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山形以来の出張収録/越前を拠点にする同世代チーム/ものづくり産地が集積するエリア/初回は高田陸央さんにフォーカス/東京ではインハウスデザイナー/SENの名前の由来/福井の水先案内人になる/福井への入口はRENEW/インスタで見つけたメンバーたち/2拠点を行き来することの意味/ひたすら福井に人を呼ぶ係/滞在の障壁を下げる越前ハウス/職人さんに恩返ししたい/都心のデザイナーが抱える息苦しさ/個人の制作と閃での活動/チームだから出せるステートメント/閃は次のフェーズに!?/インハウスデザイナーだからできること/長い目線で地域に関わる/本業との相乗効果 etc.
■プロフィール
ゲスト
閃
福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。
高田陸央
1998年三重県生まれ。2021年金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でインハウスデザイナーとして働きながら福井を拠点に活動。生活する中で、出会った伝統的な職人の技術や文化にインスピレーションを得た作品を中心に制作を続けている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
閃
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高田陸央
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大西弘晃
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上田樹一
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深治遼也
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越前ハウス
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デザインの手前 #18:𠮷田勝信さん×狩野佑真さん回振り返り
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TSUGI
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デザインの手前 #04:新山直広さん回振り返り
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都市と地域を行き来する次世代のものづくり | 高田陸央さん【DESIGNTIDE TOKYO 2024 公開収録】
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ニワトリワークス
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漆琳堂
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SUKU
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PERIMETRON
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RENEW
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金沢美術工芸大学
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■全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/14-42a
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
グラフィックに時間と空間を与える/カタチから次の動きを予測する/平面のデザインを横から見たくなる/文字の背後にある身体の動き/モニター時代のグラフィック表現/未完成な状態が良い/メディアに合わせて変化する心地よさ/あらゆるグラフィックが動いて見える/所有したくなるグラフィック/物質化することで生じる強度/自分たちだけでは得られない視界/年下なのに兄貴感/動きを伴った立体のロゴ/フレームを乗り越えようとするデザイナー/ひとつに決める勇気が持てない/冷凍されたグラフィックを解凍する/連続性を持ったパーツをつくる/物理特性を無視できるデザイン etc.
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。
佐々木 拓 & 金井あき
コクヨ・YOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、AJI PROJECT「READY MADE+」等のアートディレクション/デザインを手がける。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■協力
公益財団法人DNP文化振興財団
■関連リンク
井口皓太
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佐々木 拓
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金井あき
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KANAISASAKI
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井口皓太 モーショングラフィックス
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井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション
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YOHAK DESIGN STUDIO
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CEKAI
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原研哉
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大原大次郎
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HaKU「everything but the love」
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三重野 龍
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田部井美奈
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KIGI
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nomena
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TOKYO 2020 Kinetic Pictograms
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廣村正彰
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Spline Design Hub
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石井怜(GOO CHOKI PAR)
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■全文文字起こし(画像アリ)
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■お便り
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番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
なぜグラフィックデザイナーとコラボしたのか/モーショングラフィックスは社会に溶けた!?/グラフィックデザインを空間に立ち上げる/コラボした方が自分が出せる/個性の異なる3組のデザイナー/スタート地点は「点・線・面」/手触り感が強いグラフィック/デザイナーの想像を裏切る動き/インハウスデザイナーとフリーランス集団の協働/わざとパースを狂わせる/3DCGソフトでグラフィックをつくる/飛び出る絵本とパラパラマンガ/効果音多めなやり取り/本当にこれは動くのか/紙の面白さと連続性/グラフィックを違うものに変換する/ずっと眺めていたい動き/グラフィックデザインへの違和感 etc.
