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映像と広告の2つの仕事/「物語をつくる」という共通項/20年後にも語り継がれるもの/最初に見た映画は「スター・ウォーズ」/アニメーションのフレームが好き/その仕事で世の中は良くなる?/スタートアップを支援する/アテンションエコノミーに毒される広告業界/新しい解釈を生む力/広告クリエイターの活動領域を拡げる/ケン・ガーランドのマニフェスト/自主提案というカルチャー/これからも「広く告げる」でいいのか?/新しい作法を開発する/アーカイブを意識する/AIの登場は写真と同じ!?/AIが変える人間の感覚/「Why」が支えるクラフトの強度/思考を冷凍保存する/「愛」と「責任」のあるものづくり etc.
■プロフィール
ゲスト
鈴木健太
1996年東京生まれ。10代の頃から映像を作り始める。多摩美術大学統合デザイン学科中退後、フリーランスを経て電通に入社。Google、Tinder、ラフォーレ原宿、大塚製薬ポカリスエットCM、本田技研工業や資生堂のグローバル広告、コロナ禍のフルリモート劇団「劇団ノーミーツ」などのクリエイティブをはじめ、KIRINJI、羊文学、野田洋次郎など数々のMV監督を務める。文化庁メディア芸術祭優秀賞、カンヌライオンズ、D&AD Yellow Pencilほか受賞。クリエイティブチーム Firstthing 代表。映像監督としてCANTEENに所属。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
鈴木健太
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suzkikenta
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デザインの手前 2周年記念イベント
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劇団ノーミーツ
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NOTHING NEW
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Firstthing
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もしもし、ブルータス。
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Music Video with Gemini
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J-WAVE『FIRSTTHING』
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■全文文字起こし(画像アリ)
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■SNS
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■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
気鋭建築家の新しいつくり方/卒業制作で行った蒲田のリサーチ/リサーチしたものを抽象化しない/形から機能を剥ぎ取る/濱口竜介監督からの影響/カメラは凄く怖い/なぜ抽象化を避けるのか/建築における作家性/手癖はプロセスに宿る!?/デザインとリサーチを対等に残す/弱いものに向けられる眼差し/簡潔なテキストからこぼれ落ちるもの/部分と全体を行き来する思考/チューニングより工作に近い/建築から気づきを与える/気づきが次の思考に結びつく/自分ごとにできないから生まれる問題/クオリティのコントロール/気づきと不安から生まれる衝動/グループ展で新作を発表 etc.
■プロフィール
ゲスト
板坂留五
1993年兵庫県生まれ。2016年東京藝術大学卒業。2018年同大学院を修了後、店舗兼住宅《半麦ハット》をきっかけに独立、RUI Architectsを設立。Under 35 Architects exhibition 2021 Gold Medalなど受賞。建築設計を軸に、プロダクトや素材開発、建物、作品制作まで、大きさにかかわらない設計活動を行っている。最近の興味は「都合」。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
板坂留五
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デザインの手前 2周年記念公開収録イベント
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半麦ハット
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TanneRaum
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半麦ハットから
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HAGISO
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ハッピーアワー
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タンネラウムを語らう
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西澤徹夫
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buff
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波板と珊瑚礁
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■お便り
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番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
インテリアやプロダクトの領域で活動/三澤遥さんの研究室にも勤務/お化け屋敷のデザインも/機能やコンセプトから始まらないプロセス/ものづくりのハードルが低い/スーパーボールを大人買い/なかなか設計が始まらない/「発見」はいつ訪れるのか/シリアスなものづくりへの違和感/機能やコンセプトに負けないモノ/プロセスが重視される傾向/結果的に付与された機能/魔法のようなデザイン/過程はすべて“おふざけ”/走る花器/幼少期から蓄積されたストック/“手遊び”に付き合ってくれるクライアント/シンプルなアイデアほど詰めが難しい/モノがあふれる時代だからこそ/続々控える展覧会とプロダクト etc.
