関東大学バレーボール2023年度秋季リーグ戦1部は男女とも23、24日それぞれ続開。男子は、今週もインフルエンザ等感染症の影響で慶応義塾大が欠場し、両日とも5試合となりました。女子は東京女子体育大、東海大、日本体育大が5勝1敗で並ぶ混戦模様で後半戦に入ります。延期試合の多い男子は無傷が早稲田大と順天堂大の2校です。◇男子1部 ▽第4日(9月23日・慶応義塾大日吉記念館) 明治大(2勝)3(28-26、14-25、25-18、23-25、15-7)2日本体育大(3勝1敗) 筑波大(2勝1敗)3(22-25、25-22、25-21、25-20)1専修大(4敗) 順天堂大(3勝)3(25-17、25-22、25-21)0東京学芸大(4敗) 日本大(3勝1敗)3(25-20、21-25、25-18、25-21)1駒澤大(2敗) 東海大(2勝2敗)3(25-22、24-26、20-25、25-22、15-9)2中央大(2勝1敗) なお、早稲田大-慶応義塾大戦は中止、延期(日時未定)。