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※物語の核心には触れていません。これから観る方も安心してお聴きください。
ただし、完全に前情報をシャットアウトしたい方はあとでお聴きいただくのがおすすめです。
映画『我々は宇宙人』を観て、吐きそうになりました。
苦しいのに面白い。つらいのに、もう一回観たい。
観ている間、私はスクリーンから、自分の小学校の教室にギューンと引き戻されました。
あだ名をつけられた記憶。本当のことを「嘘だ」と決めつけられた記憶。
そして、次に標的になった子を、かばえなかった記憶。
被害者のつもりで観ていたのに、気づくと反対側の席に座らされている。全員が、どちらかの当事者で、それが瞬間瞬間で入れ替わるから吐きそうになる。
この映画が「自分の物語」になる理由を考えます。
●今回取り上げた作品
映画『我々は宇宙人』(企画・監督・脚本:門脇康平)
https://nothingnew.film/wearealiens/
●今日紹介した無料説明会のご案内
会社員のための朝活チャレンジ!自分の経験を棚卸し、「教える仕事」にする準備をはじめよう(朝キャリ説明会・11月スタート・参加無料・アーカイブあり)
https://asacari2026.peatix.com/view
<朝活ブッククラブ(アサボン)とは>
ビジネス書著者・池田千恵が、本・映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える番組です。毎週火曜配信。
#朝活 #朝活ブッククラブ #アサボン #池田千恵 #我々は宇宙人 #映画レビュー #朝ノート
今回取り上げるのは、さくらももこさんの『もものかんづめ』(集英社文庫)です。
「勝手に期待して、勝手にがっかりして去っていく人って、何なん?」
数十年ぶりに読み返して見えてきたのは、期待して、採点する心理でした。
25歳とは思えない観察力、ムダこそネタという人生観、そして抗議の手紙に対する「そうか、もう読みたくないか、それじゃ仕方ないな」という受け止め方から、「がっかりされる勇気」について考えます。
後半は、2009年に最初の本を出したときに「売れるべきではない」と言われた私自身の告白。尊敬する方にかけていただいた「本はあなたの子どもでしょう」という言葉は、今も私の背骨です。
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■今回紹介した本
『もものかんづめ』さくらももこ(集英社文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07JGSL9V5/
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■池田千恵の朝活ブッククラブ(アサボン)とは?
毎週、本・映画・エンタメを入口に「朝から生き方を考える」20分Podcast。
ビジネス書著者・池田千恵が、エンタメ紹介→思想への昇華→問いワークの3部構成でお届けします。
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チャンネル登録・フォローはこちら
- YouTube: https://www.youtube.com/@metime-chie
- Podcast:Spotify / Apple Podcasts で「朝活ブッククラブ」検索
#朝活 #朝活ブッククラブ #アサボン #池田千恵 #もものかんづめ #さくらももこ #がっかりされる勇気
#69 やってみた人だけが、心から「すごい」と言える|益田ミリ『大人のあっぷあっぷでーと』
眺めているだけの「すごい」と、やってみたあとの「すごい」は中身が違います。
今回の朝活ブッククラブは、益田ミリさんの『大人のあっぷあっぷでーと』。
「な~んか新しいこと始めたい」けれど、その「な~んか」のハードルが高い。だったらハードルを下げて、低いのをたくさん並べて飛んでみよう。VRバンジー、ピラティス、洋裁、クライミング……34個の小さな「はじめて」が詰まったエッセイです。
クライミングを体験して、登れる人への「すごい」が20分前とは別物になった。この言葉を手がかりに、「すごい」が採点から敬意に変わる瞬間について考えました。
■今回の本
益田ミリ『大人のあっぷあっぷでーと』(ポプラ社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4591190684/
■番組内で紹介した動画
【木村さ〜〜ん!】「木村拓哉に会いたい」お笑いコンビ たくろうの夢を叶える幸せドッキリ!