■プロフィール
ゲスト
竹下早紀
1996年福岡県生まれ。2019年に武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科を卒業後、日本デザインセンター三澤デザイン研究室を経て独立。ギターのエフェクターからインテリアプロダクトなど幅広くデザインし、国内外で作品制作・発表を行う。主な受賞・展示に、2017年台北松山文創園区アーティストレジデンス個展、TOKYO MIDTOWN AWARD 2018優秀賞、2019年武蔵野美術大学卒業制作優秀賞、「ミラノサローネ」(イタリア、2023)2024年 DESIGNART TOKYO2024 UNDER30選出など。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
竹下早紀
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デザインの手前 2周年記念公開収録イベント
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DESIGNTIDE TOKYO
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DESIGNLIVE
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三澤 遥
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デザインの手前 #09:山田 遊さん回振り返り
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太田琢人
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畏怖(if)
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武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科
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Eayo
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WHO ARE WE
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倉俣史朗
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
2周年記念月間がスタート/新世代デザイナーが週替りで登場/実は2回目の出演/一般化したモーションロゴ/ジェネレーターからつくったVI/もともとラップをやっていた/原研哉さんからの影響/議論を呼んだ博報堂のロゴ/「態度」としてデザインを実践する/時代の「らしさ」を可視化する/現代に最適な視覚体験/「遊び」としてのデザイン/音楽のようにグラフィックを楽しむ/グラフィックを演奏する楽器/グラフィックデザインのしがらみを外す/いかにスキルを拡げるのか/写真の感覚でアプリをつくる/街の風景をブラシ化する/デザイナーが満足できる制作環境/世界の見え方が変わる感動 etc.
■プロフィール
ゲスト
坂本俊太
クリエイティブディレクター・アートディレクター・グラフィックデザイナー。武蔵野美術大学 基礎デザイン学科卒業後、博報堂にてアートディレクションに携わる。2021年にNEW Creators Clubを共同設立・法人化し、現在は共同代表。JAGDA新人賞、JAGDA賞をはじめ国内外のデザイン賞を受賞。「グラフィックの玩具性」を探求するプロジェクト「Play.Graphics」を主宰し、視覚体験の拡張を試みている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
坂本俊太
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NEW Creators Club
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デザインの手前 2周年記念公開収録イベント
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デザイナーが幸せに働けるネットワークの形とは? | 坂本俊太さん+CEKAI・阿部拓海さん〈4〉
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舞台芸術祭「秋の隕石2025東京」
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原研哉
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博報堂、VI(ビジュアルアイデンティティ)を刷新
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フォーカス・イシュー2025 発行記念イベント
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倉本 仁
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川田 学
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CCBT RENEWAL
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MdNデザイナーズファイル2026
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MdNデザイナーズファイル2026 刊行記念イベント
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
【訂正】エピソード内で紹介されている三澤遥さんの展覧会「bit by bit」の会期は、4月21日から6月7日までとなります。
鉛筆の削りかすコレクションが作品に/千葉の海岸で拾った漂着物/時系列がバラバラのモノを並べてみる/共通点や違いを探す一人遊び/南方熊楠の収集にデザインを見出す/無計画・無制限・無目的に集める/毎日見ている集積から気づきが生まれる/デザインされていない「不思議なもの」が好き/石川の職人からもらった「おがくず」/自分だけが見つけたかもしれないもの/南方熊楠のフラット性/すべてに等しくピントを合わせる力/コレクション自体からアイデアは生まれない/外部からの「稻妻」がコレクションと出会うとき/ミラノで初めての個展を開催/研究室のこれまでとこれからを伝える展示 etc.
■プロフィール
ゲスト
三澤 遥
デザイナー。日本デザインセンター三澤デザイン研究室室長。武蔵野美術大学准教授。同大学卒業後、デザインオフィスnendoを経て、2009年より原研哉主宰の日本デザインセンター原デザイン研究所に所属。2014年より三澤デザイン研究室として独自の活動を開始。ものごとの奥に潜む原理を観察して微細な変化や揺らぎを見つけ出し、まだ言葉になっていない可能性をすくい上げ、実験的なアプローチによって視覚化する研究・制作を行う。ミクロな世界にある広大さと、マクロな世界にある細部。簡潔なものにある複雑さと、複雑なものにある簡潔さ。虫の目線と鳥の目線。一瞬と100年後。異なる視点や時間感覚を行き来しながら創作の純度を高め、世界の人々との共通言語としてかたちにすることに取り組んでいる。
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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三澤 遥
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日本デザインセンター
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TAKEO PAPER SHOW
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紙の花
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Material, or
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TAKT PROJECT
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DESIGN MUSEUM JAPAN展
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南方熊楠
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ものうちぎわ
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ADI Design Museum
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動紙
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Just by
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続々 三澤 遥
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bit by bit Haruka Misawa
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
サイエンスをわかりやすく伝えるデザイン/デザインを通してしかつながれない/コミュニケーションという言葉が恐怖/デザインの専門性があるかわからない/みんなが持っている“デザイン脳”/世界の見方を伝える/弱いけど大切なことを言っている声/念じていると出会える/ブルーノ・ムナーリという存在/周りにいない職業の人とつながりたい/世界共通言語としてのデザイン/考え続けるきっかけをつくる/大学で教える機会/他人の作品を観ることが大事/稲妻が落ちるような衝撃を/デザインの入口は安藤忠雄さん/部屋で一人執筆している原さん/小さな言葉を集める力/コンプレックスが自分をつくった etc.
