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ハンドルネームあいさんのメッセージを取り上げて、吉村さんとお話させて頂きました。
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三上:はい、皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい、吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日お便り来てます。
吉村:はい。
三上:はい、ご紹介していきたいと思います。ハンドルネーム愛さんからです。はい。
吉村:なるほどですね。はい。そのいただいた文面だけで、実際に何が起きているのかって、特定することはちょっとできないんで、色んな可能性があると思うんですよ。
三上:うんうん。
吉村:だから個人セッションとかね、ご依頼いただいたらその時間内でできる限りのことはさせていただくと思うんですけど。
三上:頭の中のおしゃべり?
吉村:はい。これはその、度合いが色々あるんで、そこまで進行してないっていうかね、深刻じゃない場合、要は、自分の中で色々と考えがぐるぐる渦巻いて、頭の中で色々と自分で自問自答したりとか、ずっと何かについて、自分が独り言を言ってるような感じで、頭の中でぶつくさ自分が何か言ってるような感覚として、頭の中でおしゃべりが止まらないみたいなね。
三上:へえ!
吉村:で、これは結構クリアリングでよくなるケースが多いんですよね。
三上:うん。
吉村:っていうのが結局、その喋ってる何者かっていうのね、まあ、自分の声で喋ってるように聞こえるから、自分がそう考えてるんだろうって思うわけですけど、実際にはブロックが頭の中で勝手に発動して、ああでもない、こうでもないっていうことを言ってる場合が多いんですよ。
三上:うん。じゃあその可能性も、愛さんはもしかしたらあるかもしれないですね。
吉村:そうですね。ただ、これはだから、ちょっと絶対そうだとも言い切れないから、実際にはちゃんとリーディングさせていただいたりとか、あと例えば聞こえてくる会話の内容がどういう内容なのかとかによっても、どういったブロックなのかっていうのは違ってたりするわけですよ。
三上:うん。
吉村:小さい頃に、すごい親とか周りの大人から否定された経験のある人とかは「お前はブサイクだね」とかって言われたことがショックで、それがずっと「お前はブサイクだ、お前はブサイクだ」みたいな感じで、心の中でずっと再生され続けているみたいなことが起きる場合もあるし。
三上:なるほど。
吉村:で、あとは可能性としてはちょっと下がってくるけど、絶対にありえないとは言い切れないものっていうので、アストラル的な霊的な存在みたいなものに影響を受けちゃって、それでその思考とかを乗っ取られちゃってるような状況っていうのもあるわけですよ。
三上:うん。
吉村:それが、いわゆる宇宙人みたいな存在とか、妖怪みたいな存在とかね、悪魔とかって言われるような、実体が目には見えないけど、エネルギー的な存在っていうのは、僕は実は結構そこら中にいっぱいいるんだけど、僕らの周波数が合わなければそれらとあまり関わらないで生きることができてるんだけど、何かの拍子に周波数が合っちゃうと、そこで接点ができちゃうっていうところで、トラブルにつながるっていうことも、今までみてきている中には、割合として少ないけど、そういうクライアントさん、今までに何人かいたんですよね。
三上:うんうん。
吉村:で、それも結局言ってみたら、あんまり関わりたくない存在と周波数が合ってしまったために、その存在の影響を受けてしまって、頭の中で色々と余計なことを言われる、話しかけられてくるみたいな場合、その問題が起きているのはどこにあるかといったら、その周波数が合っちゃったってところが問題なわけですよね。
三上:ほお?
吉村:だって例えば、ラジオとかテレビの電波なんてそこら中にいつも飛び交ってるけど、僕たちはそれを普通に生活してたら拾わないじゃないですか?
