
三上:はい。
吉村:そうすると、そこの分野に関して波動が上がっていくわけですよ。波動が上がっていくっていうかね、だから本来のそのスピリットの持ってる力とか、特性みたいなものが、より開いていくみたいな感じですよね。
三上:うん。
吉村:僕たちの本質は魂の方で、魂というのはスピリットなんでね。言ってみたら、そういうすごく高次元・高波動の高いエネルギーで、しかも元々は全部愛でできてる光の存在みたいなものなんですよね、僕たちの魂は。んで、この存在はもう言ってみたら不滅だし、傷つくこともないような存在だから、こっちの、僕たちの現世の人間として生きることの、色々とそういう大変さだったりとかね、煩わしさみたいなものも経験することがないわけですよ。
三上:うん。
吉村:だからそれって言ってみたら、テーマパークで絶叫マシンに乗ってみようとか、おばけ屋敷に入ってみよう、みたいな経験みたいなものなんだと思うんですよ、こっちの世界を経験するっていうのは。
三上:確かに、そうね。
吉村:うん。だけど何か面白いからやるわけじゃないすか?ね、それは本当に本当に怖くて痛い思いをしたいんだったら、絶叫マシーンじゃなくて、車に乗ってすごいスピード出して何かにガシャンとぶつかって、だから死ぬかもしれないけど本当に怖いし死ぬ思いができるわけですよ。そういうのとは違う、ある程度安全を確保した上で怖い思いできたら面白いんじゃない?っていうのが、多分テーマパークの絶叫マシンとか。バンジージャンプみたいなのだと下手するとそのケーブルが切れてね、死ぬ人とかもいるけど、基本は安全を確保しながら、怖い思いしてみましょう!っていうエンターテイメントじゃないですか?アクティビティとかね。
三上:そうですね。
吉村:だからこの現世って、僕は魂にとってのそういう一種のアクティビティだと思ってるんで。そういう意味では別にその波動が低いことが悪いことでもないとは思うんですけど。ただ、波動が低い方が言ってみたらしんどいし、望みも叶いにくいですよっていう、そんだけの話なんすよ。
三上:うん、確かに。
吉村:はい。そんな感じの話だと思ってるんで、いい悪いじゃないんですけど。ただ、ブロックが減ってくると、自然と願いも叶いやすくなってくるし、高次元の意識とも繋がりやすくなるから、言ってみたら、虫の知らせみたいなものとかも、受け取りやすくなるんですよ。
三上:そうなんですよ!そうそう。すごい、そう。
吉村:そうそう。だから多分、三上さんはどのぐらいの時期からそういうふうになってたのか、とかっていうのは、わからないんですけど。
三上:そうですね、うんうん。
吉村:そこで内的な状態が変わったから、よし!もう付き合う人全部変えて、環境も変えてみよう!ってなって、そのときに、自分に合った環境や人を引き寄せることができるようになってたから、今に至る。っていうようなことが起きてたんじゃないかな?っていうのが、今のお話聞いててちょっと推察できましたね。
三上:いや、すごい納得できた。確かにそれがわかったっていうか、そうなったからこそ環境を変えたいって思ったんだと思います。昔はそう何も思わなかったから。
吉村:うんうん。
三上:ありがとうございます!この時間色々、おお!って改めて思いました。ありがとうございます。そのまま突き進みたいと思います、はい。
吉村:あ、そうですね。はい。
三上:ということで今日は、私の話を取り上げて吉村さんにお話聞いていただいたんですけど、リスナーの皆さんもですね、こういうことがあったんです!とか、何かご質問とかね、ありましたらお便りお待ちしております。
吉村:はい。
三上:はい。吉村さん本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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「思考は現実化する」とよく言われますが、実際にはどのように現実に影響しているのでしょうか。私の体験談踏まえて私たちの思考・感情・エネルギーが、どのように現実をつくっていくのか吉村さんがお話して下さいました。
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三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ前回のお話で「願いが叶いやすい人の特徴」を取り上げて、お話をね色々、素敵なお話聞かせていただいたんですけど。
吉村:はい。
三上:やっぱり海がとても、やっぱ沖縄にいながら、好きなんですけど、やっぱ好きなことをお仕事にしたいっていうとこで、プライベートでも海も行くし、海に関わるお仕事がしたいっていうのを3、4年前ぐらいからずっと思っていたら、それが現実になっていく。例えば海をバックにお仕事をしたり、海関連のイベントのMCをしたりっていうのがすごい増えていってるんですね。
吉村:うーん、はい。
三上:っていうところで、だから思考と現実っていうのは繋がってるのかなって思ったりとか。
吉村:はい。
三上:あとは最近、虹の絵を描いたんですよ。
吉村:はい。
三上:虹の絵。滅多に描かないんですけど、それが翌日、虹が、なかなか出ない虹が出たりとか。このタイミングで虹出るんだ!昨日描いたよな。とかですね。
吉村:うんうん。
三上:色々繋がっていくのが面白いなっていう、不思議だな人間!っていうふうに感じたので、まずこれはどう思うんだろう?吉村さん的に。っていうのをちょっと聞かせていただきたいんですけど。
吉村:そうですね。前回のお話でも思考は現実化するっていう話は、僕はその前提でこのエネルギーワークの体系を研究しているので、そういう意味では別に不思議なことではないと思うんですよね。
三上:おお、そうなんですね。