■プロフィール
ゲスト
三澤 遥
デザイナー。日本デザインセンター三澤デザイン研究室室長。武蔵野美術大学准教授。同大学卒業後、デザインオフィスnendoを経て、2009年より原研哉主宰の日本デザインセンター原デザイン研究所に所属。2014年より三澤デザイン研究室として独自の活動を開始。ものごとの奥に潜む原理を観察して微細な変化や揺らぎを見つけ出し、まだ言葉になっていない可能性をすくい上げ、実験的なアプローチによって視覚化する研究・制作を行う。ミクロな世界にある広大さと、マクロな世界にある細部。簡潔なものにある複雑さと、複雑なものにある簡潔さ。虫の目線と鳥の目線。一瞬と100年後。異なる視点や時間感覚を行き来しながら創作の純度を高め、世界の人々との共通言語としてかたちにすることに取り組んでいる。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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三澤 遥
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日本デザインセンター
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国立科学博物館「WHO ARE WE」
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視点の採集
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色部義昭
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虫展
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ブルーノ・ムナーリ
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waterscape
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HIHI DADA
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武蔵野美術大学 基礎デザイン学科
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安藤忠雄
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原 研哉
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
ネーミングが面白い/展覧会場のコピーライティング/プロジェクトにおける言葉の位置づけ/バンビって誰?/原研究所を同じ日に出たコピーライター/言葉だけではないキャッチボール/深夜に吹き出したコピー案/寡黙だけどユーモアがある/Shall We Cha Cha Cha?/言葉には音楽がある/ぐるにょろつん/「答え」でも「問い」でもない言葉/空間の中で自由に遊ぶ/言葉はいつ生まれるのか?/伝えたい言葉はたくさんある/わからなくても待ってくれる人/つくるチームに作用する言葉/Just by 三箇条/言葉を信じて反芻する/素直なHIHIと自由なDADA/言葉が持っている怖さ/実は凄く編集をしている etc.
■プロフィール
ゲスト
三澤 遥
デザイナー。日本デザインセンター三澤デザイン研究室室長。武蔵野美術大学准教授。同大学卒業後、デザインオフィスnendoを経て、2009年より原研哉主宰の日本デザインセンター原デザイン研究所に所属。2014年より三澤デザイン研究室として独自の活動を開始。ものごとの奥に潜む原理を観察して微細な変化や揺らぎを見つけ出し、まだ言葉になっていない可能性をすくい上げ、実験的なアプローチによって視覚化する研究・制作を行う。ミクロな世界にある広大さと、マクロな世界にある細部。簡潔なものにある複雑さと、複雑なものにある簡潔さ。虫の目線と鳥の目線。一瞬と100年後。異なる視点や時間感覚を行き来しながら創作の純度を高め、世界の人々との共通言語としてかたちにすることに取り組んでいる。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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三澤 遥
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日本デザインセンター
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続々 三澤 遥
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Just by | だけ しか たった
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ものうちぎわ
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HIHI DADA
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百様図
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Material, or
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磯目 健
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長坂 常
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真夏の夜の動物園 2014
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横浪 修
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国井美果
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CHRISTMAS HILLS 2025
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国立科学博物館「WHO ARE WE」
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現象体
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VISUALIZE 60
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デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
リサーチに力を入れるデザイナーが増えている/waterscapeの衝撃/水槽をつくる人になるのか/水中の生き物のための環境/2ヶ月パンダのカレンダーをつくっていた/つくりたいものをつくろう/デザインなのかもわからなかった/硬すぎる展示のタイトル/わからなくなることが好き/そもそもデザイン研究室とは?/ラーメン屋さんのたとえ/行列のできる研究室に/「完成品」をつくっていない!?/進化を続ける「動紙」/研究テーマはどこから来る?/クライアントワークにおける制約/わからないことを誤魔化さない研究者たち/何もわからないまま死んでいく私たち/問いを一緒に考えてくれるデザイナー/稼ぐのが一番苦手 etc.