三上:拾わないですね。
吉村:はい。で、ラジオのチューニングを合わせたら、その時にちょうど周波数がピタッと合った時に、その声が聞こえるようになるわけですよね。
三上:うんうん。
吉村:だから、ラジオの電波が飛んでることが問題なんじゃなくて、そこにチャンネルが合っちゃったから、その情報が入ってきちゃったっていうことなんで、そこに周波数が合わないようにするっていうことができれば、別にそこから影響を受けないで済むわけですよね。
三上:うん。
吉村:そうすると、本当は関わりたくないような霊的な存在とかエネルギー的な存在と、どういう理由なり形であれ、その周波数を合わせるっていうことをしてしまって、本当はつながりたくない相手とつながっちゃってる状態をキープしている何かが存在しているっていうふうに考えることができるわけですよ。それが、ブロックがやっていることなわけですよね。
三上:あー!わかりやすい、うんうん。
吉村:そうすると、これって余計なところにチャンネルを合わせているブロックがあるんだなっていうところが見つけられれば、それをクリアリングすれば、そこにチャンネルが合わなくなるわけですよね。
三上:うん。
吉村:このブロックっていうのも、結局1種類だけじゃなくて、何種類も色々いたりとか、それにつながる先のチャンネルっていうのも、結局実は結構いくつもあったりするわけですよ。
三上:うん。
吉村:だから、そこをどこのチャンネルに、どういうブロックが無理矢理合わせちゃっているのか、みたいなところを見つけてクリアリングしていくっていうことが、そこをうまくクリアにできれば、声を拾わないで済むようになるっていうようなことは、十分あり得るわけですね。
三上:うーん、うんうん。ありがとうございます。
吉村:はい。そこら辺を、セッションとか申し込んでいただいた場合、どういう内容の声が聞こえるのかとか、どういう時にそれが聞こえるのかとか、ちょっと質問させていただくことにはなると思うんですけど、そこでヒアリングさせていただいた内容をもとにリーディングをしていくと、多分何かしら見つけて、クリアリングをするということはできるんじゃないかなと思いますね。
三上:ありがとうございます。
吉村:ありがとうございました。
By 氣功ヒーラー 吉村竜児5
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ハンドルネームあいさんのメッセージを取り上げて、吉村さんとお話させて頂きました。
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三上:はい、皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい、吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、今日お便り来てます。
吉村:はい。
三上:はい、ご紹介していきたいと思います。ハンドルネーム愛さんからです。はい。
吉村:なるほどですね。はい。そのいただいた文面だけで、実際に何が起きているのかって、特定することはちょっとできないんで、色んな可能性があると思うんですよ。
三上:うんうん。
吉村:だから個人セッションとかね、ご依頼いただいたらその時間内でできる限りのことはさせていただくと思うんですけど。
三上:頭の中のおしゃべり?
吉村:はい。これはその、度合いが色々あるんで、そこまで進行してないっていうかね、深刻じゃない場合、要は、自分の中で色々と考えがぐるぐる渦巻いて、頭の中で色々と自分で自問自答したりとか、ずっと何かについて、自分が独り言を言ってるような感じで、頭の中でぶつくさ自分が何か言ってるような感覚として、頭の中でおしゃべりが止まらないみたいなね。
三上:へえ!
