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どうでもいい話は、会社でMEETに常時つなぎっぱにしたら、毎日誰かしら相談に来ている、という事実がありました。とても良い取り組みになったようでよかったです。
MEETでの話を少し深堀りをすると、「今」の価値がどんどん高くなっていくのではないかと考えています。
チャットツールやメールのようなコミュニケーションツールは非同期通信で、時間を奪うことはないかもしれませんが、それらをうまく使って、価値が高い時間の使い方をもっと効率的に行っていく時代が出てくる。
「今」やることの目的や時間の配分が重要で、つながるときにも、空間も一緒につながることができるようなARVRのようなテクノロジーが多く成長していくのではないかと思いました。
また、今やることではない価値がとても下がり、この領域はデジタルで効率的に運営していく流れになると思います。
「今」を大事にすべきだし、今までのような働き方ではなくなっていくのだろうと感じました。
#マーケティング #BtoBマーケティング #インサイドセールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス
どうでもいい話では、rakumoという勤怠管理のシステムを入れることによって、効率的になることの他に、効果が出てきたという話でした。ただの手間の削減などでシステムを導入していないので、よかったです。
さて今回はインサイドセールスのリードナーチャリングについて、顧客育成と訳されていますが、育成なんておこがましいなと。売り手が上のような言葉になっています。そうではなく、相手と対応に話をして、ビジネスパートナーとしてお話するのが、知っていただいてから商談につなげて受注にするまでの話になります。
ナーチャリングということで、情報提供して関係構築する、というようなことをいうと、メールと電話で回数を重ねれば仕事になる、というような感覚になってしまいますが、それでは仕事はもらえません。
お客さんよりもお客さんのことを考えてともに目的のために進めていくのが、リードナーチャリングフェーズには必要です。
インサイドセールスは、ビジネスパートナーになろう。
#マーケティング #BtoBマーケティング #インサイドセールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス
どうでもいい話は、ハンカチの話をしました。ほんとどうでもいいですけど、もっと機能的なハンカチないのかなと思った次第です。
さて、マーケティングの施策は短期的な視点による施策がとても多いと感じますが、経営視点からするとほぼすべて、短期視点と長期視点、どちらの視点も持つべきです。べきと書きましたが、べき論ではなくそうでなければ経営は成り立たないんですよね。
実際、マーケティングの施策は予算を確保して運営するため、費用対効果を高く求められがちです。そうするとどうしても高い成果を限られた期間内に行わなければならなくなり、短期的な施策が多くなります。
考えるべきは、短期的な施策はやらなければならないが、いかにしてその中で長期的な視点で取り組みを組み込むことができるか、短期的な実績を出しながら、今後の運営がスムーズに成果を上げられるような仕組みができるか、が重要になります。
もし短期的な視点と長期的な視点、どちらかに偏っているようでしたら、バランスを取る、ということを第一に考えるべきに思います。
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どうでもいい話は、Chromebookを買いまして、Googleが好きですよという話をしました。
さて、マーケティング部門の目的と施策がちぐはぐになっていることが多いと感じています。
目的が施策になったり、マーケティング部門の役割、が施策の範囲であると感じたり。
もちろん施策は重要ではありますが、さらに目的があるため、目的達成のためには一つの施策だけでは成り立たなかったりしますので、総合的なバランスを取っていくことがとても求められています。
マーケティング部門の本来のあるべき姿を踏まえて、企画実行したいですね。
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どうでもいい話は、子供から聞かれる数字の話から、好きなことに没頭することって、何より成長できるよな、成長に必要だよな、と感じた話です。
さて、経営視点のマーケティングについてお話していますが、マーケティング部門として機能が重要かを考えました。
マーケティング部門としては、お客様の商談を作る、ことが第一だと考えています。見込み顧客を創出することだけでは狭いですし、受注までは手を広げられないと感じています。
お客様の商談を作るという点では、新規ではなく、既存のお客さんだったとしても、新しい商談を生み出していく、このこともマーケティング部門の機能として必要と思います。既存顧客についてはセールスやカスタマーサクセスに任せるという視点ももちろんありますが、既存顧客に対してマーケティングとしてどのような活動ができるか考えていくことが必要だと思います。
LTVを上げるために、マーケティングがどのように機能するか。考えるべき視点に考えています。
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どうでもいい話は、工夫ってのは面白くて最強だぜって話をしました。
今回はブランディングに必要なことはなにか、ということを話しました。
それは、企業の文化だと考えています。ブランドでロゴを作って終わり、かっこよいイメージを作って終わり、ではないです。
企業の体質を変えることをしなければ、お客様、市場に対して本当の価値を提供できないですし、お客様が自社のサービスから離れていきます。
本当にブランドがしっかりしている企業は、大きな企業の不祥事などが起きてもお客様がついてくれますし、お客様のおかげで長く存続できるような状態になります。そして、その状態を作るのは、実際はお客様に直接間接に関わる「社員の行動」になります。
ブランドは、社員の行動が作る。そう考えています。
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どうでもいい話は電化製品の価格についてお話しました。
さて、改めてマーケティングとはという話をします。特にBtoBマーケティングにおけるマーケティングについて言葉にしてみました。BtoCでも共通点は多いと思います。
市場から、自社の商品・サービスの価値を知っていただき、購入していただき、さらには長くお客様として利用し続けて、買い続けていただくための企業活動全般をマーケティングという、ものと考えています。
特にBtoBでは、市場の捉え方は、市場・業界・企業・組織・担当者と層があることを理解した上でマーケティングを考えることが重要だ、と捉えています。この点はBtoCにはあまりありません。
そのように考えると、「経営視点のマーケティング」がBtoBマーケティングには必要で全社社員がマーケティングに関わっているという考えです。
今回以降、BtoBマーケティングについて、話していきたいと思います。
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どうでもいい話はオンラインマラソンの話です。
今世の中が皆オンラインの方向性を見ていて、エンジニアのニーズも求められています。
エンジニアが求められている理由と、システム開発全般の仕事にどのようなものがあるのか、今後どの領域が求められ続けるのかをお話しました。
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どうでもいい話はSalesforceが好きって話です。
進行管理の仕事は、プロジェクトを円滑に進めることを担う仕事です。
オペレーションで誰でもできる仕事ではありません。進行管理の方のスキルによって、プロジェクトの安定性が増していきます。
今後RPAのようなオペレーションの自動化処理はどんどん浸透していくでしょう。そのときに、進行管理の方がオペレーションを型に落とし込み、自動的なワークフローを創ることができれば、会社の運営システムになり、利益を創出できる、しかも継続的に利益を創出できるようになります。
過去にかんばん方式を開発したトヨタやその他製造業の業務の改善活動はありましたが、さまざまな企業のオペレーション業務はもっと研ぎ澄まされていくことでしょう。
進行を管理する仕事の価値は高まり、少人数・高生産な組織体質を作る礎になると思います。
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どうでもいい話は、文具が好きという話です。文具が生み出すあの世界、好きです。
企業にとっての総務、総務部って、軽く見られて過ぎていないか、と思っています。
実は総務が担当している範囲というのは、できて当たり前のような、会社の整備をしていく部署です。
でも総務がしっかりしている企業は、社員もしっかりしてきます。
社員の行動習慣が変わることもあります。社員の行動習慣は、お客様が見たブランドにもなります。企業の文化になりえます。
つまり、総務が行う仕事というのは、長期的な企業の文化づくりになってくるのです。
総務が作る未来は、長く成長できる企業の礎だなと思います。
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