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生みの苦しみって経験的には確かにその通りだな〜って思うんですけど、どうも苦しみというと嫌だなぁと思ってしまうので、できるだけ生みの楽しみになる方法ってなさそうか考えてみました。
コロナ禍から経済再生するにあたり環境問題に配慮した新しい形を模索して行こうとするグリーン・リカバリーという政策があります。
また、NPO法人「Just Recovery」が提唱する「社会を公正に再生させる5原則」というものがあり、これもグリーン・リカバリーに通じるものがあります。
この5原則から感じたことなんかを話しました。
グローバル化が進んだ影響で、日常生活が世界共通になりつつあるような気がしていて、そうすると価値観もまた、世界共通になってきている側面があるんじゃないかと思っています。一方で伝統的な価値観もあったりしてバッティングすることもあるけど、融合してグローバルな価値観として進化していて、その先にあるのは世界平和なんじゃないかと思っているみたいな話をしています。
「バンクシー展 天才か反逆者か」を観に行って感じたことなんですけど、彼の絵って制作の意図がよく分からないものが少なからずあるなぁという印象なんですよね。これってある意味、クリエイティブの本質みたいなところあるなぁと思ったのでテーマとして取り上げてみました。
コロナ禍によってオンライン化が進んだこともあって、会議の在り方の多様性が増していると感じています。会議の目的や今後のスマートな会議の在り方について改めて考えてみました。
何かにまっすぐ取り組んでいる時に、いわれのない批判を浴びることってあったりしますよね。正当な批判ならちゃんと聞く耳持たないとなんですが、「ためにする」批判がエスカレートすると力で弾圧したり排斥しようとする迫害に繋がることがあって、そうなるとなかなか普通の精神状態でいられなくなります。
とはいえただ塞ぎ込んでいても自分が損するだけだったりもするので、迫害みたいな状況が起きても何とか乗り越える為に役立ちそうな振る舞いについて話しています。
お金が欲しいのにお金を稼ぐのを嫌ったり、1人になりたいけどホントにぼっちだと寂しかったり、健康でいたいのに暴飲暴食してしまう、など、誰にでも大小様々な自己矛盾ってあるような気がしています。そんな自己矛盾とどう付き合うのが良さそうかについて話しました。
労働者と使用者(経営者)の関係のことを指す労使関係には個別的労使関係と集団的労使関係の2つがあります。
労使関係が揉める労使紛争もまた、個別紛争と集団紛争があり、歴史的な背景を経て今日では集団紛争が減り、個別紛争が増えているそうです。
その辺りの背景を踏まえつつ、労働者と使用者(経営者)の分断をどう乗り越えるか?について考えてみました。
システム開発の見積もり(工数や期間)には本来的にブレがあり、不確実性コーンという考え方はそれを端的に表した概念です。
不確実性の高い課題に直面したプロジェクト運営に携わっている人が教養として知っておいた方が良い振る舞いについて、不確実性コーンの考え方から話しています。
会社を辞めてから、実は組織の中で悩んでいたことは幸せだったんじゃないか?と思うことが増えました。
組織の中での悩みを振り返りつつ、その悩みが次のステージへの布石になっていると思えて、感謝の気持ちを形にしたいなという話をしています。
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