https://youtu.be/yM6yR2ApN-g
■朝活ブッククラブ(アサボン)
ビジネス書著者・池田千恵が、実用書・小説・映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える番組です。毎週火曜配信。
毎週火曜朝7:30〜生配信の「朝活ブッククラブ」(アサボン)
今回は、「私には友達がいない」と凹んだ朝に、聴いてほしい回です。
今日のの一冊は『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』(ロバート・ウォールディンガー、マーク・シュルツ著/辰巳出版)。1938年から80年以上、1300人超を追い続けたハーバード成人発達研究が出した答えは、たった一つでした。人生で投資すべきものは、人間関係である。
でも「人間関係が大事」と言われるほど、苦しくなる人もいます。SNSで誰かのパーティの写真を見て「呼ばれてない」と落ち込む。コミュニティで「参加できなくてすみません」と謝ってしまう。そんな朝に、人間関係の問いを「持っているか」から「お手入れしているか」に変えてみる。そして、関係のお手入れの一段手前にある「自分自身のお手入れ」を、朝10分のノートから始める。そんな話をしています。
▼今回の本
『グッド・ライフ 幸せになるのに、遅すぎることはない』ロバート・ウォールディンガー、マーク・シュルツ(辰巳出版)
https://www.amazon.co.jp/dp/477783039X/
▼朝活ブッククラブ(アサボン)
ビジネス書著者・池田千恵が、実用書・小説・映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える番組。毎週火曜配信。
毎週火曜、朝7時半より配信している池田千恵の朝活ブッククラブ「アサボン」今回紹介するのは、学研まんが『日本の歴史』『世界の歴史』です。
きっかけは、Podcast「COTEN RADIO」アメリカ開拓史編。奴隷制度の描写に胃が痛くなり、人類は同じことを繰り返していると感じた体験と、SNSで「AIを激詰めしている」投稿で胸が痛くなった体験がシンクロしました。
激詰めしたその人は、表面的には優しい人に見えていました。
人は「心がない」と決めた相手に牙をむくことがあります。その相手はAIかもしれないし、一番多いのはたぶん、夜のノートの中の自分自身です。
28年朝ノートを書いてきた私のノートも、最近荒れていました。怒っていて、暴言ばかりでした。でも書き切ったら、その下に「悲しかった」「孤独だった」が出てきました。
きつい言葉も書いていいんです。書くと自分が見えてきます。見えた人は、少し優しくなります。
今こそ、漫画で歴史を読み直す理由もそこにあると感じました。
<紹介した本>
日本の歴史1 日本のあけぼの 原始時代
https://www.amazon.co.jp/dp/B009DYLH0Q
学研まんが世界の歴史 1 古代文明のおこりとピラミッドにねむる王たち
https://www.amazon.co.jp/dp/B00VDUJCSC
<参考>
COTEN RADIO アメリカ開拓史編
https://open.spotify.com/playlist/0l5C4nwbJvLus9dHEeinpf
<朝活ブッククラブ(アサボン)とは>
ビジネス書著者・池田千恵が、本や映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える番組です。毎週火曜配信。聴き終わったあと、紙とペンに向かいたくなる20分をお届けします。
<池田千恵について>
株式会社朝6時代表。『朝活手帳』(17年連続刊行)、『週末アウトプット』ほか著書多数。朝の時間を使って自分の言葉を取り戻す「朝キャリ」を運営。
朝キャリ https://pro.form-mailer.jp/lp/a8e9153a158328
X https://x.com/ikedachie
Instagram https://www.instagram.com/ikedachie/
note https://note.com/ikedachie
#朝活 #朝活ブッククラブ #アサボン #池田千恵 #学研まんが #日本の歴史 #世界の歴史 #COTENRADIO #朝ノート #自己対話 #採点社会
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今回ご紹介するのは、ヒコロヒーさんのエッセイ『きれはし』(朝日新聞出版)です。
2018年8月27日、手元にあったお金は6円。そこから、アルバイトなしでお笑いだけで暮らせるようになるまでの日々を書いたエッセイです。一編一編が物語のように読めて入り込むことができて楽しかったし、人を観察して名前をつける力すご!と笑いました。
芸歴10年目、初めてお笑いだけの給料で暮らせた年に、彼女は先輩後輩にごちそうをし、マネージャーさんに贈り物をして、最後に自分のための香水を買います。「みんなのおかげ」と「私、よくやった」を、同時に言った。私はここでなんだか泣けました。
そして17年前、本が売れたときに天狗になった過去の出来事も思い出して、私ダサ!とちょっとへこみました。
採点社会は、低い点で人を苦しめ、高い点で人を天狗にする。上でも下でも、採点者を外に置いている限り、同じ罠の中です。でも、ヒコロヒーさんは、その基準から外れている。そこが稀有な存在で素敵だなーと思いました。
<紹介した本>
『きれはし』ヒコロヒー著(朝日新聞出版)
https://www.amazon.co.jp/dp/4022652500/
<あわせてオススメ>
ヒコロヒーさんのPodcast「岩場の女」
https://open.spotify.com/show/7KqGjkNeYblBrSEC7Ny05n
<お知らせ>
