いよいよ具体的なオリジナル体操の枠組みを決める談義となります。
ピークといっても、運動のきつさなのか?スピードなどのテンポなのか?
“kizuの徒然草 in motion”はスクワット文献紹介が続きます。
スクワットの深さでのトレーニング効果の違いなどを見ている文献を紹介します。
フルスクワットの方がパラレルスクワット(大腿部が床に平行となるくらいの深さ)に比べて
それに対して、太ももの表と裏の筋肉の活動はあまり違いがなかった
股関節を伸ばす筋肉(大臀筋)がしっかりと使えると考えられます。
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/12173958/