バレーボールマガジン

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By 有限会社スタジオイチマルハチ
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バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】U18女子、失セット0で開幕4連勝。最終戦を待たずに4強入りを決める 第14回アジア U18(ユース)女子バレーボール選手権大会
    第14回アジアU18(ユース)女子バレーボール選手権大会は6月6日にタイのナコンパトムで開幕。予選ラウンドB組のU18女子代表チームはここまで中国、インド、チャイニーズタイペイ、カザフスタンを相手に4連戦を戦い、いずれもストレート勝利。失セット0で無傷の4連勝としている。 この結果、11日の最終戦(フィリピン戦)を待たずにB組2位以上が確定し、セミファイナルラウンド上位グループ(1-4位)進出が決まった。これにより、この大会の最終成績上位4チームに与えられる「世界U19女子選手権大会」(2023年開催)の出場権を獲得した。 予選ラウンド最終戦のフィリピン戦は、11日現地時間午前9時(日本時間午前11時)から開始される(当初の予定から変更となっている)。また、セミファイナルラウンドは12日、ファイナルラウンドは13日に行われる。
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  • 【バレー】日立Astemo 中村安里が退部。移籍を希望
    バレーボールV1女子の日立Astemoリヴァーレは9日、同チームの中村安里選手が移籍希望のため、2021-22シーズンをもって退部することを発表した。  同選手は敬愛学園高→国士舘大から2018年に入部。ミドルブロッカーとしてチームを支えた。  同選手からのコメントは、同チーム公式サイトに掲載されている。
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  • 【バレー】コロナで高橋健太郎欠いた日本男子、3-1でオランダに逆転勝ち シニアデビューの村山豪が流れを変える光る活躍 VNL
    バレーボール日本男子代表は8日(日本時間9日早朝)にネーションズリーグ初戦を戦い、オランダに3-1で勝利した。日本は直前に主力のミドルブロッカー高橋健太郎が新型コロナ感染で欠場となり、小野寺太志が代わりにスタメンとして起用。1セット目は終始オランダに押され、2セット目もオランダにリードされたが西田有志、高橋藍らの活躍でセットを奪い返す。2セット目終盤から山内にかえて起用されたシニア初代表の村山豪が速攻、ブロックでともに活躍。嫌な流れを変えて逆転に大きく貢献した。スターティングメンバーは 西田有志、小野寺太志、山内晶大、関田誠大、高橋藍、石川祐希、リベロ山本智大西田は試合後に「初戦で硬かったところもあるが、2セット目以降からはいいプレーができた。ただまだイージーミスが多いので、明日からはミスを無くしたい」とコメント。この試合はBS-TBSで16時30分から放映される。次の試合は日本時間10日の午前3時より、中国と対戦する。
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  • 【バレー】日本代表の髙橋健太郎がコロナ感染のためネーションズリーグ第1週を欠場
    日本バレーボール協会は8日、男子代表のミドルブロッカー髙橋健太郎選手が新型コロナウイルスに感染し、第1週のブラジルラウンドを欠場することを発表した。髙橋健太郎選手は昨夏の東京五輪に落選したものの、2021/22シーズンでブロック賞、ベスト6に選出される等活躍、ブラジルで行われた親善試合ではレギュラーポジションを勝ち取っていた。髙橋選手は現地時間6日(月)夕方に発熱、新型コロナウイルス感染症の抗原検査を行ったところ陽性診断となった。さらに同日夜にPCR検査を行い陽性診断が出たため、現在は隔離措置を取ったうえで医師による適切な対策のもとで療養しているという。 現地でVNL大会運営担当者とも協議を行い、男子日本代表チームは予定通りVNL予選ラウンド第1週に出場予定。ただし、予選ラウンド第1週の出場選手登録期限はすでに過ぎているため、選手の交替を行わずに13人でブラジル大会に出場する。
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  • 【バレー】東レ男子新体制発表、篠田監督が続投 峯村雄大が新主将、富松崇彰がサポートスタッフに
