バレーボールマガジン

バレーボールマガジン

By 有限会社スタジオイチマルハチ
Download on the App Store

バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】ジェイテクト、リオ金フェリペと郡が退団 セッター久保山が引退 黒鷲旗で V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのジェイテクトSTINGSは、第70回黒鷲旗全日本男女選抜大会をもって郡浩也選手、リオ五輪金メダリストのフェリペフォンテレス選手が退団し、セッターの久保山尚選手が引退することを発表した。選手コメント(公式サイトより)●フェリペフォンテレスこのたびジェイテクトSTINGSを退団することになりました。 皆さんにお別れするのは悲しいですが、2シーズンに渡りたくさんの方々に応援いただき心から感謝しています。日本でプレーできたことは、私の人生にとって天の恵みだと思っています。日本の人々の礼儀正しさやお互いを尊重する文化は他の国にはないものです。この日本で再びプレーする機会を与えてくれたジェイテクトSTINGSには本当に感謝しています。チームの勝敗に関係なく、いつも我々を応援して下さったSTINGSのファンの方々には心から感謝しています。皆さん方のサポートのおかげで苦しいことや困難も乗り越えることができました。STINGSでの2シーズンで最高のパフォーマンスを発揮できたことは、自分のキャリアにとって大きな実績になりました。残念ながらリーグ優勝はできませんでしたが、近い将来には必ず優勝できると確信しています。これからもジェイテクトSTINGSの応援を引き続きお願いいたします。私もいちサポーターとして応援し続けます!●郡浩也 2021-22シーズンを持ちまして退団することになりました。 在籍した4年間、たくさんの応援ありがとうございました。この4年間で、リーグ優勝さらには天皇杯優勝と大変貴重な経験をさせて頂きました。
    2 min
  • 【バレー】男子は全勝の早稲田大、中央大が一歩リード。巻き返すぞ! 筑波大、東海大 関東大学バレーボール春季リーグ戦1部
    バレーボールの関東大学2022年度春季リーグ戦1部は29日、首都圏2会場で男子6試合、女子1試合を行い、男子は早稲田大が4連勝、中央大が3連勝で一歩リード。戦いは黒鷲旗(4月30日~5月5日・大阪)を挟んで中盤戦に入り、筑波大、東海大の巻き返しが注目されます。女子では新型コロナの影響で中止・延期になっていた日本体育大-日本大戦が行われ、日体大がストレートで勝ち、3勝目をあげました。なお、連休中は延期となっていた男子の2試合(東海大-専修大戦、日体大-日本大戦)が4月30日と5月4日にそれぞれ行われますが、配信はありません。
    1 min
  • 【バレー】2022アジア男子クラブバレーボール選手権(5月14日開幕)のサントリーの試合をV.TVで配信
    一般社団法人日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は28日、5月14日よりイランのテヘランで開催する2022アジア男子クラブバレーボール選手権大会に日本代表として出場するサントリーサンバーズの予選リーグ一部試合と、サントリーが出場する準々決勝、準決勝、決勝の全試合(準決勝と決勝はサントリーが進出した場合のみ)をVリーグ公式動画配信サイトV.TV(https://vleague.tv/)で配信することを発表した。サントリーサンバーズの試合日程及び配信日程については決定次第発表する。 また、同機構ではアジアクラブ選手権大会の特設サイトを開設。今後、随時更新していく予定となっている。 なお、4月24日に開幕した女子大会はJTマーヴェラスが出場を予定していたが、新型コロナウイルスの影響により辞退している。
    2 min
  • 【バレー】デンソー 東谷玲衣奈、積山春花、佐野伶奈、アコスタ・ロスランディ、ブンダサック・ジャラスポーンが退団
    バレーボールV1女子のデンソーエアリービーズは28日、東谷玲衣奈、積山春花、佐野伶奈、アコスタ・ロスランディ、ブンダサック・ジャラスポーンの5選手と、荻野まゆみヘッドトレーナー、ゴンザレス・クリストファーコーチが退団することを発表した。退団後の進路については未発表。東谷選手は4月30日開幕の黒鷲旗に出場する。 東谷選手は2018年に八王子実践高から入団。アウトサイドヒッター。2019年に日本代表初登録。 積山選手は2017年に八王子実践高から入団。ミドルブロッカー。 佐野選手は2018年に氷上高から入団。アウトサイドヒッター。昨年4月1日から9人制のデンソーテン レッドフェニックスにレンタル移籍していた。 アコスタ選手は2021年、ベネズエラから外国籍選手として入団。アウトサイドヒッター。 ジャラスポーン選手は2021年、タイから外国籍選手(アジア枠)として入団。ミドルブロッカー。 荻野ヘッドトレーナーは4年間、ゴンザレスコーチは3年間、同チームに在籍した。 退団する選手、スタッフのコメントは、同チーム公式サイトへ。
    2 min
  • 【バレー】久光 野本梨佳が現役を引退。黒鷲旗が最後の大会に