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。
佐々木 拓 & 金井あき
コクヨ・YOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、AJI PROJECT「READY MADE+」等のアートディレクション/デザインを手がける。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■協力
公益財団法人DNP文化振興財団
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井口皓太
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佐々木 拓
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金井あき
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KANAISASAKI
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井口皓太 モーショングラフィックス
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井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション
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ギンザ・グラフィック・ギャラリー
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YOHAK DESIGN STUDIO
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CEKAI
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武蔵野美術大学 基礎デザイン学科
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GOO CHOKI PAR
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三重野 龍
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TOKYO 2020 Kinetic Pictograms
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THE CAMPUS
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Cinema 4D
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木村優作
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岡崎智弘
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コバヤシタケル
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
ペイントソフトで描いたような文字/流行に頼らずに面白くしたい/スクリーンショットをポスターにする/スクリーンの外に文字を出す/偶発的にできる形が面白い/動くことで種明かしされるロゴ/モーションに頼ることのズルさ/手書き文字は手抜きに見える!?/なるべく意味のないものをつくりたい/即興的な作業を連続させる/あえて全体を見渡さない/コンセプトはプレゼンのため!?/みんなが“裏側”までわかってしまう時代/佐藤可士和は直感の人!?/「グラフィックデザインの窓」とは何だったのか/400冊手貼りした対談集/さまざまな領域のあいだに立つ活動/神楽坂のギャラリーで控える2つの展示 etc.
■プロフィール
ゲスト
岡本太玖斗
1998年生まれ。東京出身。筑波大学芸術専門学群ビジュアルデザイン領域卒。グラフィックデザインを軸に、映像/写真/音楽制作など領域を横断して活動し、既存の枠組みに抵抗する新しい制作体系を模索している。最近の仕事に、星野源、ano、LAUSBUBなどのMVおよびアートワーク、「テレ東音楽祭2026夏」タイトルロゴ、一連のエドワード・ヤン監督作品レストア版のための宣伝美術、Expo2025月刊日本館のためのアニメーション映像など。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
岡本太玖斗
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海辺の一日
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テレ東音楽祭 2026夏
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ヤンヤン 夏の想い出
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Neue Haas Grotesk
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星野源「STAR」
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ウゴウゴ・ルーガ
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浅野隆昌
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アワードや自主制作は、デザイナーに何をもたらすのか | 田部井美奈さん×浅野隆昌さん
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TAKT PROJECT
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佐藤可士和
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グラフィックデザインの窓
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JAGDA
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ADC
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書籍:グラフィックデザインの窓 オーダーフォーム
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Detour
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田中みれい
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西本未祐
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岡崎智弘
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
グラフィックから写真、映像、音楽まで/最近は多くのMVを監督/井口皓太さんの個展にて/グラフィックデザイン的な映像表現/避けられない世代の話/静止画と動画が不可分な時代/Appleが与えてくれたシームレスな制作環境/「写ルンです」から一眼レフへ/リリックビデオという映像への入口/ボカロやDTM文化とのつながり/数珠つなぎ的にMVの仕事が急増/一枚絵として映像を捉える/コマーシャル的なキレの良さ/グラフィックの手遊びをするしかない/映像におけるタイポグラフィ/映像と言葉のあいだに生じる行間/木の枝でつくった文字/動くポスターをたくさんつくる感覚/苦し紛れを重ねていく etc.
■プロフィール
ゲスト
岡本太玖斗
1998年生まれ。東京出身。筑波大学芸術専門学群ビジュアルデザイン領域卒。グラフィックデザインを軸に、映像/写真/音楽制作など領域を横断して活動し、既存の枠組みに抵抗する新しい制作体系を模索している。最近の仕事に、星野源、ano、LAUSBUBなどのMVおよびアートワーク、「テレ東音楽祭2026夏」タイトルロゴ、一連のエドワード・ヤン監督作品レストア版のための宣伝美術、Expo2025月刊日本館のためのアニメーション映像など。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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岡本太玖斗
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「デザインの手前」2周年記念特別企画振り返り
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「井口皓太 モーショングラフィックス」展
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原研哉
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星野源「STAR」
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信藤三雄
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筑波大学 芸術専門学群
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北川一成
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鈴木成一
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明和電機
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クワクボリョウタ
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佐藤可士和
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亀倉雄策
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服部一成
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groovisions
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北山雅和
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iPod touch
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写ルンです
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ニコニコ静画
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浦上想起「遠ざかる犬」
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Tele「硝子の線」
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■お便り
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
5月にオープンしたNEWSTUDIO/スタジオの分室をひらく/展覧会やトークイベントを開催/1年間は試運転/ずっと場所を持ちたかった/ゲンロンカフェの影響/焼肉屋を営む実家の記憶/常に間借りをしている人がいる/デザイナーのつながりから生まれる企画/気軽にトークイベントをしたい/デザインが生まれる手前のプロセス/どこまでオープンにするのか/4Fまで上がってくる営業の人/仕事場全開放だった「ファクトリー」/イベントの度に生じる実務的な課題/場によってインプットの形を変える/場とアーカイブはセット/場が持つ教育的な側面/とにかく面白い場所に行く/ポッドキャストも構想中 etc.