■プロフィール
ゲスト
三澤 遥
デザイナー。日本デザインセンター三澤デザイン研究室室長。武蔵野美術大学准教授。同大学卒業後、デザインオフィスnendoを経て、2009年より原研哉主宰の日本デザインセンター原デザイン研究所に所属。2014年より三澤デザイン研究室として独自の活動を開始。ものごとの奥に潜む原理を観察して微細な変化や揺らぎを見つけ出し、まだ言葉になっていない可能性をすくい上げ、実験的なアプローチによって視覚化する研究・制作を行う。ミクロな世界にある広大さと、マクロな世界にある細部。簡潔なものにある複雑さと、複雑なものにある簡潔さ。虫の目線と鳥の目線。一瞬と100年後。異なる視点や時間感覚を行き来しながら創作の純度を高め、世界の人々との共通言語としてかたちにすることに取り組んでいる。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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三澤 遥
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原 研哉
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「DESIGNは、VISUALIZEヘ」原研哉×色部義昭×大黒大悟×三澤遥
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TAKEO PAPER SHOW
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TAKT PROJECT
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工藤桃子
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waterscape
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動紙
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WHO ARE WE
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UENO PLANET
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百様図
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CHIRISTMAS HILLS 2025
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Amid Impasto of Colors
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全収録からAIが導いた5つのキーワード/詳細はnoteで公開中/ジャンルを超えて共有される問題意識/パーソナリティ2人の印象に残った収録BEST3/どの収録も思い入れがある/つくることの根源的な楽しさ/なんでも「デザイン」と言ってしまう病/先人が築いたものに乗っかること/好奇心に駆動されるチーム/「個人」と「組織」の関係を考えた収録/デザイナーの思考を横断的に聞ける機会/洗練された作品と泥臭い立ち回り/感慨深かった初回の収録/「手前」という言葉と出会えた幸運/話が半分くらいしかわからなかった/教育者としての開けた視点/異なる領域にこそ発見がある/次回ゲストは三澤遥さん etc.
※番組設立2周年を記念した公開収録イベントを3月7日(土)に開催します!! 詳細は、イベント概要ページでご確認ください。
https://design-no-temae-2nd.peatix.com
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「デザインの手前」2周年記念公開収録イベント
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「デザインの手前」の対話から見えてきた現代デザインの潮流 ~AIとともに番組の2年間を振り返ってみた
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NotebookLM
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デザインの手前 #05:長嶋りかこさん回振り返り
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デザインの手前 #11: 1周年記念特別企画振り返り
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デザインの「手前」の話をしよう。
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デザインの手前 #16:A-POC ABLE ISSEY MIYAKE・宮前義之さん回振り返り
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デザインの手前 #06:Takram回振り返り
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デザインの手前 #17:田中義久さん回振り返り
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デザインの手前 #01:大原大次郎さん回振り返り
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祝TDCグランプリ!! 「チマ」と「ジェネ」を行き来する映像作家の流儀 | 橋本 麦さん〈1/2〉
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認知の観点から考える「インターフェース」のデザイン | 菅 俊一さん〈1/2〉
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「美しさ」と真剣に向き合う研究の場所 | 高山芳のさん × 長崎綱雄さん
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三澤遥
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久しぶりの2人回/いよいよ週末は公開収録イベント/次回のゲストは三澤遥さん/番組の2年間を振り返ろう/80人に迫る出演ゲスト/気づけば週一以上配信している/ランキング上位をキープできた/イベントとの相性は良い/雑誌とのコラボレーション/声から先に知られることも/思わぬところでリスナーと出会う/ゲストのキャスティングはどうしてる?/聞き手が2人というスタイル/タモリ倶楽部における安齋肇/ポッドキャストの中でも珍しい!?/音声編集を結構している/なぜテキストでアーカイブするのか/ニュースレターで読んでいる人も/AIをどのくらい使っているか/NotebookLMが凄い etc.
※番組設立2周年を記念した公開収録イベントを3月7日(土)に開催します!! 詳細は、イベント概要ページでご確認ください。
https://design-no-temae-2nd.peatix.com
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株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
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グッドデザイン賞 フォーカス・イシュー2025 発行記念イベント「デザインの自由と解放」
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https://designnotemae.substack.com/
■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
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