吉村:で、これは結構クリアリングでよくなるケースが多いんですよね。
三上:うん。
吉村:っていうのが結局、その喋ってる何者かっていうのね、まあ、自分の声で喋ってるように聞こえるから、自分がそう考えてるんだろうって思うわけですけど、実際にはブロックが頭の中で勝手に発動して、ああでもない、こうでもないっていうことを言ってる場合が多いんですよ。
三上:うん。じゃあその可能性も、愛さんはもしかしたらあるかもしれないですね。
吉村:そうですね。ただ、これはだから、ちょっと絶対そうだとも言い切れないから、実際にはちゃんとリーディングさせていただいたりとか、あと例えば聞こえてくる会話の内容がどういう内容なのかとかによっても、どういったブロックなのかっていうのは違ってたりするわけですよ。
三上:うん。
吉村:小さい頃に、すごい親とか周りの大人から否定された経験のある人とかは「お前はブサイクだね」とかって言われたことがショックで、それがずっと「お前はブサイクだ、お前はブサイクだ」みたいな感じで、心の中でずっと再生され続けているみたいなことが起きる場合もあるし。
三上:なるほど。
吉村:で、あとは可能性としてはちょっと下がってくるけど、絶対にありえないとは言い切れないものっていうので、アストラル的な霊的な存在みたいなものに影響を受けちゃって、それでその思考とかを乗っ取られちゃってるような状況っていうのもあるわけですよ。
三上:うん。
吉村:それが、いわゆる宇宙人みたいな存在とか、妖怪みたいな存在とかね、悪魔とかって言われるような、実体が目には見えないけど、エネルギー的な存在っていうのは、僕は実は結構そこら中にいっぱいいるんだけど、僕らの周波数が合わなければそれらとあまり関わらないで生きることができてるんだけど、何かの拍子に周波数が合っちゃうと、そこで接点ができちゃうっていうところで、トラブルにつながるっていうことも、今までみてきている中には、割合として少ないけど、そういうクライアントさん、今までに何人かいたんですよね。
三上:うんうん。
吉村:で、それも結局言ってみたら、あんまり関わりたくない存在と周波数が合ってしまったために、その存在の影響を受けてしまって、頭の中で色々と余計なことを言われる、話しかけられてくるみたいな場合、その問題が起きているのはどこにあるかといったら、その周波数が合っちゃったってところが問題なわけですよね。
三上:ほお?
吉村:だって例えば、ラジオとかテレビの電波なんてそこら中にいつも飛び交ってるけど、僕たちはそれを普通に生活してたら拾わないじゃないですか?
三上:拾わないですね。
吉村:はい。で、ラジオのチューニングを合わせたら、その時にちょうど周波数がピタッと合った時に、その声が聞こえるようになるわけですよね。
三上:うんうん。
吉村:だから、ラジオの電波が飛んでることが問題なんじゃなくて、そこにチャンネルが合っちゃったから、その情報が入ってきちゃったっていうことなんで、そこに周波数が合わないようにするっていうことができれば、別にそこから影響を受けないで済むわけですよね。
三上:うん。
吉村:そうすると、本当は関わりたくないような霊的な存在とかエネルギー的な存在と、どういう理由なり形であれ、その周波数を合わせるっていうことをしてしまって、本当はつながりたくない相手とつながっちゃってる状態をキープしている何かが存在しているっていうふうに考えることができるわけですよ。それが、ブロックがやっていることなわけですよね。
三上:あー!わかりやすい、うんうん。
吉村:そうすると、これって余計なところにチャンネルを合わせているブロックがあるんだなっていうところが見つけられれば、それをクリアリングすれば、そこにチャンネルが合わなくなるわけですよね。
三上:うん。
吉村:このブロックっていうのも、結局1種類だけじゃなくて、何種類も色々いたりとか、それにつながる先のチャンネルっていうのも、結局実は結構いくつもあったりするわけですよ。
三上:うん。
吉村:だから、そこをどこのチャンネルに、どういうブロックが無理矢理合わせちゃっているのか、みたいなところを見つけてクリアリングしていくっていうことが、そこをうまくクリアにできれば、声を拾わないで済むようになるっていうようなことは、十分あり得るわけですね。
三上:うーん、うんうん。ありがとうございます。
吉村:はい。そこら辺を、セッションとか申し込んでいただいた場合、どういう内容の声が聞こえるのかとか、どういう時にそれが聞こえるのかとか、ちょっと質問させていただくことにはなると思うんですけど、そこでヒアリングさせていただいた内容をもとにリーディングをしていくと、多分何かしら見つけて、クリアリングをするということはできるんじゃないかなと思いますね。
三上:ありがとうございます。
吉村:ありがとうございました。

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