■プロフィール
ゲスト
加藤賢策
株式会社ラボラトリーズ代表。アートディレクター/グラフィックデザイナーとしてグラフィックデザイン、ブックデザイン、WEBデザイン、サインデザインなどを手がける。主な仕事に、八戸市美術館シンボルマーク(2021)、世界のデザイン誌『アイデア』(誠文堂新光社)アートディレクション(2017-)、21_21 DESIGN SIGHT企画展「もじ イメージ Graphic 展」共同ディレクターおよびアートディレクション(2023)など。武蔵野美術大学非常勤講師。
パーソナリティ
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
加藤賢策
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LABORATORIES
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NEWSTUDIO
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キギ
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OFS.TOKYO
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アイデア
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もじ イメージ Graphic 展
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東浩紀
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ゲンロンカフェ
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ゲンロン
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SKWAT
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鈴木哲生
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すずきてつお「えほん『かんじ こびとがつくるもじとことば』へのみちのり」
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柴崎友香
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滝口悠生
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町屋良平
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トークイベント「小説の居場所をさがして」
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アンディ・ウォーホル
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古くてあたらしい、グラフィックデザインの展覧会 | 田部井美奈さん×中原崇志さん 〈3/4〉
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中原隆史
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柳原照弘
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室賀清徳
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武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科
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■お便り
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
場を継続的に運営すること/「非形式的」であり続ける/場に求めるハプニング性/オーガニックな関係づくり/変化する余地を許容する空間/制御できない「波」という現象/あらかじめノイズをつくっておく/空家賃を払っている!?/空きがあるから考え続けられる/120回以上描いた図面/SKACの拡張計画/アートセンターとしての強度を上げる/現代美術家たちとつくる空間/変化のプロセスをデザインする/VAGUEが見据える2つの拡張/移動を続けるキッチン/拡張先としての四国/いかに場を終わらせるか/場を生きたまま継続できる強み/デザイナーが拓く場の可能性/多様な発想をするための実験場 etc.
■プロフィール
ゲスト
中村圭佑
1983年静岡県生まれ。2011年に設計事務所・DAIKEI MILLSを設立。CIBONE、ISSEY MIYAKE、NOT A HOTEL、LEMAIREなどの商業空間から、avex、Takramなどのクリエイティブ企業のオフィスまで、さまざまなプロジェクトに取り組み、デザインの実践を通して人と空間のあり方を考え続けている。2020年より都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。2024年、JR常磐線の亀有駅と綾瀬駅の間の高架下スペースに、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTER)をオープン。2021年より多摩美術大学 建築・環境デザイン学科の非常勤講師。
柳原照弘
Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
中村圭佑
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DAIKEI MILLS
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SKWAT
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柳原照弘
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VAGUE
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twelvebooks
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VDS
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TAWKS
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A Tree
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
人と同じことはしないパンク精神/誰もやりたくない場所でやってみたい/時代を牽引したロンドンのアートシーン/ASSEMBLEの衝撃/自分を「デザイナー」と言えるか/場における原体験と“はじまりの場”/ひとつの職業に固執したくない/空間体験によって思想を共有する/「場」をつくることは「人」をつくること/場の運営を自分ごとにできるか/「出会い」と「ハプニング」が生まれる場に身を置く/社内の「当たり前」を引き上げる/ありえない人たちがスタジオに来る/場に育まれるコミュニティ/教育的な場であること/多様性を持った現代的なコミュニティ/SNSを通じた場の広がり etc.