    バレーボールV1女子の久光スプリングスは28日、同チームの野本梨佳選手が6月30日付で引退することを発表した。4月30日(土)より開催される「2022年度 第70回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」が現役最後の大会となる。 野本選手は愛媛県の出身。2010年に聖カタリナ女高(現・聖カタリナ学園高)から同チームに入団。アウトサイドヒッターとして活躍した。日本代表には2012年に初選出。2017年グラチャンなどに出場した。 野本選手からのコメントは、以下の通り(チーム公式サイトより)。今シーズンをもって現役引退をする決断をいたしました。 中学生からバレーボールを始め、ここまで本当にたくさんの経験をさせていただきました。 上手くいかないことの方が多い中、コツコツと積み重ねることを大切にやってきたつもりです。 バレーボールを通してたくさんの人と出会い、周りの方々に支えられ、サポートしていただき、恵まれた環境の中、この久光スプリングスでプレーすることができ、とても幸せでした。 ファンの皆さま、 久光製薬をはじめパートナー企業の皆さま、SAGA久光スプリングスの皆さま、そして私のバレーボール人生に関わって下さった全ての皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。 12年間ありがとうございました。これからはファンの皆さまとともに久光スプリングスを応援していきます。 まだ黒鷲旗でスプリングスのユニフォームを着て戦える試合が残っています。今の私の全力で戦います。 最後までご声援をよろしくお願いいたします。
    2 min
  • 【バレー】アシックスよりバレーボールエントリープレーヤー向けシューズ「GEL-ROCKET10」を1名様にプレゼント!
    この春からバレーボールを始めてみようと考えている人にアシックスから嬉しいお知らせです。今年3月、同社からはじめてバレーボールする方におすすめのシューズ「GEL-ROCKET10」が発売になりました。 筋力が発達していない、プレーの強度が高くないエントリー層には、足なりにしっかりと曲がってくれる「屈曲性」が大切。このシューズは多くの屈曲溝を設けたソール意匠でプレーしやすい屈曲性を追求しました。また、中側部の安定性をはかるため、樹脂トラスティックがシューズの過度なねじれを抑制します。さらに、ヒール部分をラウンド形状にすることで、ステップ時のスムーズな踏み込みをサポート。繰り返すジャンプ動作や長時間練習の負荷軽減のためにミッドソールの厚みを調整し、クッション性を向上させ、かかと部に配置したGELが衝撃を緩和するなど、初心者や久しぶりにバレーボールをするプレーヤーのことを考えて設計された、さまざまな機能が搭載されています。 今回は、「GEL-ROCKET10」(26.0cm)をバレマガ読者1名様にプレゼント! 希望の方はCONTACTフォーム(https://vbm.link/contact/)に住所、氏名、メールアドレス、電話番号、好きな選手を明記の上、ご応募ください。締切は5月15日(金)の23時59分まで。当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
    2 min
  • 【バレー】PFU 有田妃奈乃、村上華澄、合屋咲希、甲斐由美夏、和才奈々美の5選手が勇退
    バレーボールV1女子のPFUブルーキャッツは27日、有田妃奈乃、村上華澄、合屋咲希、甲斐由美夏、和才奈々美の5選手が勇退することを発表した。有田選手、村上選手、和才選手は4月30日に開幕する黒鷲旗をもって現役を引退する。 有田選手は2017年、兵庫大附須磨ノ浦高から同チームに入団。ミドルブロッカーとして活躍した。 村上選手は2015年、福岡大から入団。高さのあるミドルブロッカーとしてチームを支えた。 合屋選手は2019年に入団。東九州龍谷高で春高バレー準優勝、アンダーカテゴリー代表などを経験した実績を活かし、アウトサイドヒッターとしてチームに貢献した。 甲斐選手は2021年、都城商高からセッターとして入団。残念ながらVリーグの試合出場機会はなかったが、「PFUブルーキャッツに入団して、色々なことを実感し学ぶことができ、感謝しています」とコメントしている。 和才選手は2019年にKUROBEアクアフェアリーズから移籍加入。正確なサーブレシーブなど、高い守備力でチームを支えた。 5選手からのメッセージは、チーム公式サイトに掲載されている。
    2 min
  • 【バレー】V1準優勝のWD名古屋が一宮市で報告会を行う クレク主将「このメダルを来季は必ず皆さんの希望の色に変えてみせます」
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのウルフドッグス名古屋(本拠地:愛知県稲沢市)が20日、尾張一宮駅ビルで準優勝の報告会を行い、横井GM、マクガウン監督、クレク主将らが集まった市民やファンに挨拶した。クレク主将は、首にかけられた銀メダルを手に取り「このメダルを来季は必ず皆さんの希望する色に変えて魅せる」と力強く宣言。会場からは温かい拍手が沸き起こった。会場には全選手が集まり、一宮市の視聴も来場し、労をねぎらった。
    1 min

About バレーボールマガジン

From the publisher's feed

バレーボールのニュースをお届けします。代表やVリーグ、大学バレー、高校バレーなど。

More shows like バレーボールマガジン

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト by Chronicle

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト

19 Listeners