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コロナ禍で耳タコのロックダウン、実はITの世界ではアクセス権限をコントロールする文脈で使われたりもします。
アクセス制限の文脈で組織でもロックダウンのようなものがあるよねって話をしています。
DXってここ2年くらいで良く聞くようになった言葉。2018年経産省がIT化に関して危機感を煽ったことで広まったっぽいです。改めて調べたところ、今さら感があるのとコンサルが喜びそうな言葉だな〜という感想なのですが触れておきました。
性善説と性悪説って真反対のような印象あったけど、結局環境によってどっちが出やすいかという側面も少なくないです。
クリエイティブが活躍できる組織の在り方はどんな感じかを性善説と性悪説の観点から話しています。
82回目の配信で「待つことの重要性」について話しましたが、大人の世界だとお金の支払期限に代表されるように、とかく時間に追われるようになります。これが待つことを難しくする大きな要因だと思っています。この辺を踏まえた上で、体験を通して待つことの本質を考えてみました。
近づいてみたいけどいざ近づくと嫌われるんじゃないか、傷つくんじゃないかという葛藤を意味する「ヤマアラシのジレンマ」。
恋愛の文脈で使われるようでもありますが、このコロナ禍でも程よい人との距離感って模索中ですよね。
このジレンマとどう向き合うかとか思うことについて話しました。
ある程度経験があって自律的に動ける人にとっては、ルールがあまりない方が自由で動きやすい一方、経験が乏しく明確な指示が欲しい人にとっては、組織に明確なルールやマニュアルがあった方が動きやすいと思います。
この辺のバランスって難しいんですけど、組織に適用するルールについてどう捉えるかみたいな話をしています。
芸術家を始めとしたクリエイティブな側面って、不要不急なのか?というとそうじゃないと思うんですけど、何か誤解されているような気がしてます。
生きる/死ぬには物理的な側面と論理的な側面があってその両面が満たされる必要があると思っています。
計画的偶発性理論は「キャリアって計画しづらいけど後から振り返って繋がることあるよね」的な話です。
これが起きやすい5つの行動特性、①好奇心②持続性③柔軟性④楽観性⑤冒険心があります。
このことから思い出すエピソードを3つ話しました。
111回配信で紹介した書籍「ティール組織」で言及されているモーニングスターという会社の紹介文にあった、リバタリアンという言葉について紹介しています(オバタリアンとは別物です)。
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