今回はゲストなし、MC二人での対話回。
月に40〜50件のインタビューを行う事業開発コンサル・タイスケと、経営者や社員へのヒアリングからスローガンやブランドメッセージを生み出すコピーライター・タカハシさん。
同じ「インタビュー」でも、その目的は大きく異なる。
事業開発では、仮説を立て、ファクトを取りにいく。ブランディングでは、情緒や想いを掘り下げ、本質を言語化する。
しかし、どちらにも共通する最大の敵がある。
それが「建前」。
・オピニオンとファクトの違いとは?
・「あなたはどうしましたか?」と聞く理由
・根付いている習慣から見える組織の正体
・好きなブランドを聞くと、経営者の思考が見える?
・経営者の想いと従業員の声はどう交わるのか
インタビューとは、質問技術ではなく“設計”である。
本音を引き出すための思考の技術について、MC二人でじっくり語ります。
デザイナー、企画職、経営者、そして「人の話を聞く」すべての人へ。
配信日:2026年2月27日
MC:タカハシトモヨシ、タイスケ