■プロフィール
ゲスト
中村圭佑
1983年静岡県生まれ。2011年に設計事務所・DAIKEI MILLSを設立。CIBONE、ISSEY MIYAKE、NOT A HOTEL、LEMAIREなどの商業空間から、avex、Takramなどのクリエイティブ企業のオフィスまで、さまざまなプロジェクトに取り組み、デザインの実践を通して人と空間のあり方を考え続けている。2020年より都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。2024年、JR常磐線の亀有駅と綾瀬駅の間の高架下スペースに、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTER)をオープン。2021年より多摩美術大学 建築・環境デザイン学科の非常勤講師。
柳原照弘
Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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中村圭佑
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DAIKEI MILLS
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SKWAT
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柳原照弘
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VAGUE
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ダミアン・ハースト
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ASSEMBLE
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リチャード・レイノルズ『ゲリラガーデニング』
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カリモクニュースタンダード
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1616 / arita japan
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DESIGNEAST
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ソフィ・カル
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ヴィム・ヴェンダース
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The Canadian Centre for Architecture (CCA)
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今回は柳原さんの活動にフォーカス/デザインするためにメディアをつくった/原点の場としてのDESIGNEAST/美しい暮らしを実践する北欧のデザイナー/インゲヤード・ローマンのもてなし/見えないものをデザインする/「一枚の皿」の周辺を想像する/アノニマスであることが理想/VAGUEに至る場の遍歴/場を通じてヴィジョンを共有する/コロナ禍に構想したVAGUE ARLES/アルルに導かれるクリエイターたち/少し先の未来に投資する/建物ありきだったVAGUE KOBE/朝起きてこの場で仕事がしたいと思えるか/空間のコンテクストから想像を広げる/ポートフォリオとして機能する場/2拠点の重要性 etc.
■プロフィール
ゲスト
柳原照弘
Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。
中村圭佑
1983年生まれ。静岡県浜松市出身。2009年に多目的フリースペース「VACANT」設立、2011年に設計事務所 「DAIKEI MILLS」を設立。商業空間や公共施設など様々なデザインプロジェクトに取り組みながら、一貫して人と空間の在り方について考え続けている。2020年より、都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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柳原照弘
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VAGUE
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VAGUE KOBE
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VAGUE ARLES
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中村圭佑
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DAIKEI MILLS
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SKWAT
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1616 / arita japan
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DESIGNEAST
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インゲヤード・ローマン
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アルヴァ・アアルト
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LUMA ARLES
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フランク・ゲーリー
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シアスター・ゲイツ
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ASSEMBLE
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■全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/24-18c
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
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■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
東西の注目スペースを運営する2人/初回は中村さんの活動にフォーカス/デザインはズブの素人!?/ロンドンの美大でアートを学ぶ/ゼロからつくり上げたVACANT/由来はダイちゃんケイちゃん/有機的なチーム・可変的な空間/彫刻の概念で空間を構成する/ヨーゼフ・ボイスの影響/SKWATに集う若者たち/時代とともに変わる場への要請/ハードではなくソフトで答えを/クライアントの意識も変化/SKWATを始めた理由/パン屋をすることも考えた!?/二重構造を崩す都市開発/社会のVOIDに価値転換を/VOIDから空白を剥ぎ取らない/理想の状態に引き上げてくれたSKAC/身の丈に合った表現が生む余白 etc.
■プロフィール
ゲスト
中村圭佑
1983年生まれ。静岡県浜松市出身。2009年に多目的フリースペース「VACANT」設立、2011年に設計事務所 「DAIKEI MILLS」を設立。商業空間や公共施設など様々なデザインプロジェクトに取り組みながら、一貫して人と空間の在り方について考え続けている。2020年より、都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。
柳原照弘
Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
中村圭佑
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DAIKEI MILLS
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SKWAT
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柳原照弘
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VAGUE
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デザインの手前 2周年記念公開収録
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buff
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TANK
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地域の価値を高める場は、いかにしてつくられるのか? | SKWAT・中村圭佑さん+岩崎正人さん×二俣公一さん
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Mike Mills
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ヨーゼフ・ボイス
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SKWAT HERTZ ORCHESTRA
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twelvebooks
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VDS(Vinyl Delivery Service)
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
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