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今日はちょっと趣向を変えて私の両親に贈る言葉を詩にしたので朗読してみました。
現状のオンラインはオフライン(リアル)にはかなわないのは間違いないと思いますが、特にオンラインで繋いでても「なんかテンションあがらないんだよな〜」と感じる場面ってあったりしませんか?
私はその気持ち分かる部分あるなーと思う一方で、オンラインでもテンションあげてく方法がなくもないかなと思っていて、その辺りについて話しています。
理屈より体験の方が重要と感じることが少なくなくて、このポッドキャストでもできるだけ体験的なエピソードを交えるように心がけていたりします。
体験がなぜ人の魂を揺さぶるのか?を考えてみました。
自力でなんでもやろうとして行き詰まるってことあるんじゃないかと思います。
その事例から自分の中にあるエネルギーを上手く解放するにはどうしたら良さそうか話しました。
「変化のない日常」と「絶え間なく変化が訪れて刺激的な非日常」との境界線ってどこにあるのかしら?という問いについて、判断基準とか日常生活に変化を盛り込む工夫を考えてみました。
ボトルネックは英語で「瓶の首」のことで、転じて、物事がスムーズに進行しない根本的な原因の意味合いで用いられています。
組織における事例から、ボトルネック解消のためにできそうなことを話しています。
このポッドキャスト、「土日祝含めて毎日配信」を継続してもうすぐで7ヶ月になります。
ネタ帳も珍しく枯渇したので😅、このタイミングでKPT(ふりかえり)をやってみました。
コロナ禍でオンライン化が前提になると、既存のサービスなんかのゲームルールが変わって在り方も変わるところが少なくないと思います。
教育、文化/スポーツイベント、夜の街の3つについてオンライン化が前提となった世界観を考えてみました。
※お詫び:「興行」という言葉、正しい読みは「こうぎょう」なのに「こうこう」と誤って発声しちゃってます😥
プロダクト開発の現場で良く語られるユーザーファーストのような圧倒的に正しい原理みたいなものってありますよね。
ただ組織の中にいると、空気を過渡に読んじゃって、小さい枠組みの中で小さく考えてしまった結果、ユーザーファーストじゃない行動を取ってしまう場面に遭遇することがあります。
もっと正論に基づいて原理的に行動する人を組織の中で増やすにはどうすれば良いか?を考えてみました。
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