今回は、オリジナル体操の作り方の前半を振り返ってみます。
可動域・可動性→ステップ動作→ターン動作と考えてきて、
改めて身体の可動域・可動性がすべての動きのベースになっていることを実感しました。
可動域とバランス(片足立ちで)、筋力(スクワット位)と可動域
自分の欠点・苦手などに気付くことができるものになることが見通せてきました。
後半は筋力運動と可動域練習、バランス機能、ジャンプ動作とターン動作などを
組み合わせて体操の骨格を組み立てていこうと思っています。
後半は、徒然草 in motion by kizu。
コロナ禍の中様々なスポーツ競技がバーチャル化・オンライン化で
リアルとバーチャルのハイブリッド化が予想されます。