タイでのビザなし滞在日数が60日から30日に短縮される(タイ国政府観光庁)
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震災遺構浪江町立請戸小学校(K) pic.twitter.com/HkK3rzBcuj
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1階部分は津波で壊滅状態
職員室には当時のノートPCがそのまま残されている
東日本大震災原子力災害伝承館(K) pic.twitter.com/3tWdkrYUNC
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道の駅メシ(K) pic.twitter.com/6GBAX1ygMF
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八戸のお宿
猿ヶ森砂丘最北部に当たる尻労(しりかり)で休憩)
砂浜で缶コーヒー休憩
尻屋埼灯台
おしゃれな意匠が施されているのがわかる
本州最涯地の碑
放牧されている寒立馬(かんだちめ)もいた
観光客の撮影の合間を縫って大間崎へ到着
マグロ一本釣りの街
バイクの撮影スポットらしいが、碑の文字が写真からは読めない
大間町から南下し、佐井町福浦にある「ぬいどう食堂」に行きたかったが、やっていなかった。ここはマンガ「ふらいんぐうぃっち」の作中で登場した。
展望台から仏ヶ浦を望遠撮影。この写真からも高低差があることがわかる
仏ヶ浦。行った方がいい景勝地なのは間違いないが、佐井港から出ている観光船で行くべき
恐山のお寺入り口にある像
立派な山門。左右の排水溝には黄色く濁った硫黄を含んだ水が流れる。この山門の下でKはお坊さんにめっちゃ話しかけられた
参道の横にある風呂。本堂に向かって右側が男湯で左側が女湯。めちゃいいお湯らしいが、断念
本堂の奥には荒涼とした景色が続く。早朝で誰もいないため本当に死後の世界に踏み込んだような錯覚に陥る
死後の世界を彷徨っていたら電話でフェリー欠航を知らされて絶望
約3時間かけて下北半島から津軽半島へ移動し、フェリーで移動できるはずだった蟹田港に辿り着く
JR津軽線の事実上の終着駅となっている蟹田駅。
ここから先の三厩までは災害のため運休となっており、廃止が決まっている
もう列車が来ることがないJR津軽線の終着駅、三厩駅にも行った
竜飛崎近くにある青函トンネル記念館。トンネル建設のために掘られた斜行トンネルの上に建てられている
建設に使用したケーブルカーで斜行トンネルを下る体験ができる
青函トンネルには緊急時などのために竜飛海底駅と吉岡海底駅があったが、新幹線開業とともに廃止となり入ることはできないが、通路を見学することができる
無事竜飛崎に到達
階段が国道指定されている区間
爆音で石川さゆりの津軽海峡冬景色(2番)が流れる有名な碑も押さえた
最終日。うまい海鮮を食って帰ろうと思いきや
は?
さらに高速道路も豪雨で通行止め。最終日まで牙を剥いてくる大自然