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MEN東レアローズ(本拠地:静岡県三島市)は、2022/23年度の新体制を発表した。監督は篠田歩氏が続投。主将は峯村 雄大(新任)、副将に藤井直伸(新任)、山口拓海(新任)で、コーチ・アナリスト陣は変わらず。昨シーズンをもって引退した富松崇彰がサポートスタッフとしてスタッフ入りすることとなった。チームスローガンは「BREAK THE TARGET」となった。
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  • 【バレー】NEC 新体制を発表。新主将に古谷ちなみ。柳田光綺がアカデミーアドバイザー兼任に
    バレーボールV1女子のNECレッドロケッツは7日、2022-23シーズンの新体制を発表した。  監督は5シーズン目となる金子隆行氏が続投。新主将に古谷ちなみ選手が就任する。また、小5~中3の女子を対象とするアカデミーのアドバイザーに柳田光綺選手(兼任)が就任した。 新体制は、以下の通り。
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  • 【バレー】日本代表(元JT)の柴田真果、自身の誕生日にフランスリーグ「ヴァンドゥーヴル ナンシー バレーボール」入団を発表
    バレーボールV1女子のJTマーヴェラスを2021-22シーズンをもって退団したセッターの柴田真果が自身の28歳の誕生日である6月7日、SNSにてフランスリーグAのvandoeuvre nancy volleyball(ヴァンドゥーヴル ナンシー バレーボール)でプレーすることが決まったことを発表した。 本人のInstagramアカウントには、「大学(日本体育大)時代にアメリカ遠征を経験したり、JTに入団してアニー(アンドレア・ドルーズ)と出会ったことで、いろいろなバレーに触れてみたいと考えるようになり、数年前から海外でプレーしてみたいという気持ちが生まれてきました。」と綴られており、「海外に行くことに満足するのではなく、プロとしてチームと一緒に成長しながら、結果を残したいと思っています。」と目標もコメントしている。 柴田は今年度の日本代表に登録され、現在開催中のネーションズリーグ(VNL)登録メンバー25人にも選ばれているが、第1・2週の遠征メンバー(17人)からは外れており、第3週以降にメンバー入りがあるのかも注目される。
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  • 【バレー】久光が新体制を発表。新主将に大竹里歩、副主将に井上美咲、白澤明香里
    バレーボールV1女子、2021-22シーズン優勝チームの久光スプリングスは6日、2022-23シーズンの新体制を発表した。  チームスローガンは、「HEART of SPRINGS すべては”明日”のために」とし、酒井新悟監督は続投する。新主将に日本代表経験もあるベテランの大竹里歩、副主将には井上美咲、白澤明香里の両選手が就任した。 新体制は、以下の通り。
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  • 【バレー】ビーチバレー 黒澤孝太/竜神輝季組が男子過去最高の5位タイに 第4回アジアU19ビーチバレーボール選手権大会
    第4回アジアU19ビーチバレーボール選手権大会(主催:アジアバレーボール連盟[AVC])は、6月2日(木)から5日(日)にローエット(タイ)で開催。黒澤孝太/竜神輝季組が男子過去最高となる5位タイで大会を終えた。この結果により、日本は男子1チームが9月14日(水)から18日(日)にディキリ(トルコ)で開催される「FIVBビーチバレーボールU19世界選手権大会2022」の出場権を獲得した。 日本チームの成績は、以下の通り。
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  • 【バレー】JTマーヴェラス 新体制を発表。新主将に目黒優佳、副主将に林琴奈
    バレーボールV1女子のJTマーヴェラスは6日、2022-23シーズンの新体制を発表した。  吉原知子監督は続投、新主将に目黒優佳、副主将に日本代表の林琴奈の両選手が就任する。  新体制スローガンに「新成」(しんせい)を掲げ、もう一度一人ひとりが自分自身を鍛え上げ、V.LEAGUE王座奪還にむけて挑戦していきたいとしている。 新体制は、以下の通り。
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