『朝活手帳2027』発売中。17年目です。
▼『朝活手帳2027』中身と変えたところ、作者がぜんぶ話します
https://youtu.be/t8zFkMnXBwA
▼『朝活手帳2027』(Amazon)
https://www.amazon.co.jp/dp/4799333011/
<朝活ブッククラブ(アサボン)とは>
ビジネス書著者・池田千恵が、本や映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える番組です。毎週火曜配信。聴き終わったあと、紙とペンに向かいたくなる20分をお届けします。
<池田千恵について>
株式会社朝6時代表。『朝活手帳』(17年連続刊行)、『週末アウトプット』ほか著書多数。朝の時間を使って自分の言葉を取り戻す「朝キャリ」を運営。
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#朝活 #朝活ブッククラブ #アサボン #池田千恵 #ヒコロヒー #きれはし #朝日文庫 #書評 #朝活手帳 #自己対話
今回ご紹介するのは、荻野淳也さん『仕事人生を後悔しない メンタルづくりの教科書』(NewsPicksパブリッシング)です。
教科書なのに泣きました。
「あらゆる不安や悩みは、思考のクセのせいで起きている」...そう言い切るところから始まる一冊です。
冒頭に出てくる7つの不安のリストを見て、私は「わたし、全部当てはまるわ」と声が出ました。たぶん、多くの方がそうだと思います。
でもこの本は、そのクセを「なくしましょう」とは言いません。思考のクセは、これまで自分を守るために身につけてきた生存戦略だから。だから責めるのではなく、不安のモードと安心のモード、そのうち、安心で過ごせる時間を少しずつ増やしていく本です。
体系的な「教科書」なのに、なぜか読み終わって涙が出た。その理由を、17年来の友人として荻野さんを見てきた立場から考えました。
そして「思考のクセ」を、自分が自分にかけている言葉のクセ、と私は読み替えています。私たちは毎朝、いちばん最初に自分に言葉をかけている。だからこそ、朝の過ごし方が大切なんです。
<紹介した本>
『仕事人生を後悔しない メンタルづくりの教科書』荻野淳也著(NewsPicksパブリッシング)
https://www.amazon.co.jp/dp/4910063463/
<お知らせ>
『朝活手帳2027』8月26日発売。17年目です。
今年は手帳の中の言葉をすべて見直し、「先週の振り返り」を「先週できたこと」に変えました。自分にかける言葉を変える、という意味で、今回の内容と地続きです。
▼『朝活手帳2027』中身と変えたところ、作者がぜんぶ話します
https://youtu.be/t8zFkMnXBwA
▼『朝活手帳2027』ご予約はこちら(Amazon)
https://www.amazon.co.jp/dp/4799333011/
<朝活ブッククラブ(アサボン)とは>
ビジネス書著者・池田千恵が、本や映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える番組です。毎週火曜配信。聴き終わったあと、紙とペンに向かいたくなる20分をお届けします。
<池田千恵について>
株式会社朝6時代表。『朝活手帳』(17年連続刊行)、『週末アウトプット』ほか著書多数。朝の時間を使って自分の言葉を取り戻す「朝キャリ」を運営。
朝キャリ https://pro.form-mailer.jp/lp/a8e9153a158328
X https://x.com/ikedachie
Instagram https://www.instagram.com/ikedachie/
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しくじりを財産にする思考法『そうです、私が美容バカです。』まんきつ著(マガジンハウス)
今回取り上げるのは、まんきつさんの『そうです、私が美容バカです。』と『そうです、私が美容バカです。極ツヤ』(マガジンハウス)。面白すぎて2冊一気に読みました。
家庭用の永久脱毛器でおでこを広げる。ピーリングがエスカレートして塩素系漂白剤で肌が死ぬ。毛穴を消すのを諦めて「常に少しだけ動いてごまかす」。振り切りっぷりに笑いながら、私は、これからの時代に必要なのは「人体実験」だと思いました。
AIに聞けば正解っぽい答えが3秒でわかる。理屈は誰でも手に入ります。じゃあ何が残るのか。自分の体を通した一次情報だけです。
大学生のとき、お腹に巻いて寝るだけで痩せるという謎の機械をローンで買って全然痩せなかった話。中学生のとき、人中を浅くしたくてセロハンテープを貼って寝ていた話。そしてそのときより太っているし、人中は今も深いまま、でも気にならなくなった。振り切るとは、どこまでやってどこでやめるかを自分で決めることなんだと思います。
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■今回紹介する本
『そうです、私が美容バカです。』まんきつ(マガジンハウス)
https://www.amazon.co.jp/dp/4838732600
『そうです、私が美容バカです。極ツヤ』まんきつ(マガジンハウス)
https://www.amazon.co.jp/dp/4838733399
■私のしくじり美容(電子レンジをお腹に巻く)話(ネオアラフィフの休憩室)
https://open.spotify.com/episode/3wNsPXPkAspVk531BkIpqP
■朝活手帳2027「はじめに」全公開note
https://note.com/ikedachie
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■池田千恵の朝活ブッククラブ(アサボン)とは?