吉村:うん。それが前提だとした場合って話なんですけど。
三上:ああ、はい。
吉村:僕はそれが、その前提で考えてるから、そう考えると別に不思議な話ではないっていうか、三上さんが、だから言ってみたら、イメージしたものを現実創造しやすい状態の方だっていうことだと思うんですよ。
三上:なるほど。ブロックが少なくなってるっていう感じですかね。
吉村:はいはい。それはね、だから、前からそうだったのか、それともどっかのタイミングでだんだんそうなってたのかとか、大きな転機みたいなものがあって、そうなってたのかとかっていうのは、またケースバイケースで違うと思うんですけど。
三上:やっぱり環境と、付き合う人を変えたんですよ。
吉村:うーん、なるほど。
三上:で、自分が居心地悪かったりとかっていうのは、やっぱ自分で選択しなきゃ、人も含めて。っていうふうに変えていったら、やっぱりそういう居心地のいい、自分で選択してるのもあると思うんですけど、そういう人に出会ったりとか、そういう場所で働かせていただいたりとかっていうのが、すごい1、2年で変わってきて、今に至るって感じですかね。
吉村:なるほどですね、うんうん。やっぱ環境とか付き合う人からの影響っていうのも、僕たちはね、やっぱり社会の中で生きてる存在なんで、実は結構周りからの影響って受けてるんですよ。と同時に、どういう人が自分の周りにいるのかっていうのも、自分のエネルギーの状態の影響を受けてるんですね。
三上:うんうん。
吉村:自分の波長が変わると、その波長に合う環境とか人脈とかにだんだんシフトしていくわけですよ。で、周りの人たちが波長が変わってくると、そうするとその人たちの影響でまた自分も、その人たちからもらったエネルギーで自分も変わっていくみたいなね、ことが起きるんで。
三上:なるほど。
吉村:はい。だから何かしらの、氣付きみたいなことがあって、それでブロックが解放されてくとするじゃないですか?
三上:はい。
吉村:そうすると、そこの分野に関して波動が上がっていくわけですよ。波動が上がっていくっていうかね、だから本来のそのスピリットの持ってる力とか、特性みたいなものが、より開いていくみたいな感じですよね。
三上:うん。
吉村:僕たちの本質は魂の方で、魂というのはスピリットなんでね。言ってみたら、そういうすごく高次元・高波動の高いエネルギーで、しかも元々は全部愛でできてる光の存在みたいなものなんですよね、僕たちの魂は。んで、この存在はもう言ってみたら不滅だし、傷つくこともないような存在だから、こっちの、僕たちの現世の人間として生きることの、色々とそういう大変さだったりとかね、煩わしさみたいなものも経験することがないわけですよ。
三上:うん。
吉村:だからそれって言ってみたら、テーマパークで絶叫マシンに乗ってみようとか、おばけ屋敷に入ってみよう、みたいな経験みたいなものなんだと思うんですよ、こっちの世界を経験するっていうのは。
三上:確かに、そうね。
吉村:うん。だけど何か面白いからやるわけじゃないすか?ね、それは本当に本当に怖くて痛い思いをしたいんだったら、絶叫マシーンじゃなくて、車に乗ってすごいスピード出して何かにガシャンとぶつかって、だから死ぬかもしれないけど本当に怖いし死ぬ思いができるわけですよ。そういうのとは違う、ある程度安全を確保した上で怖い思いできたら面白いんじゃない?っていうのが、多分テーマパークの絶叫マシンとか。バンジージャンプみたいなのだと下手するとそのケーブルが切れてね、死ぬ人とかもいるけど、基本は安全を確保しながら、怖い思いしてみましょう!っていうエンターテイメントじゃないですか?アクティビティとかね。
三上:そうですね。
吉村:だからこの現世って、僕は魂にとってのそういう一種のアクティビティだと思ってるんで。そういう意味では別にその波動が低いことが悪いことでもないとは思うんですけど。ただ、波動が低い方が言ってみたらしんどいし、望みも叶いにくいですよっていう、そんだけの話なんすよ。
三上:うん、確かに。
吉村:はい。そんな感じの話だと思ってるんで、いい悪いじゃないんですけど。ただ、ブロックが減ってくると、自然と願いも叶いやすくなってくるし、高次元の意識とも繋がりやすくなるから、言ってみたら、虫の知らせみたいなものとかも、受け取りやすくなるんですよ。
三上:そうなんですよ!そうそう。すごい、そう。
吉村:そうそう。だから多分、三上さんはどのぐらいの時期からそういうふうになってたのか、とかっていうのは、わからないんですけど。
三上:そうですね、うんうん。
吉村:そこで内的な状態が変わったから、よし!もう付き合う人全部変えて、環境も変えてみよう!ってなって、そのときに、自分に合った環境や人を引き寄せることができるようになってたから、今に至る。っていうようなことが起きてたんじゃないかな?っていうのが、今のお話聞いててちょっと推察できましたね。
三上:いや、すごい納得できた。確かにそれがわかったっていうか、そうなったからこそ環境を変えたいって思ったんだと思います。昔はそう何も思わなかったから。
吉村:うんうん。
三上:ありがとうございます!この時間色々、おお!って改めて思いました。ありがとうございます。そのまま突き進みたいと思います、はい。
吉村:あ、そうですね。はい。
三上:ということで今日は、私の話を取り上げて吉村さんにお話聞いていただいたんですけど、リスナーの皆さんもですね、こういうことがあったんです!とか、何かご質問とかね、ありましたらお便りお待ちしております。
吉村:はい。
三上:はい。吉村さん本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。

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