毎週、本・映画・エンタメを入口に「朝から生き方を考える」20分Podcast。
ビジネス書著者・池田千恵が、エンタメ紹介→思想への昇華→問いワークの3部構成でお届けします。
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Podcast:Spotify / Apple Podcasts で「朝活ブッククラブ」検索
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#朝活 #朝活ブッククラブ #アサボン #池田千恵 #まんきつ #美容 #人体実験 #アウトプット習慣
朝ごはんのために、パリまで自腹で行くなんて!
今回のアサボンは、秀良子さんの漫画『おしゃべりは、朝ごはんのあとで。』。ひきこもりの漫画家さんが、おいしい朝ごはんを食べるためだけに西へ東へ出かけていくコミックエッセイです。
このエッセイを読んで思い出したのは、最初の本を出す前、朝活の取材で行った異業種交流会。私は輪の中に入れず、ずっと会場の壁際にいました。全然楽しくなかった。正直、怖かったんです。
その理由を、私は長いあいだ、自分がコミュニケーション下手だからだと思っていました。でも最近になって、あの違和感に名前がつきました。あの部屋では、朝が踏み台にされていたんです。
不安からの朝活=Have to 朝活に違和感があったんです。
朝がつらいのは、早起きがつらいからではなく、朝のいちばんはじめに、他人の用事を優先しているからだと改めて感じた話をします。
■ 今日の一冊
秀良子『おしゃべりは、朝ごはんのあとで。』(ビッグコミックス/小学館)
https://www.amazon.co.jp/dp/409185527X
★今回紹介したお知らせ『朝活手帳2027』「はじめに」全公開と、プレゼントキャンペーンの詳細はこちら
https://note.com/ikedachie/n/n01038d87a702
■ 朝活ブッククラブ アサボンとは
本・映画・エンタメを入口に、朝の生き方と自分への問いを深めていく、毎週火曜配信の20分番組です。①エンタメ紹介 ②思想に昇華 ③問いワーク の3部構成でお届けしています。
■ 池田千恵
株式会社朝6時 代表。朝活歴28年、朝の書く習慣を続けてきました。『朝活手帳』は17年連続で発売中。会社員向けの朝活・副業コミュニティ「朝キャリ」を主宰しています。
チャンネル登録と高評価をいただけると励みになります!感想は「#アサボン」でつぶやいていただけたら、必ず読みに行きます。
#朝活ブッククラブ #アサボン #池田千恵
今日紹介するのはオーディブル音声の講演記録です。『小説が生まれる時』
宮本輝(文藝春秋の文化講演会/Audible・約1時間6分。1993年 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0109SZZK2
読書と言えばビジネス書だった私が、耳から純文学に出会い、宮本輝作品を読み漁るようになるまでのお話です。
きっかけは、OSIRO代表・杉山博一さんのnote記事「ビジネス書しか読んでこなかったビジネスパーソンに純文学をすすめる理由」
https://comemo.nikkei.com/n/n4e9853100b91
◎「簡単なことを難しく書くな。文章は簡単に。それが文学」師・池上義一から教わった極意
◎芥川賞直後の結核病棟で見えた「この世の中、生と死しかない」
講演のあと、『錦繍』「川三部作」(『泥の河』『螢川』『道頓堀川』)、へと読書がつながりました。肩書きが全部消えた朝、それでも私に残るものは何か。究極の答えを探す旅の入口は、今朝の10分のノートにあります。
★今回紹介したお知らせ『朝活手帳2027』「はじめに」全公開と、プレゼントキャンペーンの詳細はこちら
https://note.com/ikedachie/n/n01038d87a702
■朝活ブッククラブについて
本や映画を手がかりに、朝から生き方や自由について考える池田千恵の Podcast番組。毎週火曜更新。
■池田千恵について
(株)朝6時代表。キャリアコンサルタント。17年続く『朝活手帳』シリーズの著者。朝時間を活かした人生設計と自己表現を専門とする。
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